好きな男子に訳もわからず処女を奪われて大勢のペットにされているSEX体験【エッチ体験談】

今、私は中2で学校でもかわいい方だと言われています。
中1の5月にA君に私が告白して付き合うことになりました。

次の日が休みでA君に呼ばれてA君の家に行きました。

A君の親は共働きでいつもほとんど家にいなくて、
A君にはお兄ちゃんが一人いてお兄ちゃんもいつもいません。

A君と二人だけの家の中で私はちょっと緊張していました。

二人でテレビを見ていると、急にA君が寄ってきて

「エッチなことしない?」

びっくりして何も言えない私をゆっくりとA君が押し倒し
上の服を脱がして胸を揉みはじめます。

「えっちょっと!?」

エッチの知識が全くと言っていいほどなかった私は
どうしていいのかわからくなってただじっとしていました。

結局、全裸にされてA君が

「フェラしてよ」
「フェラって何??」
と私

「しゃぶってくれ」
「えっ?」

「しゃーねーな」

とA君がエロ本持ってきて「こーすんだよ、わかった?」
私は驚きながらもうなずきフェラしました。

A君が「もっと早く」

うなずく私、「あっイク、出すぞ」
私は何のことかわからず次の瞬間口の中に精子が出て、
びっくりしていると「全部飲み込まなきゃ」
私はそうなんだと思い、まだチンコについている精子を全部なめとりました。

A君がほめてくれてうれしくて「次は?」と聞くとA君が

「フェラしたら入れなきゃダメなんだ」

といわれ、A君がコンドームを持ってきてチンコにつけると

「股開いて」

ちょっとはずかしいと思いつつも開くとA君が

「初めてだよな?入れるぞ」

とうなずく暇もないまま入れられてびっくりした私は

「ちょっと待って!!何するの」
「SEXに決まってるじゃん」

「ちょっと痛い」
「俺クラスで2番目にデカいからな、動かすよ」

「あっ痛い止めて」
「すぐ終わるって、速めるぞ」

「えっあっちょっときゃっ」
「気持ちいいなお前の中は」

「ダメやめてお願い」
「あとちょっと」

「なんかヤバいヤバいって」
「もうちょっと」
「きゃっ」

と、A君より先にイッちゃった私はもう喘ぐことしかできずに犯され
1分ぐらいしてA君もイッたみたいで「どうだった?」とA君。

私はA君に嫌われたくなかったので、
ちょっと出てる血と精子がまざったものを拭きながら
「気持ちよかったよ」と答えました。

そして、A君とはSEXするようになりました。

夏休みに入ってA君は男友達とか先輩とか呼んで
その人たちともSEXさせられました。

それからはA君以外の男友達とか先輩とかに呼び出されるようになって、
今では毎日絶対誰かとSEXさせられていて、
プールの中とか学校のトイレ、体育館の裏とか部室とか、路地裏でもやりました。

2年になって後輩にも犯されるようになり
合計で200人くらいのチンコを入れられています。


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