酔い潰れたかなり可愛い子に生で挿入した途端に覚醒した【エッチ体験談】

この前飲んでたら終電逃したんで、タクシー捜す前にトイレ行くかって改札近くのトイレ行ったら、入り口でかなり酔っ払って座りこんでる大学生位の女の子を発見。

普段なら無視するんだけど、かなり色白で可愛かったのと、俺の目の前で座り込みからパタンと倒れたので心配になって声をかけた。

「大丈夫ですか??」←敬語

「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫、今行く今行く」

と何だか錯乱というか、知り合いと思われてる??って感じだったんで

「いや、誰かと来てるの?終電なくなっちゃったよ?知り合いは?」

と聞いたんだが、

「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫」

と壊れたテープレコーダーみたいになってた。

周りを見渡しても知り合いらしき影も無いんで無視して行くかなとか思ったら、俺が歩き出したらついて来て、手にしがみついてきた。

「あれ?本当に大丈夫ですか?」

「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫」

とまたテープレコーダー。

よく見ると、清楚な感じの薄手の白いセーターがえらい膨らんでて色っぽい。

巨、巨乳だ・・・。

ホテルとかに連れ込める・・・?でも知り合いとか絶対近くにいるよなぁ・・・。

とか考えたんだが、そのままでいるわけにもいかんし、引っ張りながらタクシー拾いに行った。

その間も質問したんだが、テープレコーダーか、

「うん、うん」

としか答えてくれない。

財布とか見て、住所調べてタクシーに配達させるかとも思ったんだけど、それだったら可愛い女の子だし、

正直家まで一緒に送り届ける。

タクシー代を持ってあげる。

名刺でも置いておく。

彼女社会人である俺の大人な対応にほれる。

連絡(゚д゚)ウマー

結婚(俺は未婚。セフレはいるが彼女無し)

ってシナリオもさりげなく頭の中に浮かんでいた。

で、タクシーに乗ってとりあえず俺の家方面を告げた。

落ち着いたところで隣でぐっすりのその子のバッグ(学生っぽく手提げ型のだった)を開けて財布を見せてもらった。

免許証とかあれば実家であれなんであれ、送り届けられるし。

で、免許証発見。

新潟県新発田市・・・あーなるほど色白美人だからなぁ・・って無理だ!タクシー代で破産する。

しかしバッグの中を捜すも他に情報源見当たらず。

そりゃ俺も自分ちの住所なんて持ち歩かないし当然かもしれないけど。

それに、考えてみれば携帯見て誰かに連絡すればよかったのかも知れないけど、その時頭に浮かんだのは

「持ち帰ろう」

でした。

とりあえず俺の家に着いたので、部屋にご招待。

「ちょっと部屋片付けるから玄関で待ってて(ハート)」

と言いたい感じの部屋だったんだが、完全に寝てるっぽいんで無理。

彼女の上着だけを脱がせ、薄手のセーターの胸、スカート姿の色っぽさに立ち眩みしつつベッドに寝かせ、とりあえず部屋の中を片付けて風呂を沸かした。

その後手持ちぶたさになったんで、とりあえずビール飲んで落ち着く俺。

その後とりあえず風呂に入ってパジャマ姿の俺、とベッドで寝てる彼女。

正直どうしていいか分からなかったので、暇潰しに彼女の携帯をチェックする事にした。

とりあえずメールチェック。

ゆうじくんという彼氏がいる模様。

俺という(将来の)夫がいながら!とか思いながらさらにチェック。

携帯の着信履歴は男はその彼氏と他にもう1人いたけど、そのもう1人のカテゴリーはバイトだったし、2週間前の着信のみだったので、身持ちの硬い子と判定。

そんな身持ちの硬い子が何で横浜駅で酔い潰れてんだ?とか思いながら携帯を持ってたらブイイ・・ブイイ・・・・・ゆうじ君からの着信か・・・。

メールからも嫉妬深そうな感じだったが、良い奴そうだったな。(今どこにいるの?とか多かった)

ここで電話に出て状況を説明すれば彼女を迎えにきて、今日は俺はぐっすりと眠れるな。

明日は仕事ないし、朝までゲームでもやろうかな。

と思ったんで(ry

嘘、当然着信は無視。

こんなチャンス逃せるかコラボケ。

とりあえずもう携帯触るとやばいので、携帯を置いて行動開始。(かかって来た時に触ってたら出ちゃうから)

とは言えどうしていいか分からなかったので、とりあえずまず俺が全裸に。

うわぁやべぇ。

このシチュエーション+この子可愛いからでビッキビキな俺。

そんで布団に潜りこんでいざ開始・・・と思ったところでブイイブイイと携帯がうるさいので携帯を座布団の下に移動。

彼女を脱がしつつ、布団をしっかり被る俺。

(俺は掛け布団の中でゴソゴソやる方がエロくて好きなので、エッチする時の部屋の温度はちょい低めにいつも設定)

彼女、全然起きる気配無し。

とりあえずセーターを持ち上げてブラを外して・・・うわ、マジおっぱいでけぇ・・・。

しかも乳輪綺麗・・。

思わず子供返りを起こしそうになったが、でも、起きた時の事考えてとりあえず向こうも全裸にしたい。

俺だけが全裸じゃ不公平ですし、と思ってスカートも脱がしにかかった。

スカートのホックを外し、ゆっくり引き下げようかな・・。

そこでいきなり呟く彼女。

「んう・・・・(んが高めの声)・・・やだゆうく・・・ん・・・」

心臓破裂しそうになり、行為中断。

もし覚醒されて彼女半裸、俺全裸じゃ言い訳きかねえ。

しかし、起きてるというか意識朦朧っぽい。

全然目開けてないし、という事で続行。

10分ぐらいかけて彼女も全裸に。

そこまでで結構疲れ果てたので、俺もベッドに横になり、腕枕してしばし彼氏気分を味わった。

そこからどうするかちょっと悩んだんだが、完全に寝てる女としてもつまんないとか聞いた事あるんで、起こそうかなぁ、でもなぁ、完全に覚醒してたら絶対拒否されると思ったんで、とりあえず一発やっちまう事に決定。

どっちにしろ始発までは帰れねえだろうし、俺も一発で済ます気はさらさら無し。

既成事実作っちゃえば何とかなるだろ、って事で続行。

とりあえず入れたい(俺もビッキビキだし)ので、おっぱいは後回しにして感触を確かめて舐めまくるだけにしといて濡らす事に専念。

指を唾で濡らしてクリを2分くらい優しく弄ってたら反応し始めた。

「ん・・あん・・・」

とめちゃめちゃ可愛い。

5分くらいで完全にトロけたので、とりあえず両足開いて正常位でいきなり挿入。

トロけてたんで、一気に奥まで入れてピストン開始、と思ったら

「あは・・ん・・あんっ!!」

と言って彼女、いきなり覚醒。

うわ、覚醒すんの早すぎ。

俺の覚悟ができてねえよ、とか思ってピストンちょっと中止。

って言うかびっくりして双方止まってる状態。

当然だけど、俺より彼女の方がビックリしてて鳩が豆鉄砲食らったような顔してた。

なんか彼女のマンコもビックリしたのかさっきより凄い締めつけてる。

いや、んな事考えてる場合じゃねぇ!

まぁそんな感じで彼女より正気を取り戻したのは俺の方が早かった。

彼女「ん。。え・・・え??」

俺「おはよう」←超冷静、しかも優しげな笑顔、しかし叫びだされたら人生終わるなとかなりビクビクしてますた。

彼女「あれ・・・誰・・ですか?」

これ聞いてちょっと安心。

敬語使ってくるという事はすぐには叫ばないし、現状を理解しようとする賢い子だと判定。

なのでピストン開始。

「あ・・やだっ・・!あんっ・・あ・・んんっ!」

とめちゃめちゃ感じやすそうな彼女。

「あんっ・・え・・え?・・や・・やめてください・・お・・お風呂入ってないし・・・」

かなり錯乱状態の彼女。

とりあえず突きまくって相手が考えられない間に言い訳を考えないといけない。

「あんっやっああっ・・ねえ・・何で・・?ん!んっ!あんっあんっっんっ!やだ・・それ・・」

しまった・・・俺も考えられない事に気づく俺。

それでもここで発射しちゃうと

「ふいー」

「だ・・・誰ですか!!??」

ピーポーピーポーウーウーカチャという展開が待ってる可能性もある、マジで。

とりあえず一発終わるまでに冷静にさせないといけないし、正直この子相手に一発だけじゃもったいない。

とりあえず一晩中、できれば週末終わるまで。

いや、できればずっと俺の味噌汁を作ってくれないか?という事でピストンを緩めて(出ちゃいそうだったし)話をする事に決定。

しかし、絶対抜かない事も心に誓う。

1回でも抜いちゃったら絶対もう入れられない。

覚醒した彼女はマジで可愛かったし、どう考えてもこういう事に慣れてるとは思えない。

錯乱しているうちに言いくるめないと、泣かれてもヤバい。

ピストンを緩めると(それでもゆっくり出し入れ)話し開始の為に考える俺。

彼女は感じやすいけど復活も早いようで、しばらくハアハア言った後、こっちを向いてきた。

なんか賢そうな子だなあ・・・。

年齢一緒だったら高嶺の花なんだろうなぁ・・・言いくるめられるかなぁ・・・。

「あ・・あの・・」

「ん?」←超優しげな顔

「ゆ・・・ゆうくんじゃないですよね・・・?」

心で俺ガッツポーズ。

完全に!錯乱してる!!

一気に落とす事に決定。

ピストンをちょっと強くしながら

「凄く濡れてるね。気持ちいい?」←ちょっと可愛く。

「やっあ・・んっそんな事言わないで下さい・・・」

かなり恥ずかしかったらしく、一気に彼女の体が胸の上から顔まで真っ赤に。

また、赤くなったと同時にめっちゃ濡れる彼女。

言葉責めにも弱い模様。

つうか錯乱してるから彼氏とエッチ気分なんだろうと判断。

俺会議開始、決定。

とりあえず彼女がイクまで俺いかない。

(できれば2回ぐらいイカせたいところ)

2回戦まではベッドから出さない。

(おじちゃん26歳でちょっと弱まってるけど今日は6回ぐらいいけそう!)

要は彼氏を思い出させなきゃいいのでは?と判断。

「うんっ・・・んっ・・・え・・・ほんとに・・・?誰ですか・・・?」

ピストンを緩めず今度はキスで彼女の口を塞ぐ。

と同時に、今度こそマジで攻め立てる俺。

「んんーーー!んっんっ!あんっ!」

彼女はキスには応えなかったが、とりあえずマンコは凄く感じてる模様。

そして俺は、決定事項がもはや難しい事が判明。

ヤバイ。

この子反応良すぎ。

とりあえず、2回は無理でも1回イカせてからじゃなきゃ2回戦も難しそうだし。

強引に叩きつける事によってイカせるのは俺の方が無理かもしれん。

とりあえずまた緩める俺。

これ以上キスしてると嫌悪感の方もたれそうだし、勢いも殺しちゃまずい。

俺は謎のミスターXとして今日は、できれば週末も、いや(ry

彼女を抱きまくって、その後に正体を明かさなければいけない。

年収300万ちょいの疲れ気味のサラリーマンだ、と!(ちょぼい)

という事で、彼女の目を手で隠してゆっくりピストン再開。

「なぁ・・・ゆうくんって言ってみ」

「あんっ・・・や・・・やだ!・・・違うんですよね??っていうか・・・あんっ!んっ!」

「いいから言えって。ゆうくんって言ってみろよ」

ちょいマゾ入ってる子だったり、逆に彼氏とラブラブな子だったりすると(これは言ってるうちに本当に相手が彼氏だと思い込もうとするから)意外と効く技を繰り出す俺。

しかし、失敗したらマジ切れされる諸刃の剣。

しかしこれがマジで効いた。

5回くらい繰り返すと

「んっあんっ・・・ゆうくん・・・」

と微かに1回だけ口に出した。

こうなると美味しい。

さらにマンコの反応が良くなったんで追加爆撃。

「すげえ濡らしてるじゃん。もっと言ってみろよ」←彼氏っぽく。

「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・・ああ・・・」

5分くらいするとやっとイッタっぽい反応が返ってきたので、俺もようやくラストスパート。

「ねぇ・・どこ出して欲しい?」

AV見すぎとか言われるかもしれんが、生でやってるって事を実感させたかったので聞いてみる。

「え・・・あんっ!や!外!んっね、ね?」

とことん反応が良い子だなぁとか思いながらラストスパート。

最後にもう1回イカせたかったので

「おらおら!」

とかちょっとマッチョっぽい俺。

外出しなんてあんまやった事無い。(いっつもゴムつけるから)

結果、1~3割ぐらいはマンコの中に出ちゃったけど、まあ何とか外出しに成功した。

ハアハアしてる彼女は髪の毛が少し乱れていて、なかなか色っぽい。

一緒に風呂入りてぇ・・・。

そしてもうちょっと余裕を持って胸を・・・しかし急速に現実に戻って覚醒していく彼女。

シーツを胸まで引っ張り上げ、こっちを見ている。

うわ、やべえ・・。

「あの・・・・誰ですか??」

いや…俺は…謎のミスタ…

「あの・・何で私ここにいるんですか??」

起きたら知らないところで男にガンガンやられてた女の子の、もっともな意見に言うべき言葉が見つからない俺。

作戦なんざ吹っ飛んだ。

でも、なんか冷静だし怒ってはいない。

現状を理解しようとする賢い女の子である事を改めて判定。

俺会議開始。

決定。

とりあえず強気で行こう。

まだこの部屋エロィ匂いと雰囲気めちゃめちゃあるし、この子に喋らせちゃダメだ。

俺会議閉会。

「ん・・?あぁ、君、今日誰と飲んでたの??」←タバコに火をつけながら、でも心臓バクバク。

「え?ええと・・・あ、ゆうくんと、さっちゃんと・・・」

固有名詞言われても分かんねぇ・・・。

「あ、ええと、サークルの友達と飲んでました」

「あぁ、そうなんだ。君さ、横浜駅で潰れててね」

「え・・・?あ、はい」

「まぁトイレで座り込んでたから声かけたんだけどさ、危ないし」

「あ、ありがとうございます」

「終電終わってたしね。そしたらうちに来るって君が言い出したから」

「え??えーと…。えー??ほ・・・本当ですか?」

「まぁ凄く酔ってたからね。あぁ、君の財布見せてもらったよ。けど新潟としか書いてないし。僕も明日予定があるもんだから早く帰りたくてさ。しょうがないから君を連れてきちゃったんだ」

「あ・・・ご迷惑かけました」

頭下げる彼女。

穴だらけの論理を全裸で振り回す俺。

勢いで振り回される彼女。

「君は寝ぼけて僕を彼氏と間違えたみたいで・・・ごめん」

と言いつつじりじり彼女に近づく俺。

ここが勝負の分かれ目と見た。

ここでやれれば今日の朝まで彼女キープ。

やれなきゃ気まずいまま始発まで微妙な距離でお話。

彼女に服着させる余裕はない。

「あ・・いえ・・・でも・・・私彼氏いるんです」

まだ錯乱してるっぽい受け答えする彼女。

「でも、やってる最中彼氏じゃないって知っててイッただろ?」

を合図にもう一度押し倒す事に成功。

とりあえず俺だと認識して突っ込めれば今日の朝まで5発はやりまくれる。

そして明日は休日。

「あっ・・・ダメ・・・」

「いいからいいから」

「あっヤダ・・・あんっやっ・・・んっ!」

マンコに指突っ込んだらまだすげえ濡れてたので安心。

これならトロかす必要ないし。

しかし今回は抵抗された。

「んっダメっ!お願いします・・・やんっ!んっ!」

すげえ感じやすくて声は出てるんだけど、一生懸命俺の手を押し返そうとしている。

でも今日の俺はついている。

やっちまえばこっちのもんだし。

抵抗も弱いし・・・。

ブイイ・・・。

ん?

ブイイ・・ブイイ・・・ブイイ・・・最悪のタイミングで電話鳴ってるし・・・しかし携帯は座布団の下。

音は小さい。

ふはは、俺様の作戦勝ちだな。

ガタガタガタガタガタ!!

フローリングでした・・・。

「あんっ・・・あの・・・ガタガタって携帯・・・私のじゃ…んんっ、ね、やめて・・・電話取らなきゃ」

そう言って上半身をベッドの外に出し、座布団を探る彼女。

下半身は俺がキープ。

絶対手抜かない事を確信。

彼女、手マンに弱いっぽいし。

「あんっ・・・ねえ、本当に手どけて下さい。彼氏からなんです・・・」

切実な声を上げて体を捻る彼女。

そして手を離す俺。

角度とかの関係か手が抜けてしまったのもあるけど、なんか彼女がマジなのでその時は手を離さざるを得ませんでした。

「あ、もしもし・・・」

「ガー!!」

あ、なんか電話の向こうの彼氏怒ってる。

声・・・でけえ・・・。

「ううん・・・えーと、友達のうち。こんな酔ってたら家帰れないし・・うん、タクシーで」

「があああああああああああ!!!」

ベッドの上に腰から下、ベッドの下で上半身電話という彼女が真面目に電話してるというシュールな光景。

暇でしょうがないので胸に手を伸ばす俺。

ビクッとなって振り返る彼女。

「本当にやめて下さい!」←電話口を手で抑えて。

「いや、でもほら俺興奮しちゃってるし」

「やだ・・・もう・・・手、離してください」

「じゃあさ、後でやらしてよ」

「ヤ・・ヤです」

「じゃあ口でいいから」

なんかもう童貞みたいな俺。

「な、男の事、少しは分かってるんだろ?」

時刻夜中の3時。

童貞みたいに小娘にフェラを懇願(つうか脅迫?)する俺、26歳。年収(ry

「やっ・・わ・・分かりました。だから電話させて・・」

で手離す俺。素直。

「うん、うん。もう寝る、明日電話するから・・・」

「がああああああああああ!」

電話で冷めちゃっただろうから、電話終わったら雰囲気一気に取り戻さないとヤバいと俺判断。

電話が終わったら一気に行く事にした。

電話が終わった直後、大きく溜息をつく彼女。

胸の中は罪悪感で一杯だろう。

後で聞いた話だが、彼女はその彼氏が初めての人で、その人しか知らなかったらしい。

そんな健気な彼女の胸の中は、今にもはちきれんばかりの悲し(ry

知るか、つうかそれよりもはちきれんばかりにヤバイ。俺のチンコが。

電話終わった瞬間に彼女を持ち上げ、ベッドの上に押し倒す。

「やっ・・・」

もう勢い的に入れちゃってもOKだったのかもしれないが、とりあえず口を楽しみたいので固まってる彼女の口をチンコに持っていって咥えさせる。

もう勢い。

当然のように動いたので、彼女も当然のように咥えてるし。

ひとしきり顔を持って上下させると、彼女自身も固さが取れてやりやすいように体の位置を変えたりし始めた。

つうか1回戦終わって洗ってねえから俺のすげえでろでろだった・・・。

「ぷはっ・・・ひどいですよ・・・」

「はは、ゴメンゴメン・・・。我慢出来なくてさ」←爽やかに。

「あの・・・でももう入れないで下さい。約束してください」

いや、それは無理だ。

と思いつつ頷くと、ちょっと安心したのか、ちょっと口を離して

「あの・・・名前・・・何ですか??」

と聞いてきましたΣ(゚д゚ )

名前を教えた後、ひとしきり咥えてもらったんだが、その時はもう彼女も観念したのか真面目にフェラをしてくれた。

髪の毛がほつれてて、その間からクックッと啜るように舐めてくれるのがエロい・・・しかし彼氏の色がつきすぎててどうも俺のポイントとは違う。

当分イケそうも無いし、双方汗だく・・・。

「ちょっと休憩しようか」

と言って、彼女には風呂に入ってもらう事にした。

つうか一緒に入ろうつったら断られる俺。

とりあえずシャワー浴びてる間にベッド整え、彼女の着る服を用意した。

(これ着させればもう帰れねえはず)

「服ここ置いとくねー」

と声をかけ、着ていた服と下着類はハンガーにかけ、俺の衣装入れの中に。

この後俺も風呂はいるし、着替えられたら堪らねえ。

これでOK。

Tシャツとジャージ(ノーブラノーパン)と言うフェチなカッコも楽しめるし。

でもって最後に彼女の携帯を玄関に移動した。(邪魔されちゃかなわねえ)

やっと落ち着いて一服。

しかし、風呂場で冷静に考えられるとまずいな・・・。

俺先に風呂の方が良かったかな・・・とか考えるといてもたってもいられない。

もう全裸で風呂場に踊りこむか!とか散々悩む俺。

すると風呂場のドアが開いて、髪を濡らした彼女が顔を出した。

「あの・・・ごめんなさい・・。歯ブラシってありますか・・・??」

撃沈する俺。

ア・・・アリマス・・。

ヤバイ、とにかくカワイイ。

俺が今までやった女の中でも(そんなにいない)最高級のクラスに違いないぜ(重複)ムハハ・・動揺する俺。

ていうか、ちょっと惚れてきた・・・。

おっぱいデカくて、身持ちがよさそうで、可愛くて、性格がいい。

(つうかこれからチンコしゃぶるのに歯磨きってだけで性格いい。髪まで洗ってるし)

そして言葉責めに弱くて感じやすい彼女。

仮性包茎で、年収300万で、取り得は水泳やってたから▼の体型とスタミナだけ。

そしてアナルが弱くて感じやすい俺。

「ちょっと・・・そこ閉めてください・・・」

と言われ、風呂場へのドアを閉めさせられてから彼女は髪を乾かし、少しだけ化粧をしたようだった。

そして彼女はTシャツ(ノーブラ当然白いTシャツな)にジャージのズボン姿で現れた。

俺もその時には服着てたので彼女に近づいて

「じゃあ俺も風呂入ってくるよ」

と言い、彼女のまだ少し濡れた髪を撫で、彼女のルージュを引いたピンクの綺麗な唇に口付け・・・拒まれたので、風呂に入りに行きました。

風呂場で体を洗う俺。

玄関の横に風呂場はあるし、ここは5階。

玄関から逃げられたら、裸にチンコ泡で追いかける気合も十分。

さっきは思いっきり入れてる状態だったからバレなかったけど、仮性がバレると格好悪いので剥いておく。

さっき風呂に入ったので汗流すだけでいいんだろうけど、ガッツリ洗う俺。

つうか期待だけでチンコ痛い・・・それらの工程を10分でこなし、部屋に戻る俺。

午前4時。

コタツで寝てる彼女。

(ちなみに俺の家はフローリングの上に絨毯引いてその上にコタツ)

そうだ・・・覚醒したとはいえこの女グデングデンに酔ってたんだった・・・・。

「はは・・疲れてたんだな・・・」

彼女の寝顔に微笑みながら僕は彼女を抱え上げ、ゆっくりと彼女をベッドに運んだ。

そしてそのまんまTシャツ脱がしてジャージを引きおろす俺。

チンコ>ロマン

案の定目を覚ますと抵抗する彼女。

「あっ…あの…やっぱり…」

もう一気に持ってった方がいいなと思ったんで、いきなり指入れ。

すんなり入る指。

「あれ・・・風呂入ったのに濡れてんじゃん・・・」

「あんっ・・・やだ・・・!」

とにかくさっきと違って双方風呂入って肌さらさら。

右手で手マンしながら左手で彼女の肩を支え、掻き回すと途端にすげえ濡れ方になった。

「やだって濡らしてんじゃねえよ」

「あんっんっそんな事言わないで下さい・・・んっ!あんっ!!」

乱暴な物言いでも反発しないし濡れるという事が分かったんで、2回戦はこの方向で行く事に決定。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

と、声も1回戦とはなんか違う感じだった。

こっちも余裕が出てきて、

「電気消してください」

と言われたので、電気消してそれから本格的に始める事にした。

「とりあえず、口でしてくれる?さっきの続き」

と言うと、さっきと違ってすぐに俺の足の間に顔を埋めた。

舌を出して裏筋から舐め上げて、その後に口に入れて顔を回す・・・。

強すぎず吸い上げて、先っぽには柔らかく舌を使ってくれる。

ある程度いいとなったら、根元を持って皮を剥き過ぎないように調整してクックッと啜り上げるように首を使い出す。

俺は思った。

この独特の優しさ柔らかさ・・これしかやり方知らないような動き・・・彼氏も仮性か・・・。

とりあえずフェラさせながら上半身を上げて手マン再開。

どう考えてもさっきよりマンコの中が柔らかい。

「マンコん中さっきよりも具合いいんだけど・・・入れていい?」←可愛く。

「んーー!んっ!」

拒絶する彼女。

でも口は離さず。

うーん、作法も行き届いてる。

「分かったよ。じゃあ口でいかせてな」

その途端、また熱心になるフェラ。

とりあえずクリをゆっくり触りながら楽しむ俺。

当然入れる気満々。

多分フェラやめさせた後に押し倒せばすぐ入れられるし。

完全に優位にたった事を確信する俺。

胸をクタクタに揉み込んでみる。

両手に感じる胸の感触が心地よい。

と言うかさっきより絶対胸柔らかくなってる。

フェラのも搾り出すような動きになってきてるし、手も上下だけじゃなくて前後にやらしく動いてる。

よし、落ちた。

とりあえず合意の上で1回やらないと、いけない。

確信を持った俺は、とりあえずフェラを中断させた。

「え・・・まだ・・・」

と言う彼女を押し倒し、足を思いっきり広げていきなり入れる俺。

すげえすんなり入る。

「あんっ!!!!え・・・やだっああっ!んっ!」

思いっきり腰を使う。

水泳やってたからか、これだけは女に評判がいい。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー!!」

さっきとは明らかにマンコの中が違うし、反応も違う。

「あんっねえっ、やだっ、ねっ。着けて下さい・・・」

とゴムをせがんできたので

「いいから締めろよ」

と突き放した。

「ああっっ!いやっあんっ!」

と途端に反応よくなる彼女、分かりやすい。

まぁ確かに生はまずいんだけど、今回ばかりは我慢する気まるでなし。

最初は着けようと思ってたんだけど、3回戦からに勝手に変更。

とにかく彼女はすげえ反応いいし、可愛いし、1回入れたら抜きたくなかった。

激しく突いた後は、俺も気持ちよくなりたいため、ゆっくりと出し入れを続けた。

「ああああっ!!ねえ、あんっ!」

「気持ちいい?なぁ?」

「あんっいいっ!やだっ・・あんっ!」

「いいってちゃんと言えよ」

「もうーー!ヤダって言ってるのに・・いいっ!気持ちいい・・・!」

久しぶりの完全勝利。

心の中でガッツポーズな俺。

もう焦る必要なしと考えた俺はお話しタイムに突入。

優しくする番だし。

「なぁ、何人くらいとした事あるの?」

「え・・・あんっ!彼氏とだけです」

「いやいや、総経験人数」

「だから、彼氏とだけです・・・あっ!」

Σ( ゚д゚ )

「なんか、もうイキそうなんだけど、マンコん中に出していい?」

出す気は全く無いけど、こねくり回しながら聞いてみる。

聞いた途端に反応する彼女。

つうか彼女も多分俺が出す気ないのを分かってたと思う。

「あんっ!やっ!ああっ!ダメですっ!」

「じゃあさ、外に出すからこのあと口でもう1回抜いてよ」

「あんっ!でも、もう朝ですよ・・・」

「寝てからでいいじゃん」

さりげなく明日もと催促する俺。

「ああっ・・・もうっ・・・」

返事は無かったけど、OKと受け止めた俺は彼女の両足を胸につくまで折り畳んで押さえつけ、ラストスパートをかけた。

「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・・!」

「なぁ、今イクって言わなかった?」

「あんっあんっ!言ってないです・・・んっ!」

「気持ちいいって言ってみろよ」

「あああん・・っ・気持ち、いい・・・」

「じゃあ言えるだろ、イク時はイクって言えよ」

腰を叩きつけてたら急に頭を上げてきて、

「あんっ!ねえっ!」

と言ってキスをしてくる彼女。

キスをしている時にイッたようで、体が跳ねる彼女。

堪らず俺も出そうになるが、意志の力で何とか外出しに成功。

でもやっぱ半分ぐらい中で出した気がする・・・。

終わった後、とにかく最近の中じゃ、つうか今までで一番かもしれない会心のSEXだったんで、放心する俺。

しかし、本能か彼女を抱き締めていました。

まあ、この後結局土曜の夕方までやりまくったんですが、長くなってもあれなんで、希望があったら書き込むという事で。

俺も家に帰らなきゃいけない。

そうそう、その後の話ですが、土曜の夕方に彼女と別れる時に携帯番号を聞き、俺の携帯番号も伝えました。

これからの2人の事を考えて、よく話し合っていきたいな。

と、僕は思っていました。

彼女を送っていった時に見た、夕焼けが凄く綺麗で。

もしかしたら僕とあの子が、最後に別れる時、思い出すのはあんな光景なのかなって思いました。

「で、電話したのか?」

ああ、

「この電話は現在・・・」

って元気そうな声が聞こえたよ。


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