女子高生の姉が風邪を引いて2日ほど学校を休んでた時の話【セックス体験談】

私立高校に通う2つ年上の姉が、風邪を引いて2日程学校を休んで寝ていた時の事でした。

自分は中間試験の最終日だったので半日で下校して、道草もせずに家に帰ってみると、家の一番奥の両親の寝室で寝ていた姉が、

「お腹が空いたから何か作ってくれない?」

と甘えてきました。

残り御飯をおかゆに作り替えてお盆で運んで行くと、両親の寝室はかなり温度が高くなっており、毛布と布団を掛けていた姉は寝間着の裾をパタパタさせながら「暑い暑い」と言いつつ、布団から起き上がりました。

その時僕の目は姉の太腿がチラリと見えた事をしっかりと記憶しながら、熱いおかゆを食べる姿を姉の傍らで見守っていました。

いつしか姉の額や首筋に汗が流れ始めた時に、姉が

「凄い汗が出てきたよ、下着までびっしょりになっちゃった」

と言うので、

「病人の世話をしてあげるついでに、汗を拭き取ってあげる」

と気安く返事をしました。

姉にタンスからタオルを持って来るように言われて大きなバスタオルを2枚とフェイスタオルを2枚持ち、布団の傍らに戻ると、姉は掛け布団を跳ねのけ、敷き布団に1枚のバスタオルを敷き、自分で寝巻の帯紐を解いて外し、寝間着を着たまま、バスタオルの上に仰向けに横たわりました。

僕が姉の横に座り込むと、姉は恥ずかしいからと言ってフェイスタオルで顔を隠してしまいました。

姉の裸を間近に見るのは5~6年ぶりなので、僕の心臓もバクバクと鼓動が聞こえそうになっていましたが、病人の看護だからと心を戒めながら、寝間着の袷を上半身からゆっくりと広げると、真白なブラジャーの上のミゾオチに、玉のような汗が浮かんでいました。

ブラジャーのストラップが邪魔になるので、左右の肩から上腕に滑らせて抜き取り、2つのカップの間に、遠慮なくタオルを差し込み、ミゾオチの汗をタオルで吸い取りました。

次にカップの中の手をバストの山に登らせ、揉むようにしながらソフトな感触を、タオル1枚の布越しに楽しみつつ汗を吸い取りました。

胸の感触に浸り過ぎるとエッチ過ぎると止めさせられる恐れがあるので、名残惜しいけどブラジャーとショーツの間の腹部に下がり、左手でショーツのゴムを摘み上げ、右手のタオルをショーツの中に入れて下腹部を拭き、そのままショーツの中で徐々に手を下げると、ジャリとしたアンダーヘアに手が触れました。

こんもりとした恥丘の上に手を置き、陰毛の間の汗をマッサージするように拭いてあげました。

腰を上げるように声を掛けてから、ショーツの脇を掴んで、後ろ腰からショーツのゴムをヒップの山の下まで引き下げてしまいました。

姉の神経が、恥丘とアンダーヘアに注がれている間に、左手はショーツのゴムを腰骨から片方ずつ骨盤の下までズリ下げてしまいます。

ショーツの前の部分は恥丘の下まで下げたので、横一線の布の固まりとなりました。

恥丘からタオルをずらすと、菱形の黒く光ったアンダーヘアと、今まで陽を浴びた事のない下腹部の白い柔肌とが、強烈なコントラストを描いています。

更にその下の、姉の大切な合わせ目の上端まで晒されています。

ショーツから下の太腿はそれまではキツく閉じられていましたが、太腿の間を拭くために、片方ずつ膝と足首を持って内側に開くようにして、太腿の内側と付け根付近を、重点的に汗を拭いてあげます。

姉の身体の前面側は拭き終わったので、姉の身体の肩と腰下に手を入れて、持ち上げてうつ伏せ状態に寝かし、寝間着の両袖を左右の腕から抜くと、姉の身体はブラジャーの3cmくらいのベルト部分と、お尻を隠す汗を吸い込んだ白いショーツが丸見えでした。

僕は何も言わずにブラジャーのホックを外してから、姉に

「汗でパンツがビッショリだよ」

と教えてあげました。

さらに

「下着も後で着替えないとダメだね」

と言いつつ、先ほどヒップの山の下まで引き下げておいたショーツを、ゴムに手を掛けて一気にお尻の山の下の、太腿との境まで降ろしてしまいました。

「濡れた下着は気持悪いから、脱がせてあげるよ」

と言い訳しながら、太腿と膝頭を次々に上げさせ、両足首からショーツを脱がす事に成功しました。

姉の後ろ姿は遂に一糸も身に着けない真裸で、僕のエレクトした分身がジャージを突き上げて、テントのようにさせていました。

首の付け根から拭き下ろしながら、背中や腰のくびれた部分を通過して、細い腰から盛り上がるヒップも躊躇なく、感触を確かめるようにやや強めに撫で、次第に太腿に下がりながら、

「背中もお尻も拭いたけど、まだ腿の内側も汗をかいているね。足の力を抜いてよ、太腿の内側が拭けないよ」

「いやよ、力を弛めたら変なトコ見えちゃうでしょ」

と姉は言い出しましたが、

「なに言ってるの、ただ足を拭いてあげるだけなのに、勘違いしないでよ。覗いたりしないよ、いやらしい気持で言ってるんじゃないよ」

と、やや怒りぽっく言い放ちました。

姉は無言で足首で交差させていた両足を解いてくれ、両足を揃えて延ばしてくれたので、足首に手をかけて30cmほど膝が離れる程度に開かせてしまい、再び膝を揃えて閉じられないように、片膝を差し込んでしまいました。

当然、太腿の付け根も開かれ、陰毛に隠れていた大陰唇が露呈し、その内側の鮮やかなピンク色の肉の小山で作られた小陰唇と、秘口も丸見えになってしまいました。

当然僕の目は姉の最も恥ずかしい部分を余さず観察するために釘付けになりました。

姉に気配を感じさせないように、気もそぞろに片方ずつ太腿を拭きましたが、太腿の付け根付近を拭く時には、大陰唇の淵に生えている陰毛のすぐ脇に手を掛け、引っ張り気味にすると、肌が引かれて大陰唇の内側のサーモンピンクの小陰唇と秘口も、開いたり閉じたり形相が変化していました。

「ねぇ、中まで見ないでよ。変な事をしたら、母さんに言いつけるからね」

と姉は脅してきました。

「大丈夫。見えていないし、覗き込むなんてしないよ」

「そういえば2日も風呂に入ってないから気持ち悪いの」

「病人の看護自習ついでに、僕が手早く洗ってあげるよ」

「でも、あんたに洗って貰うのはヤッパリ抵抗あるわ」

「何言っているの、小学生の時には一緒に入っていたじゃない。恥ずかしい事よりも、早く風邪を直すために、シャワーを手早く浴びて着替えた方がいいよ」

と煽りました。

「・・・どうせ裸もあそこも全部見られたし、それもそうね」

と決心が付いたようでした。

2人で風呂場に向かい、脱衣場で僕は素早くジャージと下着を脱いでから、フェイスタオルで下半身を横巻きに隠し、姉のタオルを取って裸にしてから、洗い場に入りました。

姉の身体を壁向きに立たせ、背中にお湯をかけてから、シャボンを塗り付けたスポンジと素手で、肩から背中を撫で洗いし、両脇腹とウエストを通過してから手は前に回り込み、姉の胸を隠す両腕を外し、豊かなバストを生で揉みあげてしまいました。

姉の口からやるせないような吐息が漏れ始め、

「ねえ、もういいわ」

と姉が訴えながら、手首を掴んだ手に力を入れて外そうとします。

左胸を揉んでいた手で、姉の左の顎を掴んで右を向かせ唇を求めると、姉も待ってましたとばかりに吸い付いてきたので、舌を差し入れる濃厚なキスを始めてしまった。

陰部を攻めていた右手で、姉の右手を僕のぺニスを掴ませると、シャボンの付いた柔らかな指で弛くシゴいてくれます。

陰部2本の指は秘口に浅く出入りしたり、クリトリスを正確に捕えて円運動するので、姉の舌が僕の舌に絡みついて離れなくなってしまいました。

やがて姉の膝から力が抜けてよろけたので、姉の身体を回転させて左腕で姉の肩を抱き寄せ、キスをしたまま右手のスポンジでヒップと腰と背中を洗います。

一旦唇を放してから僕はしゃがみ込んで太腿を洗い、再び立ち上がる時に姉の腿の付け根にペニスを素股のように挟み込み、舌を唇に差し込むキスをしながら前後にペニスを抽送すると、姉の鼻息が荒くなり、舌の動きが活発になったので、腰をちょっと下げてから上向きに腰を送ると、ズッポリと姉のマンコにぺニスが踊り込んでしまいました。

その時、姉が

「あ、何で入れるの、いやよ抜いてよ、抜いてよ、約束が違うでしょ」

と怒りだしたが、口と裏腹に、身体は抜いて逃げようとしないので、

「ゴメン、入れるつもりはなかったのに、弾みで入ってしまった」

と言い訳をかまし、抜かずにいると

「ねえ、お願い、痛いから抜いてよ」

と懇願してきます。

抜かずに膣控の浅い部分で亀頭を出し入れすると、

「動かさないでよ、早く抜いて!やめて!抜いて、こんなところで入れないで、ここじゃいや、寒いからいや」

「じゃあ、布団でならいい?」

と聞くと、姉は答えの代わりに頭を縦に振って頷いたので

「約束したからね。後で向こうの布団で入れさせてよ」

と再度確認のため、3回程入り口付近でペニスを抽送してから、引き抜いた。

僕は姉に

「もっと良く見えるように、あそこを広げてくれない?」

と言うと、無言で姉の手が大陰唇を左右に引っ張ってくれたので、中の小陰唇もパックリと開いて、膣腔の中まで見せてくれました。

「姉さん、ピンク色で綺麗だよ、ほんとに」

と誉めてあげました。

「やだ、そんな事は言わなくていいの!」

と言うので、さらに

「ピンクの穴の中が見えてるよ」

と言うと、

「やらしい事言わないで」

と小声で言い返してきました。

「綺麗なマンコにキスしていい?」

と聞くと、

「そんなところは汚いからいや」

と笑いながら手で塞ぐようにするので、

「しないから、広げてよ」

と頼みますと、手を外してくれましたので、いきなり小陰唇の尿導口の辺りを舌で舐めあげると、

「いや、何したの?変な事しないで」

と言い始めたので、クリトリスに吸い付き舐めると、両手で僕の頭を突いてきましたが、その手には力がこもっていないので、放っておくと、そのうちやめてしまていました。

カバーから僅かに顔を覗かせていたピンクの突起を舌で舐めていると段々と大きくなり、左回りの次は右回り、下から上に上から下にと、緩急自在に更に舐め回すと、姉の下腹部が呼吸に合わせて大きく波打ちます。

太腿の付け根が痙攣で震えて来るころには、姉の呼吸音は何時しか堪え切れないように

「ああいや・・・・・・いやぁん・・・・・・もう、いやぁ」

と吐息に変わっていました。

膣腔に2本の指の第2関節位まで、ゆっくり差し入れても姉は何も言いませんので、掻き回してみたりピストンのように動かしたり、更に振動を与え続けると

「あ、あぁ、変になっちゃう・・・・・・ほんとにもう止めてよ、もういいから、お願い、やめて。い、い、い、いやいや、いいよ、いいよもう」

と呪文のように聞こえ、腰が暴れ出したので、指を引き抜くと、白く濁った透明感のある淫水で濡れていました。

二つ折りの掛け布団を剥がすと、横を向いた姉の頬は真っ赤になっています。

引き抜いた指を、姉の顔の前に突き出してから

「目を開けて」

と呼びかけると、瞑っていた目を開き、不思議な目指しで僕の指を見つめていました。

「姉さんの穴の中で指がふやけた」

と言いながら2本の指を開閉させて、粘る糸引きを見せてあげると、

「いや、見たくない」

と目を瞑ってしまった。

先走り液が滲んだぺニスの先端で、秘口からクリトリスの間を上下に擦りながら、

「姉さん、約束通り入れさせてもらうよ」

と姉に許可を求めると、

「誰にも言っちゃダメよ!誰にも絶対に秘密だからね!約束して」

と口止めを約束しました。

「優しくして、強引に入れないで。痛くしないように、ちょっとづつ入れて」

と承諾してくれたので、僕の唾液と姉の淫水で濡れている小陰唇にぺニスの先端を当てがうと、亀頭は秘口に直ぐに飲み込まれてしまった。

その時姉の口から

「う、痛・・・・・・」

と小さな叫びがあり、同時に膣控の全周から異物を排出する、拒絶の力が亀頭に加わったので

「あ、入ったんだ」

と思い、しばらくじっとしていました。

痛さに歪んだ姉の口元が弛むのを待ちかねて更に2cm程深く入れると、眉間にしわを寄せて堪えつつ、僕の上腕を握っていた姉の指先が、腕に食い込んできました。

何回か同じ事を数回繰り返していると、完全にぺニスの根本まで入り、ぺニスの根本から先端の亀頭まで全体に、姉の膣壁が強く握り絞めてきました。

姉に「全部入った」と声を掛けましたが、返事は「ああ、やっぱり痛い」と一言返してきただけでした。

もう姉の顔色を観察する必要がないので、ぺニスは奥まで入れた状態で止めておき、姉の下腹部の痛みを分散するように浴衣の帯紐を外して袷を広げ、左右のバストを鷲掴みながら乳首を交互に吸い立てていましたが、ぺニスを絞り出すような力が段々と薄れてゆき、姉の呼吸のリズムで軽く絞められるようになってきました。

膣圧が最も弛んだ時に、亀頭を膣控から抜いてみると、極端には痛がりませんので、再び奥まで差し込み、膣の奥の上にあるコリとした部分を亀頭で擦りあげると快感が沸き上がってきますので、段々と早く大腰で抽送しました。

痛みの消えた去った姉の顔が、薄紅色の歓喜の表情に変わり顎を反らして、右を向いたり左を向いたり、忙しなく動き始めています。

姉の風邪はアンネが終わるのと同時だったと記憶していたので、今は中だしOKの安全期なのですが、念のため姉に。

「終わったばかりで、安全日だよね?」

と腰を使いながら聞くと、

「どうしてわかるの??」

と、驚いて聞いてきましたので、

「狭い家の家族だから、そんなのは何となく判っちゃうよ」

と言うと、

「ヘ~、勘がいいんだね」

と感心している隙に、我慢の限界にきたぺニスは亀頭を大きく膨らませており、子宮口を叩くように射精しました。


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