僕は花びらを舐めまわし舌を入れ込んでクンニに没頭しました【セックス体験談告白】

これは僕が学生時代していたバイトでの話です。

バイトといっても、派遣の仕事に近いです。

この仕事は、500人くらい入れる大きな部屋で電話をかけ続けます。

みなさんシフトもバラバラなので、知り合いができにくく、年齢層も幅広く、本当に色んな人がいます。

ある日、僕の前に若い女性が座りました。

その人は、まだ初心者のようで、とても苦労していました。

この仕事は最初の数日間がとてもしんどいのです。

3週間やって、コツをつかんだ僕は、電話をかけ続けながらも、それなりに余裕も出来て、向かい側にいる女性にアドバイスもします。

相手が初心者なら、アドバイスは誰でもしますし競争ではないので、お互いに助け合って契約件数を増やします。

いい意味で、隣向いの人を意識するので僕は、向かいの女性を観察してしまいました。

髪はやや茶色がかり、サラサラのロング、顔はまだ高卒という感じのあどけなさ。

高校生ではできない仕事なので、歳は19~20と推測。

ハデさのない、オシャレなファッション。

苦労しながらも、マジメな仕事振り。

10月末だったので、彼女は薄いセーターを着ていました。

セーターというのは、体の形がはっきりわかるものです。

首から下へ、視線を移していくと、スラッとした細身の体にはちきれんばかりの巨乳。

あのフワフワのセーターに柔らかく包まれたロケットが僕の眼に飛び込んできました。

この職場は女性が8~9割をしめますが、彼女は久々のヒットです。

彼女の顔とスタイルに癒されつつ、仕事を続けました。

昼食休憩は、男性は1人で、女性は友達と食事に行きます。

食後の彼女はどういうわけか、1人でいて食事が終わっても休憩時間を持て余し、廊下から外の景色を眺めたり自分の席でつまらなさそうにしています。

午後の仕事では、ボクが条件がかなり厳しい相手から契約を勝ち取りました。

すると、彼女が僕のトークを聞いていたようで

「すごいすごい」

と喜んでくれました。

私語厳禁・電話かけ続けの職場のため、初対面同然の女性から誉められるのは珍しいです。

ですが、僕はこれ以上のことは期待していなく仕事はしんどいので、皆、終わったら家へ直行します。

好みのタイプの知り合いができただけでもラッキーなのです。

翌日、僕は同じ場所に座ると彼女も昨日と同じ席に座っていました。

昼休憩で、今日も彼女が席に1人で座っているのをみて、僕も1人だったので、当り障りのない話題から、話しかけました。

話してみると、受け答えもしっかりしていて、感じのよい人で、僕の中での好感度が上昇していきました。

その日から、彼女は、僕のオナペットになりました。

一方僕は、この仕事にうんざりもしていたのである日、休憩時間に、そんなことを彼女に話すと、なんと彼女も同じ考えを持っていて、明後日で辞めるとのこと。

ちなみに、僕の仕事最終日は、明々後日です。

明日は僕のシフトがお休みなので、明後日で勝負をつける必要がありました。

会社から駅までの帰り道に話しかけようと決めました。

そして、彼女のシフト最終日になりました。

時折、美味しそうな巨乳を見て、つまらぬ想像をしていました。

ですが仕事はハードなので1~2秒しか妄想できません。

そしてついに仕事が終わりました。

仕事最終日の人は、少し残って、事務手続きが必要なので、先にビルの外へ出て目立たないところで待機することにしました。

気が付いたら、彼女は外に出ていました。

しかも、近くの交差点から、駅の方向とは別方向に向かっています。

意表を突かれた僕は反対側の歩道から後を追うことにしました。

しかし、一方で、自分はストーカーまがいの行動をしていることに気づき後を追うのをしばらく躊躇しました。

そして、彼女の姿を見失ってしまいました。

しばらく周囲を走りまわりましたが全然わかりません。

そういえば、この近くに地下鉄駅があることを思い出しました。

今更、普段使う駅まで行くのも面倒だし、もしかしたら会えるかもしれないので、地下鉄駅へ行きました。

ホームへ駆け込むと、人はほとんどいません。

どうやら、前の電車で帰ってしまったのでしょう。

僕は、がっかりしつつも、内心ホッとしました。

走りつかれたので、ペットボトルを飲んでいると、なんと、自分が降りた階段から、彼女が降りてきたのです。

僕はあまりのことに驚いて、むせてしまいました。

彼女も驚いていましたが、すぐにハンカチを出し、むせて濡れた僕の上着を拭ってくれました。

話を聞いてみると、残念ながら方向は逆でした。

そこで、僕は、おいしいラーメン屋があるんだけど食べにいかないか最後なんだからおごってあげるよ、と突然誘ってしまいました。

彼女は驚いていましたが、お腹がすいているようで、OKしてくれました。

電車を待っている間、彼女は親へ電話し今夜は友達と会うので遅くなることを伝えていました。

そして、駅を一つ移動し、繁華街へ出ました。

ラーメン屋は人気店なので、20分くらい外で待ち、そして中でも10分待ちました。

待っている間いろいろ話しました。

ラーメンはとてもおいしく彼女は満足していました。

ところが、お店を出るともう11時を過ぎていました。

今からだと、彼女は終電ギリギリくらいなので今夜は2人で飲み屋とかカラオケで始発まで粘ろうと誘うと、彼女も賛成しました。

ラーメンを食べてから飲んでいるので、あまりつまみは食べずもっぱら飲んでいました。

お互い仕事を辞めるので、仕事の愚痴話が続き、飲むペースも早いほうです。

彼女は酒に弱いようで、すぐに顔が赤くなりました。

僕も酒に弱いので、すぐ顔が赤くなります。

お互い良いノリで飲みました。

今日で最後ということで、これから会う約束もつけました。

とりあえず今日の目的は達成されたので、満足です。

しばらくして、彼女の眼が眠そうになってきて、時折コクリコクリし、壁にもたれかかってしまいました。

僕は、それを優しそうな眼で見守りつつ「大丈夫かい?疲れたかい」と言葉を投げかけました。

彼女はすいませんと謝っていましたが、しばらく話と、また寝てしまいました。

そこで、お店を後にしました。

12時をまわっていましたが、外は人がけっこういました。

雑踏の中で、眠そうで酔っ払った彼女は座り込んでしまいました。

僕も一緒にしゃがんで、気持ち悪くないかい、と聞いてみましたが、

「大丈夫です……」

どうやら吐く気配はありません。

僕は、このチャンスに、彼女に密着し、彼女の右手で彼女の体を抱き、左手で頭をなで続けました。

彼女は

「すいません……」

と言っています。

頭をなでながら、不謹慎にも息子がムクムク起き出しました。

彼女は体の重みを僕の方に預けてきましたが本当に寝られても困るので、どこかへ移動しようと考えました。

まず、彼女の背後に回り、わきの下に両手を入れ彼女を立たせました。

狙ったわけではありませんが、位置的に手が胸に触れます。

細身で胸の大きな人というのはコートの上からもわかります。

その弾力的な胸に、息子は怒髪天を突きました。

彼女はなんとか立ち上がり、僕の左腕につかませながら2人で歩きはじめました。

彼女の胸が左腕に押し付けられています。

僕は無言のまま、ラブホテル街を目指しました。

実はこういう事態も想定しつつ、ラブホに近い飲み屋で飲んでいたのです。

入り口でさっさとお金を払い、部屋へ向かいました。

部屋に入り、ドアを閉めると、彼女は体の力が抜けたように目の前で膝から崩れていきました。

僕は背後からコートのボタンをはずしコートを脱がせました。

そして、思わず両手で胸を鷲づかみしました。

セーターの上からでしたが、柔らかく、そしてほどよい堅さ。

手からあふれんばかりの大きさ。

夢にまで見たあの乳を、今まさに、揉みしだいているのです。

僕は無意識のうちに、口を彼女のうなじに近づけ、芳しい髪の香りを楽しみながら、胸を揉み続けました。

そして、背後から胸を鷲づかみしたまま彼女をベットまで運び、あおむけにして、靴を脱がせました。

僕はTシャツとトランクスになり、寝る仕度をしました。

すると、ベッドの上で目を閉じている彼女が愛しくなり、ついつい、甘そうな唇を奪いました。

すると、不思議なことに、彼女から舌を僕の口に入れてきたのです。

これには、驚きました。

と同時に、僕の大本営が戦争モードにスイッチしました。

こっちも負けじとディープキス。

セーターの上から胸を揉みまくり、手を中に入れ、ブラの上から乳揉みを開始。

左足を、彼女の足の間にねじ込み、股間を擦り合わせる。

両手をスカートの中に入れ、ストッキングとパンティーを股下までずり下げ左手で、さわさわしたマン毛の上から恥丘をなでまくる。

そして、すかさず指で生マンをすると、もう大洪水。

右手はブラの上から生乳に侵入し、人差し指で乳首を弾く。

怒涛の三ヶ所攻めに、彼女は口の中でウンウンうめきはじめました。

右手で乳首をいじっているため、セーターがめくれて、ピンク色のかわいい刺繍のついた白いブラがみえてきました。

そこで、愛撫をやめ、セータを胸までまくり両手を背中にまわし、ブラホックを外しました。

そして、両手をバストのアンダーからブラ内に突入させ生乳にタッチ。

柔肌の生乳の感触を確かめてから、面倒なので、セーターとブラを一気にはぎとり、向かって右の乳首に、吸い付きました。

アアン!と彼女の声が漏れました。

一旦、顔を離して、彼女の巨乳を改めて見ました。

あおむけで寝ているのに、乳は弛まず張っています。

乳輪もちょうどよい。

こんな美巨乳はみたことないよ。

年下はいいね。

両手で胸をもみしだき、揉んでも揉んでもこぼれない大きな胸をしっかり堪能しました。

そして、顔を胸の谷間にうずめ、パフパフを始めました。

寝ながらにして、ここまでのパフパフができるのは、まさに奇跡。

そしてスカートのホックを外し、ストッキングを脱がしました。

パンティーもブラとお揃いのピンクの刺繍がついています。

うっすらと陰毛が蔭り、上からなでると、すべすべする。

いい生地使ってるよ。

でも我慢できずにパンティを脱がしました。

両膝を曲げてから、ご開帳です。

ご本尊は美しい薔薇の花。

秘密の花園に恐る恐る顔を近づけると、臭くなく、いい匂いがするのです。

僕は、花びらを舐めまわし、舌を入れ込んで、クンニに没頭しました。

彼女はアアアン、アアアンと叫んでいます。

僕は、ここでフェラをしてもらおうかそれとも69でもしようかと考えましたが、入れたくて入れたくて仕方がないので、Tシャツとトランクスを脱ぎ捨て、そのまま彼女に覆い被さり挿入しました。

ちょっとためらいましたが、生で突撃です。

ツルンと亀頭は滑り込み、中は濡れ濡れで温かく、とろけそうな感覚だが、締まりもバツグン。

処女ではありませんが、あまり使っていないようです。

ゆっくり腰を振りだすと、アアン、アアンと彼女の艶声が部屋に響き僕の息子に感じてくれています。

グチョグチョに濡れているため、動きも潤滑でしかもよく締まる。

僕はセクースでの射精はコントロールできますが、初顔合わせでこの名器では、すぐ逝ってしまいそうで危険です。

勿体無いですが、枕もとのゴムを探し、息子に装着しました。

すると、彼女は、安全日だしゴムは痛いから外で……と言いました。

それを聞いた僕はゴムを投げ捨て、猛々しく腰を振り出しました。

僕の激しいピストンに彼女の声もアンアンアンアンとトーンが上がります。

胸はユサユサと揺れ、乳首はツンと立っています。

……そろそろ逝きそうか。

いや、そうでもない。

酒を飲んだときは、いつもより射精しにくいのです。

そこで、正上位から騎乗位へ移りました。

この彼女の細身と巨乳を堪能するには、騎乗位が一番なのです。

僕があお向けに寝て、彼女を上に座らせました。

ズブズブっと、息子が彼女の奥の奥まで包まれる。

彼女は長髪を振り乱しながら腰を振り若々しい巨乳がプルプルと飛び跳ねる。

これほどダイナミックでエロチックな景色は初めてです。

僕は、思わず見とれてしまいましたが、持て余していた両手を、巨乳につかませ、下から突き上げました。

両手でモミモミしながらの騎乗位は最高です。

しばらく騎乗位を楽しんだ後は、バックで攻めました。

背後から腰を撃ちつけると、何かの果物のように両胸が揺れそれを両手で鷲づかみするのは、たまりません。

そして正上位に戻りました。

いよいよ、クライマックス。

腰のスピードを上げ、射精体勢に入りました。

「出すよ、……中で!」

「……エっ?な……中はダメです」

彼女は腰を動かし、逃げようとしましたが、僕は両手を払いのけ、腰をガシっと押さえつけました。

「イヤ…イヤ!!外でっ!!」

「大丈夫だって。……出すよ、中で出すよ!」

「イヤン、ダメダメ」

ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ……。

僕は魔物に取り憑かれたように、中出しを強行、僕の愚息は、もう昇天。

しばらく、2人はそのまま抱き合い、キスをしました。

彼女は嬉しそうな顔をしながら言いました。

「もう……バカ」

「大丈夫だよね」

「うん。でも良かった」

僕たちは、その夜付き合い始めました。

生理はその翌朝に来たので、しばらくHができなくて悶々としましたが。


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