大学でやっとできた彼女は女王様だった【エロ体験告白】

彼女いない歴19年、やっと彼女が出来た。

高校の2つ上の先輩なんだけど、地方から同じ大学に入学したら先輩がいて覚えてくれて声かけられた。
高校の時は「綺麗で可愛い先輩」って見てるだけだったのに。

3回生で21歳。 綺麗な大人の女の色気とアイドルみたいな可愛いさに押されてモジモジするしかなかった。
同窓のよしみで飲み行こー なんて言われた気がする。

それから暫くして、先輩から「金曜空いてる?」って聞かれて、飲みに行こーってコトになった。
その時は他の人も来ると思ってたし、エロいことなんか思いもしなかった。

金曜日になったけど、1回生は授業も多くて、先輩は先に行ってるって言うんで講義が終わって駆けつけたら先輩がいたけど他にだれもいない。
「他の人は?」って聞いたら「2人だけだよ」って。。。
高校時代の懐かしい話とかしたかったって。

2人っきりにドギマギしちゃって何を話してたんだか覚えてない。

酔いも回って来たころ「K君(僕です)彼女いるの?」って聞かれて素直に「彼女いない歴19年です!」って答えた。

「あたしも今彼氏いなくてねぇ」って言って「K君年上は嫌い?」って聞かれた。
(これってからかわれてるんだろうなぁ)と思いつつも「先輩みたいに綺麗な方なら大好きです!」って言ってみた。

「その先輩ってやめてくんない? S美でいいよ」「じゃあ今からK君はS美の彼氏ね」ってなっちゃった。(酔った勢いだろうなぁ)

でもこの後に期待が膨らんだ。 酔いが醒めたら冗談になっちゃうけど、酔ってる今のウチならって童貞君オサラバかもって股間も膨らんだ。

だいぶ遅くなっていよいよって思ったら「じゃあ終電無くなるから帰ろう」ってとっとと帰ることに。(え~っ やっぱり冗談)

メアドと携帯番号だけ交換して「またねぇ~」って・・・。 この盛り上がった股間はどうするんじゃー! みたいに悶々と帰りついたらメールで「したかった?」って来た。

「うん」って欲望のままレスした。
「あははっ 今度ネ おやすみ」だって。

ん~ やっぱり彼氏にしてくれんのかなぁって、その日はS美さんをオカズに抜いて寝ようとしたら「あたしをオカズにして抜くなよ~ てかオナニーしちゃダメ」ってメール来た。

バレねーだろうって思ってたら「明日用事あるから日曜日にエッチしよ」って・・・。

また、冗談だろうって思って「はぃはぃ」ってレスしたら「濃いの出さなかったらオナ禁違反でやらせねー」ってメール来た。 あ~もう「我慢します」ってレスして寝てしまった。

土曜の昼過ぎまで寝てたらメールが3通来てた。 「おはよー」「いつまで寝てるんだ?」「オナったんじゃね?」って。 

うるせーって感じだったけど「いま起きた」ってレスしたら「息子も起きてる?」だと。 イジメだ。「ビンビン」ってレスしたら「抜くなよ」って。

酔ってなくてもエロいからホントに相手してくれるかもって期待を込めて「溜めときます」ってレスしたら「よし!」だと。 S美さんペースだ。 姉がいる友人にうぜーもんだって聞いたけど、こんな上から目線だと確かにウザイ。

夕方までウダウダしてたら腹減ったんで、ラーメン食べに出かけた。 ラーメン屋の近くに来たら電話が鳴った。 S美さんからだ。 

「おぃ 少年 ラーメンか?」 何? 何で? と、辺りを見たらS美さんがこっち見て電話してる! 「あっ まぁ え~」とパニくってたらツカツカとこっちに来て「一緒に食べよ!」って腕に絡みついて来た。

S美さんはラフな格好で髪もツインテールでロリっぽくてめちゃ可愛い。 「あたしたち昨日から付き合ってんだよ」ってラブラブな雰囲気でラーメン屋に。

童貞学生の巣みたいなうす汚いラーメン屋にめちゃ可愛いS美さん連れて入ったら、周囲の視線が・・・。
ラーメン屋のオヤジまでもう初夏なのここだけ春だねーって。 ちょっと優越感。

「S美さん、今日は用事があって明日じゃぁ」とか言ったら「用事が済んだら彼氏に会いたくて来たけど迷惑?」「イヤイヤイヤ・・・嬉しい」。 

「よしっ! 彼氏合格!」ってやっぱ上から目線。 でもホント嬉しいから「はい」って言うくらいしかないし。

そんでラーメン食べたらS美さん「明日まで一緒だぞ」って嬉しいこと言って部屋にあがりこんできた。 

「汚ったねー部屋」「あっAV発見」とかゴミ箱のぞいて「抜いてないよね~?」とか言いたい放題。

そんで「K君はあたしとやりたいだけでしょ? 童貞君から卒業できればいいんでしょ?」って痛い所を聞いて来た。 
確かに素敵なS美さんが棚からぼたもちなんだから当たり前だけど。 

「そんなこと無いですよ。 S美さんとちゃんとつきあいたいです」って言えば、「童貞卒業だけじゃなくてちゃんとやりまくりたいんでしょ? だってあたしのこと何も知らないじゃん」 

うっ 痛い 「ちゃんとつきあっていろいろ知りたいです」って言えば、
「あたしの身体を隅々まで?」 

まぁそうだけど、普通そーだろっ 「いや、そんなことないです。 好きです」

「ウソばっか。 素直にやりたいってだけって言いなさいよ」・・・
「はい、やりたいです。 でもだけじゃないです。 S美さんの彼氏でいたいです」

「ふぅ~ん」 「K君が高1の時の体育祭で鉢巻なくしてて、出番なのに困ってた時に鉢巻か貸してあげたの覚えてる?」 (そう言えばそんなコトあったな。 あれS美さんだったのか)

「はい」 「あたしねぇ、あの時からK君のこと好きだったよ」「でもK君可愛いしモテそうだったから3年生から告るのもなんか恥ずいからそのままでいたら受験勉強で卒業」 「もう忘れてたけど、キャンバスにK君がいるの見て今度は逃がさないって決めたの」 

「あん時はあたしもバージンで初心だったけど、今は経験積んだからK君落とすのくらい訳ないしね」 (好きだった? ウソみたい 今度は逃がさないって・・・)

「やりたいだけでもいいよ。 そんな胸ないしチビだけどエロいよ。 あたしの彼氏としてちゃんと言うこと利くならいくらでもやらせてあげる」

「言うことって?」
「何でも」
「お金ないですよ」
「そう言うんじゃなくて・・・ズボン脱いで」
「えっ」 
「脱ぎなさいよ 気持ちいいことされたくないの?」 
「はいっ!」

ってズボンを脱ぎ捨てた。 思いっきりテント張ってるのがバレバレ。 

「元気ね」って言ってパンツを一気に下ろされた。 仁王立ちフェラみたいな体勢になったけど、風呂は入ってないし、昨夜から悶々として先走りで汚れてると思ったら股間を隠して腰を引いてしまった。 

「こらっ! 言うこと利くんでしょ? 隠さないでこっちに座りなさい!」って怒られた。 

「恥ずかしいの? 初めてだもんね」 
「あたしに任せなさい。 童貞君のソコがどんなになってるかくらい解るわよ。 でもちゃんと剥けてるね」って言って握って来た。
(うわぁ 気持ちいい)

軽くシゴかれた。 「汚れてるから綺麗にしてあげる」っていきなり咥えられてシュポシュポとされた。 

「気持ちいい?」って聞くから「出ちゃう」しか言えなかった。 

「口の中に出していいから」って言ってまた咥えられてシュポシュポ、舌が動いて先っちょやカリ首の下やらを舐めまわす。 

スグ出そうになるんだけど、そうなるとシュポシュポの動きが緩くなって舐めまわす動きになる。 

片手がタマタマに添えられていて軽くサワサワしたりすろ。 

「出そうだと解るんだよ」って言ってゆっくりと極上フェラをされてた。 もう我慢ならなくなって、どんだけ出たのかってくらい思いっきり射精した。

綺麗にお掃除フェラされて「たくさん出たねぇ~ 気持ち良かった?」って言いながら「美味しかったよ」って全部飲み干されていた。

暫く呆然としてたけど、童貞チンコは縮む気配もなく、もっと出すぞ~みたい起ったまま。

「元気ね」って言いながらS美さんが脱ぎ始めた。 大胆に脱ぎ捨ててパンティのみになってやや小さめなおっぱいを露わにして「これ脱がせて」って目の前に立っていた。 

僕の上半身はその時S美さんに剥かれて全裸。 後は目の前のパンティを脱がすと夢にまで見た生のおまんこが見れる。 

良く見るとパンティが濡れて透けている。 (S美さんも興奮してるんだ) そしてそっとパンティを下ろした。

なんか割れ目の上にちょっとだけ飾りのように陰毛が乗っかってるくらいでモロに割れ目が見えてちょっとなんかはみ出してる。 S美さんの匂いがした。 臭いもんだと聞いていたけど、いい香りって感じた。

S美さんはベッドに腰掛けて足を広げて「じっくり見てごらん」って。 
何もしないのに射精してしまいそうな興奮でS美さんのアソコを除きこんだ。

するとS美さんは指で広げて女性器の説明を始めた。 画像でしか見たことない物が目の前に。 小陰唇を開くとお汁が垂れてきた。 

「お汁吸い取って」って言われたんで思いっきり吸い付いてお汁を舐め取った。「そんなに激しいとお汁が止まらないよ。 優しく舐め取って」って言われたのでじっくりと見ながら舐めた。 

画像で見た物と比べると綺麗な色だしビラビラも可愛らしい。 なんとも言えない匂いに興奮させられる。 

「これがクリトリス」って言いながら皮を剥いて見せてくれた。 小さな真珠だ。 

「ここ凄く感じるからそっと舐めて」って言うから舌の先でそっと舐めた。 「ん~ はぅ あん」ってS美さんが喘いでいる。 (気持ちいいんだ) お汁が更に出るので舐め取って、またクリトリスを舐める。

「K君、気持ちいぃよぉ~ 上手 もっと練習して、舐めてイカせてね」 「ハメたい?」
「はいっ」って言うと「ホントはたくさん舐めたりしなきゃあ入れさせてあげないんだけど、初めてだからね」って言ってベッドに誘導された。

出してから10数分なのにチンコは爆発寸前で先走りが凄い。 
「あら、こんなになってたらスグ出ちゃうね」って言いながら先走り汁を舐め取りながら咥えられてシュポシュポされた。 

「出ちゃいます」って言うと「K君1日何回くらい出来る?」って聞かれて実はオナニー1日18回の記録はあるし、1日に5回くらい抜かないとスッキリしないタイプだけど、恥ずかしいから「5回くらい出せます」って言ったら「そう」って言ってベッドに仰向けにされたと思ったら、S美さんの股間が顔の上に・・69だ・・そしてチンコは咥えられてシュポシュポ始まった。

「クリちゃん舐めると気持ち良くてチンコ噛んじゃうから、お汁出たら舐め取ってね」って言われてフェラ続行。 

顔面に乗ったおまんこからお汁が出て来る。 ちょうど目の前にS美さんの肛門が露わに。 

股間は激しくシュポシュポされてS美さんのお汁舐め取るどころじゃなくて、あっと言う間に射精。 顔はS美さんのお汁まみれ。 

「またたくさん出たよ それに縮まないね」って言いながらチンコを弄んでる。顔がお汁まみれなのにS美さんが気付いて「ちゃんと舐め取らなかったな」って言って顔の上におまんこ擦りつける動きが始まった。 

「舌だけ出して」って言うと舌めがけて股間を擦りつけて来る。 ちょっと苦しいけど何てエロい状況なんだろって思ったらS美さんが69の向きからクルっとこっちに向きを変えて、顔に跨ってきた。

顔面騎乗ってヤツだ。 S美さんの股間の全てが顔の上で滑ってる。 さっきより苦しい感じだけど、その分密着してるんだ。 

S美さんさっき舐めた時より激しい声になって喘いでろ。 舌の辺りにクリトリスを押し付けてかなりの速度で腰を前後させてる。 お汁もどんどん出て一層顔面がヌルヌルに。 

お汁も入って来るし、口や鼻もほとんどふさがれて股間で窒息しそう。 S美さんの動きが速くなって、声も凄くなって来た時、S美さんの股間やお尻がビリビリっと震えて「イク」って声が聞こえてS美さんの股間から熱い液体が出てモロに飲み込んだ。 (おしっこ?) 

S美さんはヒクヒクしながら蘇って来て「イッっちゃった さっき出たのオシッコみたいなもんだけど潮吹いたんだよ」 「飲んだの? 嬉しい」って言って「こんなイキ方始めて」「K君が言うこと聞いてくれたからだよ」って。

「言うこと利くってこんなんでいいんですか? 僕もS美さんが気持ち良さそうだし、なんか興奮した」ってまたビンビンのチンコを見せた。 S美さんはチンコ握って「ハメたい?」って言うから「勿論です」と。

「K君2回出したから、スグには出ないよね? 何かビンビンに硬いけど」 「はぁ まぁ さっきよりは長持ちかもですけど、まだ、その、あそこに入れてないからどうでしょうか?」と。 

実際フェラより良かったらそんなに長持ちしないだろうなぁ。 「あっ ゴム持ってないです」って言うと「今日は安全日だから平気よ」って。 わぉ 生 中出し!

「じゃあハメる前にキスしてよ」 「まだじゃん」って言われ赤面。 お互い様かも知れないけど、恋人同士の初エッチの前にフェラ・クンニしてキス一つしてないし、オッパイにも触れて無い・・・。

「K君、やりたいだけでもいいんだから、キスくらい飛ばしてもいいよ。 あたしはこだわらないから。 キスしたくない?」

その時押し倒してキスした。 ちょっと乱暴なファーストキス。 S美さんがリードして舌を絡めて来たりして興奮するキスを教えてくれた。

「じゃあいよいよね」って正上位の状態だったんで、S美さんがチンコを誘導してくれて、「ココ クイッと突っ込んで」
その通りにクイッと突っ込んで見た。 これが初エッチ。 チンコ全部がギュッっと包まれてる。 

「動いてみて」 腰を前後に揺すると何かに握られてるような。 「奥まで突っ込んで、もう少し早く 奥に当たるぅ~ ソコを突いて」と言われるがまま。 なんとも気持ちのいい。 S美さんも喘いでる。 喘いでる顔が見える。 エロい。 

S美さんの中はなんと表現したらいいのか、なんかキューっと絞めてきて、引く時には咥え込んで離さない、突くとS美さんの腰が上がって来て凄い密着感、何分経ったんだろうか? もの凄い射精感が来た。 

「S美さん出そうです」 「S美に精子たくさん注ぎ込んでぇ」 その言葉のエロさに発射! 自分で腰降りながら射精するのは初めて。 S美さんの中に・・・。

もの凄い快感だった。 S美さんが「凄い良かった 出された時イッっちゃったよ 凄い激しくて、中でピクンピクンするから」 「ピクンピクン長かったから、精子たくさん注ぎ込まれたのかなぁ?」っておまんこ広げてみるとドクドクと精液らしきものが垂れて来る。 

「凄くいっぱい出たみたいだね」ってニコニコしてるS美さん。
こんなに気持ち良かったのはS美さんだからだろうなぁ。
「K君1日5回だよね? オナニーで5回ならS美の身体使えば10回くらい軽いでしょ?」そんな気がする。 まだまだS美さんの裸が眩しいくらいに神秘的だもの。

「S美さんはいいの?」
「いいに決まってるでしょ」 「K君をやっと喰ったんだもん S美は感動してるもん」
喰われたのか・・・。 まぁそうだよな。 でもS美さんで良かった。

「K君これから楽しむんだよ」
「えっ?」
「今のは童貞喰いのサービスプレイだからね」
「どういうこと?」
「S美の言うこと何でも利くって言ったでしょ? いろんなプレイあるからね 逃がさないって言ったよね?」

ガシャ、ガシャ ん? 手錠かけられた!
「S美さん 何を?」 「いいから」
うつぶせにされて足は広げた形に縛りつけられた。

「何を?」 「うるさい!」ってお尻から火が出ると思う程叩かれた。 ベルトで。
「いちいちうるさいとお仕置きだからね」

僕の肛門をS美さんが舐め始めた。 これは気持ちいい。 次は指が入ってきた。 変な感じと気持ちいいような。

「ウンチ詰まってるね」って言ってS美さんが取り出したのは浣腸セット。
げーっ! S女? 本格的? ヤベー

鞄の中にはいろいろと入っているのが見えた。

「まだ夜は長いし明日もたっぷり時間あるから私好みにしてあげる」

この先の一昼夜、調教と言うことを身体で理解しました。
内容的には美しくないから割愛します。

あの日からもう半年以上になります。
僕はS美さんを愛してます。
S美さんも僕を愛してくれています。

普通のエッチも当たり前のようにしますし、恋人として普通にデートしたり楽しくすごしています。

S美さんが女王様になる時は従順な奴隷である他は普通です。
ただ、ちょっと僕の身体に傷が多くて温泉とか行けないのが残念です。


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