体調不良で行った保健室で先生に筆おろし・・【セックス体験談告白】

体調不良で行った保健室で先生に筆おろししてもらったエッチ体験談。

僕がまだ中学生,15歳の時の事ですが,
授業中にお腹が痛くなり,保健室へ行ったのです。

当時,保健室には30歳ぐらいの女性の先生がいて,
男子生徒の間では結構美人でグラマーだと評判でした。

僕もエッチに興味がある年頃でしたし,
当時は毎日のようにオナニーをしていましたが,
その先生をオカズにする事もたびたびでした。

保健室に行くと,先生一人がいて,
「どうしたの?」と優しく声をかけてくれました。

私がお腹が痛いと言うと,ベッドに寝転ぶように言い,
言われた通りにしました。

すると,先生はカッターシャツの上から
僕のお腹の辺りを撫でながら,「どう? この辺?」などと聞きます。

「ちょっと分かりにくいから,シャツを脱いでごらんなさい」と言われ,素直に従いました。

先生は上半身裸の僕のお腹を白い手で優しく撫でながら,
「○○君は水泳をしているから色が黒いわね」などとおしゃべりをします。

僕は先生に撫でられているうちに,何だか気持ち良くなり,
アソコがだんだんと勃起してきました。

先生はいち早くそれを見つけたようで,
「まぁ,お腹が痛いのに,どうしてここがこんなになっちゃうの?」と
ズボンの上から膨らみを撫でるのです。

僕は憧れの先生にそんな事をされたので,
ビックリすると同時に,ますます硬くなり,ピクピクと脈打ちました。

「いけない子ね,でも○○君の年頃は仕方ないけどね」と先生は言うと,
いきなりズボンのチャックを下ろしたのです。

僕がビックリしていると,
「みんなに内緒にしてるなら,気持ち良い事してあげる」と
ニッコリ微笑むと,手で勃起したモノを握り,上下にしごき始めました。

勃起した先端からは早くも先走りの液がにじみ出ていて,
先生はそれを指先で亀頭部分になすりつけるようにして,刺激してくれます。

僕はもう今にも射精しそうになり,
「ああ,せ,先生,そんなにされたら出ちゃう」と言いました。

すると
「まだよ,そんなにすぐに出しちゃダメ。もっと気持ち良くしてあげるから」と言うと,
カプリと勃起を口に含みました。

温かくてヌルッとした生まれて初めての感覚が体中をビリビリとしびれさせます。

先生は顔を上下に揺すって,僕の勃起を口でしゃぶりまくります。
1,2分もすると,僕はもうたまらず,
「せ,先生,僕,もう出ちゃう!」と言って,
先生の口の中に思い切り射精してしまいました。

先生は僕が噴出している間も口から勃起を抜かず,
ゴクゴクと精液を飲みつづけ,最後の一滴まできれいに飲んでくれました。

射精が終わった後も,僕のアソコは
まだギンギンに勃起したまんまなので,

先生は
「うふふ,まだこんなに元気なのね。じゃあ,もっと良い事してあげる」と言うと,
白衣を脱いで全裸になり,仰向けになった僕の上に跨ってきたのです。

僕にとっては初体験でしたが,本当に素晴らしい先生とのエッチでした。


PAGE TOP