僕は母さんの身体の奥深くに射精【エロ体験告白】

去年の7月から、母さんとセックス出来るようになりました。
母さんは32歳で、小泉今日子に似ています。
親父は、銀行の東京支店勤務で、去年の4月から単身赴任しています。
僕は、おととし、中学に入ってから、オナニーを知りました。
最初のうちは、本のグラビアを見たり、マンガを見たりしてオナニーしてましたが、去年ネットをするようになって、アダルトサイトの写真を見つけてからは、そればっか見てはオナニーするようになっていました。
近親相姦のサイトをめっけた時には、最初びっくりしましたが、すごい経験ばっか書いてあって、夢中で読むようになりました。
僕には、妹もいないし、姉さんもいないし、母さんのことばかりが気になり始めてしまいました。
母さんは、背は僕と同じ165センチくらいで、色も白くて、最近のCMに出てる小泉に似ています。
髪の毛はもっとショートですが、スタイルは小泉と同じ位で、ちょっとお尻がおっきいかもしれません。

オナニーするときも、母さんのことばかり考えるようになって、とうとう母さんの下着でオナニーするようになっちゃいました。
お風呂も覗いて、母さんの裸も見ちゃいました。
だんだん我慢できなくなって、いろいろ方法を考えたのですが、レイプするのもやだし、薬も手にはいんないし、もう、夜ご飯の用意をしてる母さんのお尻を見てるだけで、勃起するほどになってました。

夏休み最初の日の夜でした。
僕はベッドに入るとすぐにオナニーを開始してました。(隣の部屋の母さんの裸を想像しながら)親父のいるときは、1階に寝室があってそこで寝てたのですが、4月からは2階の僕の部屋の隣のお客さん用の部屋で寝るようになっていました。
母さんの下着にもう少しで射精しそうになった時に、隣の部屋からの泣き声に気付いたんです。

2,3分じっと聞いててもやっぱり泣いてるようで、僕はとりあえず覗いて見る事にしました。
裸の上にパジャマの下だけはいて、気付かれないように覗いても、部屋の中が暗くて何も見えません。
でも、確かに母さんの泣き声が聞こえていたので、部屋の中に入りました。
ベッドに近づいて、声を掛けようと思ったとき、うすぼんやりとベッドの上の母さんの姿が見えたんです。
四つん這いになって、片手は自分の胸、もう片方の手が股のところで動いていて、オナニーしてたんです。
股のところにバイブが入ってました。
犬みたいなかっこうで、身体を揺らして声を上げてました。

僕はベッドのそばで、5,6分立ったまま母さんの裸を見てました。
ペニスがパジャマの下でカチンカチンに大きくなって、我慢できなくなりました。
パジャマを脱いで、母さんのベッドに上がりこんで、母さんのお尻を抱えて、バイブを抜き取り、夢中であそこにペニスを突き入れました。
熱くてぬるぬるのあそこが僕のペニスをぎゅぎゅっと締め付け、僕は生まれて初めて、女の人の中に入ったんです。

「・カ・ズ・ユ・キ・・さ・ん?」
母さんが親父の名前を、かすれたような声で途切れ途切れに言いました。
僕はもう夢中で母さんのお尻を抱えて、腰を動かしました。
「あぁ・・」
母さんの気持ち良さそうな声が聞こえた瞬間、僕は射精してしまいました。
「えっ・」
短く声を上げて、母さんはベッドの頭のほうの明かりを点けました。
首を曲げて、僕だということに気付いたとき、僕は母さんの身体の奥深く射精しきっていました。


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