知り合いの彼女がどうしょうもない痴女で名器だった話【セックス体験談告白】

知人に M という某有名サークルの代表がいて、ひょんなきっかけから彼と知
り合った。要は私の先輩と M の先輩が仲が良くて、事あるたびに呼び出され
奴( M )も同様なポジションだった。
基本的に呑みやイベントに誘われれば断れない性質の俺なので、ほぼ呼び出し
に関しては皆勤賞で、奴もそうだった。そうして、奴とは徐々に仲良くなって
いった。
 
 
ある時、イベントに全体的に線が細いがスタイルの良い女性が現れた。顔はそ
れほど美人ではないが、雰囲気がとても柔らかかった。
聞くと、それが M の彼女で M はベタ惚れらしいという情報を仕入れた。
M に呼ばれ、
M「よぉLOD、紹介するよ。俺の彼女の S。」
俺「あ、どうも。始めまして。入り口で綺麗なんで見とれちゃったよ。M の
彼女なんだぁ。」
S「始めましてぇ。M からよく話を聞いてます(微笑)」
その微笑に俺は、はっとした。

M「LOD。俺は S のこと超好きなんだけど、S がいまいちなんだよぉ。だからって、手出すなよ?」
俺「当たり前じゃーん。俺もお前の彼女に手を出すほど日照ってないよ(笑)」
S「わたし、別に M のこと嫌いじゃないよぉ。ちゃんと好きなのに信じてくれないの。LODさん。何とか言ってぇ。」
俺は、別に仲良いとは言え、M に義理立てするほどのものじゃないし、惚気
話聞いてるほど、暇じゃなかったので、適当に受け答えしてそこを離れようとした。
俺「愛し合う二人を前に、俺もちょっと食傷気味だから、席外すよ(笑)」
M「変な気を使うなよー。俺とお前の仲ジャン」
しらねー。と思いつつ。俺は「あははは、それじゃーねー」と言ってその場を去った。
まぁ、適当にイベントの時間を過ごして、俺も酒が入ったため酩酊状態だった。
先輩と店を出ようとすると、ちょうど S がいた。

俺「あ、Sさん、どうもお疲れさまー。もう帰りまーす。M と帰るの?」
S「あ、お疲れ様ぁ。うん。そのつもりだったんだけど、、なんか捕まったみたいで。。。もぉ。。」
俺「そうなんだぁ、何かと大変なんだよ。許してあげてね?」
S「うん。。LODさんって彼女連れてこないんですかぁ?いるんでしょ?」
俺「まぁいるけど、来たがらないんだよねぇー。まぁ良いんだけど、そっちの方が(笑)」
S「うわぁー、すごい覚めてる。。だめだよぉ。。」
俺「じゃぁ、Sさんが熱くしてくれると嬉しいなぁ(笑)なんちゃってー」
S「口は上手なのね。そういえば、まだ名刺もらってなかったね。いい?」
俺「あ、失礼しました。よろしくお願いします。」と俺は、名刺を差し出した。当然、携帯番号は
入っている。
S「ありがと。わたし、K県で仕事してるんだぁ。バーなんだけど。よかったら来てね。」
と逆にショップカードを差し出された。見たところ普通のバーみたいだ。そうして、軽い会話を
終えると、俺は先輩に連れられ、次の店に向かった。

数日後、友人と新宿の焼き鳥屋で呑んでいると見たことのない番号から携帯がなった。
俺「もしもーし」
電話の主「もしもし?LODさんですか?」女性だった。
俺「はい。。。えと、どなた?」
電話の女性「Sです。声でわからないかなぁ。。ちょっとショック。。」
俺「あーーーーー、この前はどぉもぉー。どうしたんですか?」
嬉しい偶然にちょっと、声が舞い上がった。
S「あ、今大丈夫?」
俺「もぉー全然OKです。野郎呑みしてうだうだしてただけなんでぇー」
ちょっと、ほろ酔い気味のせいか、やけに饒舌な俺。周りの友人数名は
「またかよ・・・」と苦笑気味。賑やかな席を離れて、電話の聞き取りやすい
場所へ移動。
俺「あーすみません。ちょっと飲み屋だったんで、うるさいので移動しました。えと、どうしたんですか?急に。」
S「この前名刺もらったんで、ちょっと電話してみよーかなーって。思って」

俺「Mに怒られちゃいますよー。あいつ嫉妬深いし。独占欲強いし。。。」
S「実はさぁー、そのMのことなんだけど。。。ちょっとねぇ。。」
俺「え?あまりうまく行ってないんですか?そうは見えなかったけど。。」
心の中で、ほくそ笑む俺。
S「決して最初からうまくいってないよぉ。あいつがしきりに「付き合ってくれ」って、
言うし、やさしいからつい付き合っちゃったけど。。」
俺「あらぁぁ。。それは。。うーん。。。何て言ったらいいかわからないけど、
じゃぁ、、LOD相談室でも開きますか?」
S「うん!でも、彼女に悪いじゃない?」
俺「あーいいっていいって。今日はもう微妙な時間だし、いつにする?」
S「あしたかぁ、、仕事あるんだよねぇ、、今日は呑んでるんだよね?」
俺「うん。仕事って例のバー?」
S「うん。そう。終わるのって3時とか、4時とかすごい遅いの。。」
俺「そっかぁー、実は呑んでるけど、今日俺もこれから仕事だから良かったら俺の仕事先くる?」

S「え?何やってるの?」
俺「実は同業なんでーす。23時からなんだけどね。朝の6時までなんです。」
S「えーなんで教えてくれなかったのぉ?え、場所はどこ?」
俺「恵比寿の代官山駅に向かう途中にあるよ?」
S「あ、そうなんだぁ。ちょうど今渋谷にいるし、、、どうしよっかなあ。。」
俺「あ、今俺、新宿なんだけど、22時ちょい過ぎに出るから。一緒に行く?」
S「え?いいの?友達に悪くない?というか、同伴って、そういう水商売なの?」
俺「ちっがうよぉー。普通の飲み屋。あいつらはどっち道、俺が仕事だから別れるし。全然問題ないよー」
S「えー。じゃぁ行っちゃおうかなぁ。。。。。でも行っていいの?」
俺「あーいいよいいいよ。H さん(マスター)に言えば全然OKでーす」
S「じゃぁ、どうしようか?どっかで待ち合わせる?」
俺「じゃぁ、恵比寿駅の西口でいいですかぁ?日比谷線の入り口がある方。」
S「唐突にごめんなさい。じゃぁ22時ちょっと過ぎたころには待ってます。」
俺「はーい。じゃぁまた後ほどー」
S「はい。それじゃ。」

電話を切って友人達がいる席に戻った。友人S、友人Eがそこにはいる。
友人S「どした?LOD」
俺「あー、なんか知り合いの彼女が悩んでんだって。電話してきた。」
友人S「へぇ、、つーか、何でおめーばっか女から電話くんだよ!
お前これから仕事だろ?俺らなんか、野郎同士で、これから2件目だよ」
友人E「で、どうすんの?」
俺「あーなんでも俺の仕事場にくんだって。まぁ、アポとったって感じだな。」
友人S「あーったく。じゃぁ俺もお前の仕事場に行って、その女にあってやる!」
俺「マジ勘弁してよー。いいじゃん。お前らだって、どうせこれから合コンなんだから。」
友人E「そんな日に仕事入れてるお前も付き合い悪いよなぁー。しかも職場アポとかとってよー」
俺「まぁまぁ、こんど誘ってよ(笑)」
と、とってもお馬鹿さんな会話をしつつ22時をそろそろまわりそうなので、店をでることになった。

実は知人Mとは友人Eと俺の共通な知人で、当然その彼女を知ってるので、
店にこられるととっても困るところだった。
幸い友人SとEは2対2の合コンで張り切っていたため、俺の電話の相手が誰か?
なんてことはまったく意に介さなかったのが、非常に幸運だった。歌舞伎町で呑んでいたため、
俺は2人とそこで別れ、俺は缶コーヒーと水を買って酔い覚ましにKOOLを吸いながら、
缶コーヒーを一気飲みし。水で体内アルコールを薄めていった。
新宿西口、小田急の1FにあるCHANELの前で電話した。もちろん相手はS。
俺「あ、Sさん?今どこですかー?」
S「あ、恵比寿です。ちょっと早く来ちゃって。。。」
俺「今新宿出るので、あと15分くらいでいきまーす」
S「待ってますね」
心なしか、落ち込んでるような雰囲気な声だったが、俺は階段をおり、改札を抜けて山手線に乗り込んだ。

一応彼女にメールで仕事に行く旨とバッティングしないようどこにいるか確認した。
彼女Y「仕事がんばってね!今日は、T(彼女Yの親友)と食事して帰ります。時間あったら電話してね。」
俺「終わるのはいつも通り朝までだから、休憩のときに電話します。
それじゃTさんにもよろしくー」
俺は、彼女Yが、Tと食事しているという最大の安牌を引いたので、
安心して仕事に向かった。彼女は某女子大の同年次の学生だった。
気は強いが、まぁ、憎めないところがあって、2年近く付き合っていた。
浮気は過去に容疑はかけられたが、何とか切り抜けて平和な生活を送っている。
安心していると、もう恵比寿についた。胸の高鳴りを抑えつつ、一度しか会ってないので、
どういう顔をしているかすっかり忘れてしまったが、改札を抜けると、
確かに雰囲気が他と若干異なる見覚えのある顔があった。Sだ。

俺「あーどぉもぉー。すみません。お待たせしちゃって。」
S「いいの。ごめんなさい。急に変な事いっちゃって。」
俺「いいのいいの。じゃあ行きましょうか」
俺達は、俺の仕事場の店まで歩いて向かった。
S「お店ってどんな感じ?バー?」
俺「有体にいうとそうですね。えーっと、カウンターに10脚、テーブルが3卓って感じの店です。
人が滅多に来ないんで、暇なんですよ。っていうとHさんに怒られちゃうんですけどね(笑)」
S「へぇーじゃぁバーテンやってるの?」
俺「バーテンっていうか、店二人しか店員いないから、酒も作るし、飯も作りますよ?」
S「へぇ、お料理もするんだぁ。。すごいねぇ。でもこうやって女の子一杯連れて来てるんでしょう?(笑)」
俺「あー無いとは言わないけど、ほとんどないですよ(笑)彼女が来たらやばいですね」
S「そうだよぉーわたしもそれは怖いな。。」
俺「そうそう、本題のMとなんかあったんですか?」

S「Mってさ、すごい独占欲あるし、拘束するし、嫉妬するから、
一緒にいると疲れるし、いなくてもすごいストレスなの。。」
俺「そうなんだぁ。。。まぁ、わからなくはないけど、それだけ好きなんじゃない?」
S「それはわかるけど、、逆に信頼されてないっていうか、、いちいち誰と会うどこに行く、何をする。。。
って聞いてくるの。もうそれが嫌で。。一緒にいてもいつも携帯で話してばっかりいるし。。
昼間のデートなんか一回もしたことないんだよ?
いつも行くところってこの前あったようなイベントばかりで、
会う人ってなんかみんな業界人みたいな人とか、先輩って呼ばれる人とかで、、友達ってあまり見たことない」
俺「そうなんだぁ、、、」と言いつつ、Sにおーだされたレッドアイを差し出した。
S「ありがと。で、この前LODさんがMとすごい仲良さそうに話してて、
それを紹介してくれたんで、気になってたの。それで今日悩んだけど、思わず電話したって訳です。」
俺「そうだったんだぁ、、俺はてーーーーーーーっきりデートのお誘いかと思って
ワクワクしてたんですが、残念です(泣)」

Hさん「LOD。振られちゃってるねぇ。。(笑)」
S「あ、ごめんなさい。半分興味本位なんですが、あの時って忙しかったし、あまり
LODさんとお話出来なかったから、もう少し話してみたいなぁ、、って思ったのもあります。」
俺「あ、そうだったんですかぁ。それはそれで、すごい嬉しいです(笑)」
S「でも、この店いいですねー。何でお客さんこないですかね?」
Hさん「場所悪いしねぇ、、、宣伝してないし。しょうがないでしょうー」
俺「でも、まぁ、良いんじゃないですか?ここって社長が好きでやってるんだから。」
Hさん「ばかやろー、俺とお前の給料でねーぞー」
俺「あ、それはまずいっすね。何かイベントとかいれましょう!」
と、何か普通な仕事先の話をしつつ、ふとSに目をやると、やっぱり元気がない模様。
俺「Sさんさぁ、今日はどうする?終電って大丈夫かな?あ、タクる?」
S「うーん、どうしようかなぁ、、、でも、もう少し飲んでいくね!」
俺「了解。まぁ、好きにしていってよ。」
S「LODさんは何か飲まないの?」
俺「いや、俺仕事中だし、、、、」

Hさん「じゃぁ俺、ズブロッカちょーだい」
俺「・・・・・はい。つーか、仕事中なんですが・・」
Hさん「いいって、まぁ、かるーく呑みながらやろう。飲み屋なんだから、呑んで
つぶれるようなら、やる資格ねーよ」
俺「いい加減だなぁ、、じゃぁ、俺ビールもらいます。」
といいつつ、Hさんにズブロッカのストレートをだした。
S「いつもこんな感じなの?」
俺「うーん、まぁ、だいたいね。あそこにいる常連さんが、くると大体Hさんは呑んでるね。」
S「LODさんは?」
俺「うん。まーねー。嫌いじゃないし。酒」
S「そうなんだぁ、、いいね。気楽な仕事で。カウンターに立てるし。」
俺「Sさんはちゃんとしたバーなんだよね?どんな感じ?」
S「うーん、すごい厳しいよ?わたしはやっとカウンターに立たせてもらえるようになったけど、
やっぱり、レシピは覚えないといけないし、お酒の由来とかそういうのもちゃんと勉強しないといけないし。。」
俺「でも、好きで飲んでりゃ、そんなの覚えるじゃん。呑んでるときの薀蓄って結構もてるしねー(笑)」

S「不純だね。。。LODさんって(笑)でも、そうなんだろうね。
好きじゃないからMのこともよくわからないんだろうね。」
俺「あーっと、そういうオチかぁ、、」
S「そういうわけじゃないけど、、、でもやっぱり、好きになれないんだよねぇ。。」
俺「じゃぁ、俺のことは?」
S「もぅ。LODさんたら、、そうやって、女の子たぶらかしてるの?」
俺「いや、素直にそう思っただけだよぉ(笑)」
S「LODさんのことはまだよくわからないけど、話しやすいのがいいね。だって初めて
なのに、こんな風に話してるし、、なんでだろうね?」
俺「ははは。まぁ、いいんじゃない?おかわりどうする?」
S「うーーん、じゃぁ、今日は呑んじゃうんで、ちょっと強いの行こうかなぁ。何かある?」
俺「うーん、普通にスピリッツのストレートとかロックとか、、マティーニとか、、って、
釈迦に説法だね。Sさんの方が詳しいかもしれないし。。」
S「うーん、そんなことないけど。。じゃぁドライマティーニもらおうかなぁ。。」

俺「了解。超ドライなマティーニね。」
俺は、冷えたタンカレーを冷凍庫から出し、ドライマティーニを作ってSの前にカクテルグラスを出し注いだ。
S「はぁ、、なんだかマティーニってすごい好きなの。。今日は酔っちゃおうかなー」
俺「お店で寝ないでね(笑)」
S「そしたらLODさんが介抱してね(笑)」
Hさん「こいつはホント気をつけてよー。いつも女の子連れてきて、お持ち帰りするんだからねー(笑)」
S「あ、わたし、LODさんなら良いんですー(笑)」
俺「そんなに、ここに連れてきてないんですけど・・・・彼女と女友達数人じゃないですか、、、
もう。。つーか、いいの?(笑)」
S「えへへへへ、いいよぉー」

マティーニを呑んで、Sは変なスイッチが入った感じだった。早すぎるくらいにスイッチオンな状態だ。
終始、そんな感じで3、4杯マティーニを煽ったS。もう酩酊状態で、
ちょっと難しい状態になりつつある。ふと時計を見ると、朝5時になろうとしていた。
常連さんを含めて、5、6 組のお客さんが来て、そろそろ閉店しようかという状態で、
Sはカウンターで眠っていた。
起して、始発で帰らせようと思ったが、それも酷なので、俺の家に連れて行くようHさんに言われ、
俺はタクシーで家まで連れて行った。
Sはタクシーの中では終始おとなしく寝ていた。家についてSを抱えて降りようとするとSは目を覚ました。
S「え?ここは?」
俺「俺んちだよ。大丈夫?」

「あー、呑みすぎて寝ちゃったのね。でも、本当に来る事になるとは思わなかったな(笑)」
俺は、一晩仕事した後なので、とてつもない疲労感に襲われていた。
俺「どうする?家かえる?でもちょっと遠いかぁ、、泊まっていけば?」
S「そうだねぇ。M電話でなくて怒ってるだろうなぁ。。」
そういうことでSは俺の家で寝てから帰ることになった。
家に入ると、Sはいきなり抱きついてきた。俺は戸惑いつつも、彼女の体を受け止めた。
S「Mと別れて、LOD君と付き合って良い?彼女がいてもいいから。。」
俺「それはだめだよ。彼女いるし、二股はできないよ。」
S「じゃぁ、わたしはどうすればいいのぉ。。。」と泣きじゃくるS。
俺「ま、まぁ、落ち着いて顔洗って着替えなよ。楽になるよ」
意外とSは、素直に言うことを聞いて渡した家着を着て、部屋にやってきた。俺も風呂場に行き、着替えて戻った。

俺「じゃあ、、とりあえず別れてから考えてみたら?」
俺はもう眠気と疲労で一杯一杯だったが、振り絞って話しかけた。Sは寝たせいか結構元気
S「そうだね。まず別れる。でもLOD君。わたしと付き合わなくてもいいから、時々あってくれないかなぁ?。。。」
俺「いいよ。それは。でも、それでいいの?」
S「うん。」と言いつつ、俺に抱きついてきて、キスしてくる。舌が俺の中に滑り込んできた。
俺も拒絶する理由がないので、それの動きに合わせ舌を絡めた。
しばらく濃厚なキスをし、Sが俺のアソコを服の上から触ってきた。俺は疲れていたが
摩られてきて、不本意ながら勃起してしまった。
俺「ねぇ、、無理しないで。眠くないの?」
S「うん。大丈夫。LOD君疲れてたら、横になっていいよ?わたしLOD君を好きにしてるから・・」
そういいつつ、パンツの中に手を滑り込ませ、上下に俺のアソコをしごき始めていた。

S「Mとは全然してないから、もうずっとしてないの。。ねぇ、舐めていい?」
俺「いいけど・・・いいの?」
S「もう、たまらないの。。。早くしたいの。。うふふふ」
と妖しく微笑むと俺のアソコを、パンツから引き出し、一気に頬張った。
ねっとりとしたが俺の先っぽを包み、舌の先がカリ首をゆっくりと撫で回している。
俺は疲労と眠気の朦朧とした中、心地よいフェラチオにますます気持ちよくなっていた。
S「ねぇ、寝ちゃダメよ(笑)」
俺「寝てないよ。すごい気持ちいいよ。上手なんだね。」
俺は動くの億劫で、別途に寝た状態でSを抱きよせ、アソコをしごかせ、
俺はSの下着の上からマ○コを撫でた。すでにパンツもしっとりとしていた。
S「あ、あぁん。。」
俺「もう濡れてるんだね。どうしたの?そんなにしたい?」
S「すぐにでも入れたいの。でもLOD君とこうしているのもいいかな。。。」
俺は、下着の中に手をいれ、直接Sのクリトリスをつまんだ。

Sは言葉も絶え絶えになりながらも感じていた。俺はクリトリスを人差し指と親指でつまみながら、
中指でSのアソコを撫で回した。もう、周りはとてつもなく濡れていて、指を入れてないのに、
パンツに付いた汁で左手がべとべとになってきた。
俺「Sのアソコすごい濡れてるよ。舐めていい?」
S「え、、、だめ、、だって、あぁ、、、お風呂。。。」
俺「Sの味が知りたいんだよ。」そういって、俺が上位の69の体制になり、Sのパンツを一気に脱がした。
大陰唇から周辺が濡れて光っている。一気に舌をクリトリスから、肛門近くまで這わせた。
俺「ねぇ、俺のも咥えて。」と言いつつ、Sの口に俺のアソコを運ぶと、Sは手を使わずに咥えた。
しかし俺も負けじと、Sのアソコに舌を突っ込んだ。
俺「どぉ?気持ちいい?どれくらい久しぶりなの?」
S「もう、1年くらい。。あぁ、、ん」
俺「そうなんだ、、俺眠くなって来ちゃった。寝ていい?(笑)」
S「LOD君のいじわるぅ。。はやくぅ。。いれよ?ね?」

俺「え?何を?(笑)」
S「もぉ。。。こぉれー。LOD君のおち○こぉ。。ねぇ、、いれよ?ね。ね。」
俺「そんなに入れたいの?ちょっとだけだよ?(笑)」
S「うん。嬉しい。。早くぅ。。」
俺は正上位になり、面倒なので、すぐさまアレを挿入した。挿入するや否やSはすごい喘ぎ声をあげた。
久しぶりとあってか、すごい締まっている。
S「あぁあ、これが欲しかったの、、LOD君もっと、もっと、あぁ、、ぁぁぁ、、、」
俺は根元まで入れて、その状態で動きを止めた。Sに覆いかぶさるように抱きしめた。
S「ねぇ、どうして動いてくれないの?ねぇ、ねぇ。。」
俺「俺のこと好き?」
S「好きよ。最初にMに紹介された時から、気になってたの。実は今日もすごい会いたくて。。」
俺「こんなんなってるけど、、彼女にはなれないよ?」
S「いいの。たまにこうしてくれるだけで、、、あぁ。すごいね。奥にあたってるの。。」
俺は、このタイミングをいいことに、2号さん宣言をし、了承させることに成功した。と思っていた。
たぶんSは1年間の欲求不満を解消するために適当に返事したんだろう・・・

奥まで挿した状態で更に突き立てた。ガンガン奥にあたる。その度にSは喘ぎまくる
S「あっあっあっ。。。もう変になっちゃうよ。真っ白。。」
俺「このまま逝っていい?」
S「え?中?あぁぁ、、中はダメ。。。」
俺「あ、、、もう逝きそう。。出そうだよ。どこに出したらいいの?」
S「私も、もう逝っちゃったよ。。あっあっ、、中じゃなければ好きにしていいよ。。。。」
俺「うぅ。口に出していい?」
S「あぁあぁ、、、いい。。。よ。。あっ。。。うぅーん。。」
俺は一気に腰を動かし、フィニッシュまで辿り着いた。行く寸前に抜いて、Sの口元にアソコを近づけると、
Sは口を空けて待っていた。そこに俺は一気に放出した。
S「あーあー」と口が空いて、精子が口に一杯に溜まったためか、言葉にならない言葉を発していた。

俺「ねぇ、吐いていいよ。」と言ってティッシュを渡すと口に当てて、精子を出した。
S「LOD君の精子って苦いね(笑)わたし口になんて初めて。。」
俺「じゃぁ、拭いた口で俺のアソコも拭いて?(笑)」
S「LOD君ってほんとやらしっ。。うふふ」と言いながらもそっと右手を添えて、咥え始めた。
Sのフェラチオはある種独特で、ゆっくりとしているが舌の全体を使ってねっとりと嘗め回してくれる。
逝った後だけに俺のアソコも敏感になり。思わず喘いでしまった。
俺「あぁ、やばい。また勃ちそう。。うぅ。」
S「うふふふ。気持ちいい?したくなったらいつでも呼んでね?彼女の次にわたしが一杯するんだからね。うふふふ」
俺「彼女じゃない人としたらどうする?(笑)」
S「してもいいけど、わたしにちゃんと報告してね。彼女にそんなこと言えないでしょ?」
ごもっとも。何を望んでいるのかわからないが、2号さんのトップにでもなるつもりなのだろうか?。。。。
俺「確かに言えないな。。。でも、報告したらどうなるの?」
S「わたしが、もっとしちゃうの(笑)」

俺「了解。。。なんか、変な契約だなぁ。。。まぁいっか、すごい眠くなってきた。。」
時計をみるともう朝の7時を回っていた。俺「どうする?」
S「今日は夕方から仕事だから、それまで一緒にいよっ」俺「じゃぁ、とりあえずねよーか?」
S「うん。。」俺はSを腕枕して、深い眠りについた。午後2時を回ったころ漸く目が覚めた。Sはシャワーを浴びていた。
S「あ、起きた?早くシャワー浴びてっ!」
俺「あぁ。。。」寝起きはすごい機嫌が悪い俺S「早くしないと、もう一回しちゃうよ?」
俺「あぁ、ちょっとまって、いままどろんでるところだから。。。」
S「んもぅ。。しょうがないなぁ。。。
そういいつつ、Sは俺のアレを触り始めた。寝起きだけに元気に勃っている。
S「寝起きから元気なんだ。。。ねぇ、、入れていい?」俺「え?、、ホント?」

S「何か今朝より元気なんだもん。。。」と言いながら口に咥え唾液まみれにし始めた。
S「よし、、、これで入るかな。。うぅ、、、んんー。」
問答無用で騎上位で挿入始めた。Sがこんなにやらしいなんて、最初あった時は思わなかったが、徐々に本性を表し始めたようだ。
S「LOD君のあそこすごいいいよぉぉ。。うぅん。。あっあっ。。」
俺「そぉかなぁ、、、」といいながらSの腰に手を回し、手でSの腰の動きをサポートする形をとった。
S「あぁぁぁ、今朝はこんなことしてくれなかったのにぃぃ、、、あぁ、気持ちいいよぉ。。」
俺「これからは一杯できるよ?(笑)」
S「でも、彼女はもっとしてるんでしょ?。。何か嫌だなぁ。。。でも、いいの。。LOD君もっと、もっとぉ。。」
俺は、寝起きということもあり逝けなかったが、Sは何回か逝ったようだった。
S「LOD君ってホント、いいなぁ。。」
俺「何が?でもSってホントやらしいね。朝からこんなに濡れてるんだもん。シャワー浴びた意味ないね(笑)」
S「シャワー一緒に浴びて、もう一回しよ?(笑)」

まだまだ、続くらしい。。。1年日照りはこんなにすごいものかと、あきれる位の性欲だ。
一緒にシャワーを浴びている最中も、Sは俺のアソコをしごき続けた。不本意ながら、俺も勃起してしまい。風呂場でもう一回してしまった。
Sは湯船の縁に手を架け、バックで一気に突き上げる形になった。
S「あっあっあっ、、、バックも気持ちいいね。今度は口に出してぇ。。」
俺も、あまり風呂に入ってられないので、一気に逝った。もちろんご希望通り口に出した。
すると、今度はSは飲み干してしまった。
S「うぅー苦い。でも最初より量がが少ないから飲んじゃった(笑)」
俺「ねぇ、彼氏じゃないのに、飲める物なの?」
S「うーん、わかんない(笑)」
俺「そっか、俺飲んでもらえるとすっごい興奮しちゃう(笑)」
S「そうなんだ、彼女は飲むの?」
俺「うーん、ケースバイケースかなぁ、、基本的には飲まないな。。」
S「じゃぁ、飲ませたくなったらわたしとエッチしよ?(笑)」
俺「はい。そうさせていただきます。」

こうして、俺達は風呂を上がった。そろそろ夕方も近くなってきて、
Sが仕事に向かう時間が近づいてきた。Sはいそいそと化粧を始めている。
俺「化粧してもあまり、変わらないんだね。元が良いのかな?(笑)」
S「そんなに褒めると、彼女から奪っちゃうよ(笑)」俺「そ、、そんな脅し使うんですか、、、くぅ。。」
S「うそうそ。でも彼女と別れたら、次はわたしだからね?いい?」俺「前向きに検討します。」
S「ねぇ、じゃぁ最後にもう一回だけしよ?」
俺「またですか?。。。すごいやらしいなぁ、、ヤリ溜めしなくたっていいじゃん。。」
S「うぅん。溜めていかないと次いつ出来るかわからないし。。。」俺「すぐできるよぉ。」
といいつつも、Sは俺のアソコを摩り始め、それに敏感に反応してしまった。俺のアソコ。。
でも、時間がないから、さっさと済まそうと俺の得意なバックで一気に逝ってしまった。
S「あぁぁぁん。すごい気持ちいい。もう。。。離れられないよぉ。。今日休んじゃおうかな。。」

俺「え?休むの?大丈夫?」
S「ダメかも。。。でも、もっと一緒にしたいの。。」
俺「そっかぁ、、大丈夫なら、いいんだけど。。」
S「でも、やっぱり仕事いくね。」
俺「それがいいよ。」
そういって、駅まで見送った。Sは電車がくるまでホームに見送りに来なさい。と言って渋々、ホームまで付いていくと。
S「ねぇ。ここでしたらまずいかなぁ。。。(笑)」
俺「人いるし、さすがにまずいよ。。キスじゃぁダメ?」
S「我慢するー!」

俺はSと駅のホームでとっても濃厚なディープキスをした。電車が漸くやってきてSは乗って仕事に向かった。
携帯電話を見ると、彼女Yから何本もの着信があった。これから彼女の相手をしなくてはいけない
と思いながら、家に帰りました。


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