友達の彼女の友達と一緒に寝てたらお互いムラムラしてきて【セックス体験談告白】

昨日、同じマンションの友達Hのところに彼女とその友達が来ました。

夜は飲み会になって皆良い気分。

Hは遠距離恋愛中だったので、彼女の友達けいこ(22歳、スレンダーで顔はもろ僕好み)が気を利かせて僕の部屋で寝る事となりました。(ちなみに2人で旅行中でした)

酔っていた僕とけいこは部屋に帰ると布団に入りました。

ベッドは1つしかないのでその辺で寝ると言ったら一緒に寝ようという事になったのでした。

まだ夜は寒く、体を密着させ合っているとお互いムラムラしてきてセックスに突入してしまいました。

話を聞いていると、1週間前に生理が終わったばかりとの事で危険日。

べろべろに酔っていたけいこは生で挿入する事に対して抵抗するかと思いきや

「妊娠するかどうか分からないのが興奮する」

と言い出しました。

「そうだ、ゲームをしよう!勝った方が明日のお昼ご飯を奢る事!」

とも言いました。

ゲームの内容は、騎乗位でけいこが腰を振って僕がいきそうになったら素早く抜くというもの。

膣が凄く敏感で射精しそうになったら膨らんだりびくびくしたりで判るそうです。

ただ、いきそうになると僕が「出る」と言わなければならない条件付き。

素早く抜いて、抜いた後に精液が噴水のように出るとけいこの勝ち、というわけです。

それを見るのが好きとの事で、これまで何度か彼氏とやった事があるそうです。

連戦連勝と言っていました(ほんとかよ)ので自信満々のけいこ。

「僕の方が不利やん」

と言うと、けいこは少し考えた後、僕にも条件をくれました。

「出るといって抜いた後出なかったら失敗。3回失敗したらもう私の負け。ゲームは終わり。で、その後は外に出してね」

との事でしたのでOKしました。

中出しゲームが始まり、いよいよ山場に。

けいこが跨ってきました。

「出る時に言う事、忘れないでね」

と念を押してきました。

しばらくして射精しそうになったので

「出る!」

と言いました。

けいこが抜くのが素早くて、登りつめられませんでした。(びくびくしまくり)

「えー?失敗?完璧だと思ったのに。本当にぎりぎりのところで言ってよ!」

と、けいこ。

中出ししたくて堪らなくなってきていましたが、そこは紳士。

正直にいきます。

2回目の中出しゲームでまた山場。

本当にぎりぎりだったので

「出る!!」

と言ったところ、けいこは素早くアソコから抜きました!

・・・出ませんでした。

快感→何も無しでは登りつめられないようでした。

息子はびくびくしまくりで、我慢汁も出捲り状態。

「次で最後か・・・嘘ついてない?おちんちんの中を精液が上ってきてる時に言ってよね」

と、けいこ。

それだと絶対けいこの勝ちでは?と思いながら3回目。

びくびく状態でけいこが腰を沈めて合体。

途端に射精しそうになったので

「出る!出る!!」

と言いました。

「その手には乗らないからね。嘘ばっかりなんだもん」

とけいこは動きを止めて言いました。

歯を食いしばって我慢しましたが我慢できず、思いっきり膣の奥に射精。

最高に気持ち良かったです。

しかし、中出しゲームは

「普通のセックスにしよ。中出しされちゃいそうで怖い」

と言われ、あえなく終了。

1回出した僕は次の波がやってきません。

「あそこがひりひりするから口でやってあげる」

という事になり、69に移行。

指2本でじゅぽじゅぽやり、何度かイかせました。

2回目の射精が近づいてきたので、

「マンコにかけさせて」

と許可をもらいました。

ぐったりしてるけいこの足を開き、左手でマンコをじゅぽじゅぽ。

右手でしごきました。

「出る!」

という声とともに左手をマンコから抜き、ぱっくり開いた膣に入るように射精。

半分くらいは膣に入ったはず。

意識朦朧のけいこに、その状態で自分でオナニーをさせました。

すると、

「え!?これってやばくない??」

と言い出して終了。

1.5発分の精液を中出しされた事を知らずにけいこは帰っていきました。

今度また中出しゲームしようねと言っていました。

楽しみです。


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