犬がドッキングした状態でベットまでハイハイwww【エッチ体験談】

サイトのお友達募集の方とメールが繋がることができた。
「近くの方、ご連絡ください。趣味は料理とドライブ。婚は秘密。」
とあったので、  
「料理は食べる専門。ドライブは助手席が好き」
1週間ほど朝夕のメールで会話をしあった。
バツ一で子供は二人で上が男、下が女でこの春、高校を出て近くの法人に就職。共に家から通勤とのこと。
「直接お逢いしてお話したい」
と、メールがあったので、その数日後の平日昼間逢うことにした。

お互いの中間地点のS市の大型ショッピングセンター最上階の駐車場の一番奥で会うことになった。
彼女の車に移って、後部座席に座りながら話し出した。
名前はキョウコ・年齢49歳。

ガラス窓は外から見えないようにスモークが貼ってあって、二人は直ぐに抱き合いキスとなった。
服の上からオッパイを揉みだしたら、
「直接・・・・・直接・・」
と言いながら、自らボタンを外した。
ブラジャーの上から揉みだしたところ、呻き発しブラジャーを自ら外そうとしたが
「ブラジャーは僕が・・・・・」
なかなか外し難かったが、外すことができた。
キスをしながら、両オッパイを揉むのだったが、キョウコは手持ち無沙汰で
「触らせて・・・」
「何を触りたい?」
その時は既にズボンの上から愚息を揉んでいた。
バンドを緩めて、しなやかな指でパンツを下げて直接触りだしてきた。
既にコチンコチンになっていた。
「久しぶり・・・・・・主人とはずーっとレス状態なのよ」
「もう4・5年ぶりくらい・・・・主人は疲れると言って抱いてくれなかったの」
「話を聞いてみると、主人は疲れると言って抱いてくれなかったのは、飲み屋のヒリッピンの娘と出来ちゃっていたの。それで別れてしまったの」
「うん・・・うん・・・」
「4・5年もやらなけりゃー・・・・・蜘蛛の巣が張っていて入らないなあー」
「一人で慰めていたんです」
その時、彼女の勝負ショーツはびしょびしょに湿っていた。
一気にショーツを下したが彼女は腰を上げて下しやすくしていた。
「蜘蛛の巣を払ってやるよ」
と言いながら、中指を挿入した。
「ヒーヒー・・・」
2本・3本と増やすたびに、呻きが多発され高音になっていた。
「これが欲しい」
と言って愚息を咥えだし、舐めだした。
「とうちゃんのチンボウ 何時も舐めたの?」
どうも初めてのようである。
「そんな事しなかったが、お友達から聞いているの。
こうすると男の人って全然良いんだってね?
どうかしら、出たら飲んでも良いですか?」
「ダメだよ、出すときはここだよ」
とオマンコをいじくりながら応えた。
「では後で飲ませて頂戴ね。出そうの時にあれ付けてください」 
「僕は持っていないよ。キョウコさん持っているの?」
「私、持ちあるいていないから。出そうだったら外に、いやオッパイでも顔にでもお腹でも掛けてください」
「うん うん・・・」

そんなことしているうちに、射精したくなったので、体勢を変えて愚息を下口に挿入した。
久しぶりなのに、膣は濡れ濡れでスーッと入ってしまった。
「私が上になって良いですか?」
「うん うん・・・」
主導権を彼女に任せて気の向くままにさせた。
下から眺めるオッパイは歳なりきに垂れて眺めて、時々突き上げるようなしてやった。
「私 久しぶり とっても好い いっても好い? 一緒に来てえー・・・・」
「俺もいきそうだよ!・・・・・」
「とっても・・・・とっても・・・」
射精が始まりだしたが・・・・中だしのことはお互いに気にはしていなかった。
暫く抱き合って余韻を楽しんだ。

彼女は暫くして、
「外じゃなかったね?どうして?約束だったでしょう!」
と騒ぎだしたが、
「一緒に来てーと抱きあって離さなかったし、一緒に来てーと言われたので、そのまま気持ちよく中に出したよ。気持よかったでしょう?」
「如何しよう 如何しよう 困ったわー」
「心配ないよ。俺、薄いんだよ。中出ししても誰も妊娠しなかったよ」
「それなら良いんだけど」

後始末は愚息を彼女が綺麗に舐めてくれた。
勿論玉の裏もである。
舐めてもらっているうちに、愚息がムクムクしだしたので、彼女は再度咥え込んで離さなかった。
その後、フェラチオしてもらい、彼女の下口を愛撫してやっているうちに口内射精が始まった。
二度目であったが、充分な量が出た。
ごっくんとエキスを飲みこんでくれた。
最後の一滴は彼女の顔に掛けてやった。
平日のショッピングセンターの最上階駐車場は、楽しんでいる間中は車の出入りはなかった。
一生懸命で抱き合っていたので、気が付かなかったのだろう。

時計を見ると、正午近かったのでレストランに入ろうとしたが、ウナギを食べたいとのことで私の車に乗り換えてウナギ屋へ入った。
途中、モーテルが数軒並んでいたが、我慢我慢であった。
「ウナギは精が出るよ」
「ユックリお話をしたい」 (また 合体したいようだった)
お互いに未だ一緒にいたい感じであったようだ。
と話しながら上ウナギとなった。
途中で彼女は、上ウナギ二・三人前お土産用を注文していた。
「子供さんへのお土産?」
笑っているだけだった。

ウナギ屋を出ると先ほど見たラブホテルへと向かったのは言うまでもなかった。
途中、コンビニへ寄りたいとのことで、コンビニへ。
袋に何を買ったのか知らないが重そうであった。
コンビニを出て直ぐにラブホテル。
部屋に入ってロックもそこそこで、両方から抱き合ってキスになった。
キスをしながら服の上から乳房を揉み始めたが、彼女は自らベットにもつれるように倒れこんでしまった。
「皴になるから脱がせて・・・・・」
と言いながら、自分からボタンを外しだしたので、
「脱がせてやるよ・・・・・・・」
と言ったときは、腰を浮かせていた。
下着姿をみると、好みのオッパイ・腰のくびれである。
お互いの衣服を脱がせっこで、スッポンポンになった。
「お湯を入れようね」
と言いながら ハダカで抱き合いながら浴室へむかった。
操作し終わると姫さん抱っこでベットへ。

テレビを付けると、男女の絡み合いのシーン。
「あれと同じようにやってよ!」
ちょっと真似をして抱き合ったが、しっくりしない。
シャワーのシーンに変わったのをきっかけに、シャワーをすることに。
シャワーの後、マットが立てかけてあったのでそれを敷いた。
ソープを泡立たせてマットの上でだきあったが、スルット滑って好く抱けなかった。
彼女の陰毛は歳の割りにフサフサとしていたので
「毛マンコで洗ってよ」
彼女は納得して、ボデーを擦ってくれた。
二人はその後抱き合って浴槽へ。
最初は抱き合っていたが、彼女を後ろから抱きオッパイを揉み揉みしてやった。
そして。バックから愚息を挿入すると、非常に歓び、悶えてきた。
話を聞いてみると、モーテルは結婚前に旦那と3回ほどの経験の様子。
「イイイイ・・・・」
「イ・・チャウ・・・・・一緒に・・・・」
ウナギの精力、そんなに早く効果は出ないが、人妻・不倫・出逢いサイト・・・・で愚息も歓んで元気である。
射精はベットでと言う事で先に出る。

彼女のハンドバックを覗き、免許証をみると名前は今日子である。携帯で撮る。
タオルを巻いて彼女が出てきたので、
「タオル外しなさい!」
改めてみると、年なりの体。
ベットへ引き寄せ、キスの再開。
2度の射精ではあるが、愚息がムクムクしだしている。
彼女は俺の全身を舐めたいというので、脚の先から舐めてもらうことにした。
子供には高校の同期会で宿泊出席と伝えて来ていると。
だから、今夜も明日もお泊りデート(不倫)OKとのこと。
「だからお願い・・・・2・3日お付き合いお願いします。だから御礼はしますので、お金を持ってきたの・・・・」
「なんでも命令されたとおり、いうことを聞きますから・・・・・」
30万位入った財布をどっさと枕元へ置いた。
「金を払って寝たことあるが、貰うなんて逆縁助だね」
「俺のこれ 旦那とは?」
「ヒリッピンの娘に呉れてやったのなんか、思い出したくない」
「私 貴方を買いたい」
「では 買って貰いましょうよ だが、俺の言うとおりにするんだよ! なるんだぞ-」

彼女は足の指から舐めだし、中心部の愚息は丁寧に舐め手咥えて擦りながら、
「キョウコのところを やってえー 」
言われてから、69の形になって、彼女の股間を広げて愛撫してやった。
ビラビラが昨夜食べた赤貝を思い出して、弄りだした。
良く見てると、ジワジワと透明の液体が滲み出てきた。
「舐めてえー 舐めてえー」
「何を舐めるのおー」
「意地悪 意地悪」
と愚息をグッと握りだした。

抱きかかえるようにして、愚息を彼女の姫宮に挿入。
結合した部分を二人で見ながら抱き合い、舌を絡めあって唾液をお互いにすすりあった。
枕元に近藤君がみえたので
「サックは如何する」
「付けなんでください」
「出来たらどうするの?」
「さっきは 御免 嘘ついていたの 今安全日なの」
「嘘ついた罰として・・・・・」
と言いながら、愚息を抜き出した。
喉が渇いたので、彼女がコンビニで買って来たドリンクを口に含み、口移しで飲ませてやった。
次に下の口には、霧状でドリンクを吹きつけた。
「こっちも精力をつけてやらないと・・・」
おして、正常位のドッキングとなった。
その内に射精が近くなったが、なるべく出さないように調節して、バックからの方となった。
「まるで 犬のようだなあー」
彼女は後ろからのセックスは初めてだと言う。
何回か二人は昇りつめた時、射精をした。
「出るのが分かる?」
「熱いのが 奥に当る 当るゥ・・・」
射精してしまうとグッタリするのが常だったが、今回は何時までも彼女の中に入れっぱなしであった。
何時の間にか二人はウトウトしていたが、10分位だったろう。

気が付いたのは、彼女が愚息を舐めて綺麗にしてくれていたからだった。
今度は彼女が口移しでドリンクを注いでくれた。
汗ばんだ身体だったので、二人で浴槽に又抱き合って沈んだ。
抱っこスタイルなので、両腕は自然とオッパイを揉むようになっている。
抱っこされながらオッパイは気持ちよくなり、彼女の手はお尻辺りをくすぐる愚息を触る。
彼女は愚息を姫宮へ導き挿入させてしまった。
湯に浸かりながらのドッキング。
浴槽内でのドッキングは、異常なせいか何回も射精のせいか、そう簡単に元気になってくれない。
そこで、一旦離れて上向きで湯に浮かんだところ、愚息だけが潜水艦の潜望鏡のように天を向いていた。
彼女はそれを咥えて愛撫してくれたので、徐々に元気が出てきて硬くなりだした。
再び浴槽内でのドッキングは正常位となった。
彼女の膣が愚息を締め付けるような感じである。
湯の中でのドッキングで射精感が出てきた。
「ドックン ドックン・・・・・・」
「熱いのが 子宮に当ってるう・・・・・いっぱい当ってるウゥ・・・・・・」

余韻を楽しみながら抱き合っているとき、娘の話になった。
バックから写真を取り出してみせながら、娘の自慢となった。
話の途中で
「この娘(こ)を抱きたいが、如何する? この娘を大人の女にさせてやりたい」
「何でも言うことを聞きますから、それだけは止めてください。お願いします」
「それほど 言うなら 止めとくよ その内に、その代わり今日子の友達を紹介してくれよ!」
「・・・・・・・・・・・」
「その娘は今日子と同じように フサフサなの?」
「薄くて無いような感じなの」
「じゃあー 今日子のここのお毛毛剃って、娘と同じにしちゃうから覚悟しなさい」
「恥ずかしい・・・・・」
「嫌なら娘と寝ちゃうよ」
と再び浴室へ二人で入った。
安全カミソリで剃ってやると、今日子は興奮してくる。彼女が興奮すると愚息もいきり立ってきた。
スッポンポンの姫宮。
今日子は手鏡でよく観察。
私は赤貝を開いて観察していると、ジワジワと半透明の液体が流れ出てくるのが分かる。
「触って 触って・・・・入れてえー  ・・・・入れてえー」
そこでバックから挿入したところ、スーーッと入ってしまった。
犬がドッキングした状態でベットまでハイハイ。

ラブホテルでは何回も射精し、射精をさせられヘトヘトになって、6時間位やりまくった。
途中、ウナギ弁当で精力をつけて仕舞いには出るものも出なくなって、気持ちだけは射精していた感じであった。
二人の性器は擦れあって赤くなりかかっていた。
ラブホテルを出たのは、翌日の夕方であった。

月に1回に安全日に逢うことが続いている。


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