童顔なソープ嬢が同級生でいろいろあって結婚した話 【セックス体験談告白】

AVの風俗企画ものであるが

ソープランドで中学時代の同級生と

遭遇してまいました。

あれは友達と休みの日に

ソープ行こうってことになりました。

指名して部屋の中で

待つとどこかで見たことがある顔。

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「ひかるで~す!よろしくお願いしま~す!」

そう言って泡姫は準備する。

向こうは気付かないが

俺は頭をフル回転させ思い出す。

「ひこたん…?」

中学の時好きだった寛子のあだ名で

仲は良かったが告白はできなかった。
「え?」

寛子は勢いよく振り向き俺を見る。

「やっぱそうでしょ!わかる?○○!

中学で一緒にバカやってた」

「嘘、○○?!」

「覚えてた!よかった

忘れられてたらどうしようかと思ったよ!」

「覚えてるよ!変わらないね!

あいかわらず童顔だし。」

風俗で客と泡姫という立場で

あったが、ひこたんは昔とかわらず

くったくのない笑いで話してくれる。

時たま寂しそうな顔をするけれど、

まるでソープランドということも忘れ

中学校の教室で話していた時のような

気持ちに俺は戻されてしまう。

AVだと、そこからバラすぞ!とか

色々やば目の展開になるが、

実際はそんな事はなくて

ものすごくフレンドリーに

喫茶店で偶然あったみたいに

会話が続いていった

寛子は俺を寝かせて

ローションを塗りたくりながら話した。

「ホント久しぶりだね!7年振り位?結婚したの?」

「してないよ。ひこたんは?」

「ひこたん懐かしいね!

○○がつけてくれて友達に浸透したもんね!

嬉しかったなそのあだ名…私は結婚してるよ」

「そうか。人妻かぁ~

でもなんでこんなとこで働いてるんだ」

「旦那が仕事してないから

生活費稼がないといけないんだ…」

「子供は?」

「子供はいないよ。欲しいけど作れないよまだ」

寛子は笑顔ながらも

奥底に悲しさを漂わせた。

寛子はチンポを握り舐め始める。

「何か変な感じだね?

ひこたんに舐められるの。

あの頃では考えられないよ」

「キャハハッ!確かにね

あの頃楽しかったなぁ…毎日」

「だね!いつもひこたんと

なおちゃんだっけ?あと、りさちゃんと4人で

話したり遊んだりしてたもんね」

「懐かしっ!今全然連絡取ってないや」

「中学はそんなもんだよね

高校の時が1番付き合い長い友達が

できたりするしね!あの頃

俺ひこたん好きだったの気付いてた?」

「そうなの?てっきりりさかと思ってた!

3人の時○○はりさの事

絶対に好きだよねとか話してて

りさも○○好きだったんだよ?」

「まぢで?!知らない所でそんな話が?

でも仲良くなりすぎたからか

言えなかったなぁ~」

「私も嫌いではなかったけ

どりさの気持ち考えたら

きっと告白されても断ってたかも…」

俺は69にして寛子の肉厚なマンコを

指で広げて舐めると寛子は

マンコを顔に押しつけるようにし感じ声を出す。

「あぁん!あんっ…いやぁん

気持ちいぃ!」

「可愛い声出すねひこたん!」

「あんっ!友達だと

やっぱり恥ずかしいよ…あんっ!」

寛子は力が抜けたか倒れ込む。

俺は思い切って聞く。

「ひこたん入れたらダメ?」

「言うと思った…う~ん…内緒だよ?

○○だからOKなんだからね?

普段は絶対入れさせないんだから」

俺は寛子にキスして

中出ししない約束で

生で入れ奥までねじ込む。

7年越しの思いが実る。

「気持ちぃ~…肉厚で締まりよくて最高!」

寛子を抱きしめ突く。

「あんっ!おっきい

ああんっ!うぁん!」

体位をバック、騎乗位、座位と

変え寛子は何度も何度もイク。

「ひこたんこんなにイキやすくなっちゃって

たくさん経験したのかな?」

「し、してないよ…はぁん!

今の旦那だけだもん…あんっ!」

「そうなの?高校から

ずっと付き合って結婚したの?」

「う、うん!キャァン!イクッ!」

寛子がまたイッたので

正常位に戻りイク準備をする。

「口に出しても平気?」

「い、いいよ?アンッ飲んで

ンァ…あげるよ?」

俺は発射寸前で抜きチンポを

口にねじ込むと寛子は

自ら頭を動かし精子を搾り取る。

「ちょっと多いかも」

寛子は苦しみながらも

飲み込み口を開けて笑う。

やはり笑顔は昔と変わらず可愛い。

「気持ちよかったよひこたん…」

「私も…久々に気持ちよかった

飲むのも普段NGなんだからね?

ホント○○は特別だよ?」

寛子は俺の肩に頭を寄せてきた俺は撫でる。

「またひこたんに会いにきてもいい?」

「うん…」

俺は当時の気持ちが沸き上がってきた。

「旦那と何で結婚したの?」

「ん~勢い?好きだったし…」

「だった?」

「最近わからないんだよね

私が帰ったら寝てるかテレビ見てるかだし

ご飯も自分では作らないから

私が作るし…エッチも結婚してからは

1回2回位しかしてないし

ってかする気にもならないしね…」

「召使いじゃんそれ!」

「私が風俗で働くって言った時も

稼げそうだしいいんじゃんとか投げやりだしね」

「就活してないの?

旦那は?」

「本人はしてるって言ってるけど

実際は私があげたお金で

パチンコとか行ってるっぽい」

「あのさ…ひこたん…?」

俺は寛子の両肩を

掴んで抱きしめ言う。

「旦那と別れて俺と付き合わない?

店も辞めて一緒に住んで

幸せにするよ?旦那より…」

寛子は一瞬手を俺の体に

回そうとしたが俺の腕を掴み

抱きほどきながら首を横に振る。

「ダメだよ…○○には私なんかよりいい人いる

私はバツ1になるしこんな店で働いてるし

汚れてるから…」

俺は我慢できなくなり

思いを全部吐き出した。

「ひこたんが好き、

今日会ってあの頃の思いが蘇っちゃった!

ただの一時の迷いじゃない!

ホントにひこたんの全部が好き!

この気持ちに偽りはない

バツ1?汚れてる?そんなの関係ない

俺はひこたんが好きだから!

どっちにしてもすぐには結婚できないから

不安なら俺と一緒に住んで俺を見て欲しい

それで決めてくれてもいいから

ひこたんが大好きだってこと見てて?!」

「うぅうん…ありがと…」

寛子は俺の胸で

泣きじゃくり俺は決意した。

その日寛子は体調不良として

上がらせ俺は友達と別れ寛子と

一緒に俺のアパートに向かった。

それからメールで旦那に

別れのメールを入れるとすぐ電話が鳴る。

会って話そうと言う旦那だが

寛子も決意したのかもう無理と

不満を全てぶちまけて反論し旦那は何も言えず黙る。

家財はいらないし離婚を拒むなら

裁判でも何でもするからと強く言い

後日離婚届を送ると言い切った。

それからまたエッチして

抱き合いながら寝た。

次の日離婚届を取りに行き書いて

返信先を俺のアパートにして送った。

すると数日後離婚届が来てそれを出した。

帰ると旦那が

待ち伏せしていて俺に突っかかる。

「誰だよお前?」

「ひこたんの彼氏!」

「ひこたん?フフッ…何だそれ?!

バカじゃねぇの!?ハハハッ!」

旦那は指さして笑う。

「知らないの?中学の時

寛子のお気に入りのあだ名?俺が付けた。」

「中学?」

寛子を見る。

「もう帰って!関わらないで私に!」

「考え直さないか?

ちゃんと働くしもっと

お前に尽くすし優しくするから」

「もう無理って言ったでしょ?

離婚届も出したし関係ないの私たちはもう!」

旦那は泣きながら膝をついて

懇願したが俺たちは無視し部屋に入った。

「引っ越そうかここさ

旦那しつこくしても嫌だしひこたんに何かあったら…」

「ゴメンネ、私のせいで…」

「気にしないで?

2人で住むには狭いし!広めの所借りよ?」

寛子を抱きしめる。

その日の夕方に寛子は

両親に離婚を報告しに行き

俺は一緒について行った。

寛子は旦那が仕事をしていないこと、

自分が風俗で働いて

稼いでいたことを洗いざらい言った。

「離婚してしかも風俗で働いてた?

それですぐ違う人と同棲ってあんた」

「違うんです!

俺が寛子さんを無理に説得したんです!

別れて俺と一緒にって!」

義母「ちょっと黙っててもらえますか?

寛子!あんたって子は!恥ずかしくないの!」

義母は寛子にビンタして殴りかかる。

俺は寛子を抱きしめ変わりに

殴られようとすると手がとまる。

義母「どいてください!この子は!」

義母は泣き座り込む。

すると義父が帰宅。

義母は義父に全てを報告すると

義父は驚いていたが落ち着いて言う。

義父「○○さん…でしたか?

娘とはどうゆう」

「中学時代の同級生です!

当時から仲良くしていて俺は

寛子さんに惚れていました!

久々に会って話して事情聞いたら

気持ちが蘇ってきて我慢できず

離婚を進め自分と結婚前提に

一緒に住んで下さいと言いました

気持ちが蘇ってきたって言葉では

寛子さんもお父様、お母様も

不安だと思い結婚できない期間が

寛子さんにはあるので

本日同行させてもらい気持ちが

本物だと知ってもらえるよう

同棲の許可頂けるようお願いしに参りました。」

義父「参ったね…若いのにしっかりして

そう丁寧にされたら断れないだろ

なぁ母さん…?

○○さんに任せてもいいんじゃないか?」

義母「○○さん…いいんですか?

こんな娘で?バツ1だしいかがわしい所で」

「寛子さんでないとダメなんです!

あの頃変わらない笑顔を見た時そう思いました!

バツ1だろうが風俗店で働いていようが

寛子さんは寛子さんですから!」

義父「寛子…前にまだ結婚は早いって

言って反対しただろ?でも今回は反対しない

いい人に会えたな…次は幸せになるんだぞ?」

寛子「ウゥ…うん…」

寛子は涙ながらに返事した。

義父「○○さん…不出来な娘ですが

どうぞよろしくお願いします…」

義父と義母は逆に

俺に頭を下げ言い同棲の許可を得た。

俺も両親に話して同棲を始めた。

俺のほうには揉めたくないので

バツ1や風俗の事は伏せて

寛子の両親にも納得してもらいその晩食事をした。

数日間かけ仕事の合間に

アパートを見つけ仕事場からは

遠目だが旦那と会うのも嫌だったので契約し引っ越した。

2人では広すぎる部屋だが気に入った。

結婚を約束していたが

エッチを極力我慢したりゴムつけてやった。

離婚後でも一定期間は前

の旦那の子扱いになってしまうから。

だが毎日帰ると寛子の笑顔と

料理が待っていることに幸せを感じた。

その後、正式に籍を入れ式を挙げ

今は2人の子を授かり2人の両親が

度々遊びにくる毎日を幸せに過ごしている。



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