酔って寝てる彼女のアソコに肉棒を入れた睡姦体験【セックス体験談】

友達にはよく

「変態だな」

と言われる俺の性癖。

それは、女が無我夢中にエロくなってる姿が大好き、というもの。

そんなもん普通だろ?って思うんだけど、あまり周りには理解されないw

そんな俺が昔からハマってる行為がある。

それは

「爆睡してる彼女にこっそり入れる事」

チャレンジした事のある人なら分かると思うが、案外これが難しい。

だいたいの女は、入れる前か入れた直後に目を覚ます。

目を覚ましちゃ意味が無いと俺は思ってるから、色々と考えたわけだ。

そんな時思い付いたのが

「寝不足+酒」

というポイント。

1番萌えたのは、大学の時付き合ってた彼女。

結構美人だったけど、俺以外に1人しか付き合った事が無いって言ってた。

高2の時に付き合いだして、大学1年の終わりまで付き合ってたらしい。

パッと見、冷たそうな印象の彼女。

エロい事なんてしそうにないようなオーラが出まくりで、恥ずかしがり屋だからエッチ中も我を忘れない。

どうにか狂わせたいと思って頑張ったが、理性がいつも勝っちゃうんだよね。

だからある日、ポイントを抑えて実行してみる事にした。

彼女を海に誘い、寝不足状態を作り出す。

まぁ~俺も寝不足なんだが、作戦実行の興奮で眠気も何のその。

予定通り彼女は疲れてたから、泊まったラブホではかなりのオネム状態。

酒も飲んだし当たり前だけど、念には念を入れてホテルでも飲ませてみた。

風呂を上がった彼女は怒涛のような眠気に負け、ついに爆睡を開始。

よほど疲れてたのか、軽いイビキをかきつつ寝ている彼女。

彼女は寝る時にブラはつけないので、問題はパンツだけ。

備え付けの浴衣?みたいなのを解き、仰向けで寝る彼女の前を全開にした。

綺麗なオッパイにしゃぶり付きたくなったが、そんな誘惑には負けてられない。

ゆっくりゆっくり時間をかけてパンツを脱がせる俺w

何度か動いたり寝返りをしたりをする彼女の動きに合わせ、30分以上もかけて脱がせる事に成功した。

ちょうど脱がせた時には彼女はうつ伏せになってた。

ケツを優しく左右に開くと、菊門とパックリ開いたオマンコがお目見え。

彼女は陰毛があまり無いので、オマンコがホント丸見えなんだよね。

ビラビラも小さくて小さい女の子みたいな感じ。

足をゆっくりゆっくり開いていき、大の字にさせた。

邪魔な足がない状態にして、クリトリスをクルクルとイジってみた。

さすがにスグに足を閉じようとするんだが、俺の足でガードしてるせいで完全には閉じれない。

クリトリスをしばらく弄っていると、膣穴から透明な液体が出てきたのが分かった。

それを指先ですくい、クリトリスに塗りながら弄りまくる。

ケツがクネクネ動いたり、足を閉じようとするが何とかガード。

左右にオマンコを開いてみてみると、明らかに濡れまくり状態になってた。

寝てるくせにこんなに濡らしやがって・・・と俺の興奮もMAX

我慢できなくなった俺は、指を舐めてそのまま膣に入れていった。

舐めるまでも無くスムーズに入っていく指。

ゆっくり優しく奥まで入れると、クイックイッと中を刺激してみた。

内モモがピクッピクッと動くのを見て、なぜか無性に興奮する俺w

そこで焦ってしまった俺は、指の動きを早めてしまった。

そしたら当然のように彼女は寝返りをし、横向きになってしまった。

どうにか指を入れたままで体勢を整えたが、危うく指が折れるかと思ったほと痛かった。

横向きになったせいで手マンしやすくなり、徐々に指の動きを早めてみた。

普通に寝息が聞こえているが、オマンコは素直な反応を見せてくれた。

汁がドンドン溢れてきていて、気が付けばベチョベチョになるほど。

指を2本にしてみると、想像以上に体が応えてくれてた。

指を入れたオマンコが、ギューッギューッと締め付けてくるし、ケツや太ももがピクピクと痙攣もしてる。

もしかして起きてるのか?と彼女の顔を覗いたが、軽いイビキをかきながら爆睡。

Gスポット辺りを指の腹で大きくなぞり、左手でチンコをシゴきまくった。

そろそろかな・・と思ったので、ツバを亀頭に塗りたぐり、オマンコに亀頭をあてがった。

濡れまくりだったから想像以上に簡単に亀頭が吸い込まれ、ニュルッと入っていってしまった。

入った瞬間

「んはぁっ・・!」

と彼女が声を出したから、起きたのか?とビックリした。

でもそのまま反応が無いので、ゆっくりチンコを挿入してみた。

面白いなぁ~と思ったんだが、膣内がかなり収縮するんだよね。

無意識なんだと思うんだけど、しっかりオマンコは反応してくれてたみたい。

奥まで差し込んだので、今度はゆっくり出し入れをしてみた。

そのたびにケツがクネクネ動くし、締め付けてきたりゆるんだりを繰り返すオマンコ。

堪んねぇーっと思いながら出し入れをしていると、彼女がうつ伏せに寝返り。

チャーンス!と思い、奥まで入れて子宮を亀頭でグリグリとゆっくり刺激してみた。

そしたらなんと、彼女のケツがクイッと持ちあがり、もっとしてっ!みたいな体勢になってくれた。

いつもなら自分からそんな風には動かないくせに。

いつもの彼女とのギャップを楽しみつつ、子宮を刺激しまくった。

彼女の腰は自然とクネクネと動き出し、子宮を攻める動きに連動し始めてくれた。

「動けないよ・・・」

といつも言うくせに、無意識に腰動いてんじゃん!と俺の興奮度もMAX!

我慢できなくなっちゃった俺は、強引に彼女を仰向けにして腰を振りまくった。

当然彼女は目を覚まし、何が起きてるのか分からない状態。

そんな中腰を振りまくってたんだけど、彼女ちゃんと反応しちゃってたんだよね。

「んぁぁぁっ!なにっ!!はぁぁぁんっっ!あっあっあっ!!」

Dカップのオッパイを鷲掴みにして腰を振る俺を見て、彼女喘ぎまくりでした。

そこからは普通にセックスが始まったんだけど、終わってから彼女が面白い事を言ってた。

夢の中でエッチしてて、気持ち良くて

「なんでこんなに気持ちイイんだろう」

って思ってたらしい。

目が覚めて俺が上にして、気が付いた時には激しく出し入れされてて、いつも以上に気持ち良かったと。

そんな彼女、その時初めて豪快にイッたんですよw

途中で抜いて手マンしたんだけど、その時に昇天しちゃって。

彼女は寝てる間に気持ち良くなっちゃう事が気に入ってくれて、その後も何度もチャレンジさせてもらった。

オルガを入れてスイッチを入れた瞬間に目が覚めるとか、ローター全開にしてクリに当ててるとか。

そんな事を繰り返しているうちに、彼女どんどん開花してくれてね。

どんどん卑猥になってくれて俺も嬉しかった。

お互い就職して別れちゃったけど、2年ぐらいの間に何度もイケる体になってたし。

美人が狂ったように感じまくったり、チンコをしゃぶる姿が堪らんかったなぁ。

こんな性癖は今でも変わらずなので、今の彼女とも楽しく遊んでる。

気持ちイイ状態で目が覚めるのは幸せって言ってくれるので、試してみるのもイイかと思いますよ。

というわけで終わり!


PAGE TOP