W不倫クリスマスエッチ体験告白【セックス体験談】

今の彼と私はお互い既婚者(W不倫)なので、なかなか会うのが難しく、
週に一度はどうにか時間を調整して会える様にしているのだけど、
タイミングが悪いと2週間ぐらい会えない事も…
(会っても2~3時間しか一緒にいられないんだけど…)

12月はとくに、お互い忙しく3週間も会えない日が続きました。
3週間会えないという事は、3週間エッチ出来ないという事で、私の欲求不満も極限に…(><。)
欲求不満だったのは、私だけじゃなく彼も同じ…。

X’masの2日前、彼は飲み会だったんだけど、途中、抜け出して来てくれました♪
3週間ぶりに重ねた彼の肌は温かかった♪
ホテルの部屋に入るなり脱ぎ出した彼…。
どうして男の人って何もしないうちからおっきくなってるんでしょ?(*^^*)

先にハダカになった彼は、のんびり脱いでいる私を後ろから抱きしめ、キスをして来た…。
街はX’masモード…☆゜’・:*:.。:*:*.☆゜’・:*:.。:*:*.☆゜’・:*:.。:*:*.☆
このホテルにも ひと足早いX’masセックスをしてるカップルがいるはず…。
少し酔った彼のキスは いつもより荒々しく、唇をむさぼりながら、脱ぎかけた私の服を脱がせてくれた。

「会いたかった!」と彼…。

「私も…」

更に強くギュッっと抱きしめられ、ボタンだけは自分で外しておいたブラウスの中から背中に手を回し、ブラを外された。
下もストッキングだけは自分で脱いでおいたので、
スカートのホックを外すのと、パンティを脱がせるだけが彼の仕事。
スカートはストンと下に落とされ、手が下に…。

彼は唇を離すと一気に私のパンティを膝まで下げ、アソコに指を入れて来た…。
ちょっと待って!まだオッパイも触ってもらってないのに、いきなり指を入れるなんて~!(>_<。)←(心の叫び

でも私のアソコは濡れていた…。

あれ?いつの間に私ったら…(*^^*)
しかもピチャピチャ音がしてる…。

ちょっと待って!ちょっと待って!
今夜は久々のエッチなんだから、まだイキたくないの…。

私は立っていられなくなったのと、ゆっくり愛し合いたいからベットに腰を降ろした。
首スジを愛撫されたり、乳首を吸われたり…
そんな挿入までの過程を楽しみたいから、
そのパターンに体制を持って行ったつもりだったのに…。

彼ったらベットに腰掛けた私の膝まで下がったパンティを剥ぎ取ると。
私の脚を広げ…床にひざまずき、股間に顔を埋めて来た。

だからまだダメだって!上から順番に攻めてよ~(><。)
そんな心の叫びとは裏腹に
彼の熱い舌の感触に私は彼が舐めやすいように、上半身だけベットに倒れた…。

M字に開かされた脚…

(↑∀↑)キャ~~。

もう首筋を愛撫してほしいとか、乳首を吸ってほしいとか、
そんな事はどうでも良くなってしまう程、彼の舌の動きに夢中になってしまった私…。

「あっ、ダメっ!イクっっっ!」

私が昇りつめ始めたのを悟ったのか、彼が私の中に入って来た…。
彼のセックスは、いつも激しいピストンはなく、円を描く様な動き…。
今まで こんなパターンの動きをする人はいなかったかもしれない…。
彼は「超」がつく程の早漏だから、ストロークのある動きが出来ないのもあるんだけど(笑)
でも、そのジレったい動きが私は好き♪

彼の舌でイキかけていた私は、2~3回彼が腰をグラインドさせただけで、イッちゃった… (;´・`)
その直後に彼も昇天。
(ねっ、やっぱり早いでしょ?w)

3週間ぶりに彼の体液が注がれた私のアソコは全て吸い取ろうとしているがごとく、
しばらくピクピク動いてるのが自分でも分かった。

しばし余韻に浸って合体したまま抱き合っていたけど、
お互いくすぐったくなって、少し腰を動かしたら彼のアソコがポロンッと抜け、
グッタリしたままの私のおまФこからあふれ出る精液を彼はティッシュで拭き取ってくれて、
自分のモノも拭き取ると、そっと布団を掛けてくれた。

彼の胸に頬をのせて「気持ち良かった♪」と言うと
「今日は、顔を見た瞬間から勃っちゃって…。入れる前に出ちゃったらどうしようかとハラハラしてた…」と照れくさそうに笑う彼。
アルコールとセックスでまだ早い彼の脈と二人の体温でぬくぬくして、しばらく眠りました。
勿論、2回戦目もあったけど(^^


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