言葉責めしながらまた中出ししてやったw【エッチ体験談】

職場にいる割と綺麗なのに人気のない暗そうな爆乳女を
無理矢理押し倒して脱がせたら、
爆乳を押さえるシャツみたいなのを着ていた。

女の服特有の裏地と表地がくっついてなくて、
伸びない薄い裏地が爆乳を締め付けていた。

小さすぎて爆乳にひっかかって脱がせられないので引きちぎったら、
破れたところから爆乳が飛び出してエロかった。

これを見て俺のものが怒張してしまい、一気にぶち込んだら
女は「ぐあああ!」とあられもない声を出した。

爆乳を揉みながら乳首を吸いまくったら乳首が 1 cm 以上にも伸びて硬くなり、
これが気持ちよくて、ものすごい量を中出ししてしまった。

女が泣いて「酷い」「初めてだったのに」などといつまでもグダグダいうので、
もう一度押し倒して「こんな乳して何が初めてだ」「毎日遊んでるだろう」
「初めてなのにこんな乳首になるなんて生まれながらの淫乱だ」とか
言葉責めしながらまた中出ししてやった。

女は今度は黙って睨んでいたが、やがて服を着て帰っていった。
翌日、女は何事もなかったように出勤してきたが、俺と目が合うと睨んできた。

仕事が終わってまだ机にいるところを後ろから思いっきり乳を鷲掴みしたら
「ぐあああ!」と昨日聞いたような声を上げたが、
指先に例のシャツの感触がくっきりw
どうやらいつもあれを着ているらしい。

職場の派手な顔のタカビー女を常日頃うざく思っていた。

美人だという男もいたし
本人もそう思っていそうだが俺のタイプではなかった。

一泊の忘年会にこの女が出てきて俺が隣になってしまい、
酔うと一層タカビーな奴で、俺はぶち切れた。

夜寝る部屋(8人部屋)の割り当ては決まっていて
当然男女は分かれているが実際は目茶苦茶で、
いびきが酷いとかうざいとかの理由で“隔離”される奴がいて、
つまりその部屋の人間が他の部屋に押し掛けてきて、
今度はその別の部屋の人間がまた別の部屋に溢れる。

深夜になっても男部屋に女が来ているし女部屋に男が来ている。

元の部屋に戻れないと困るので鍵は開いていてどこの部屋にも出入り自由。

ということで美人の女なんかが来たら
まわされても全然不思議じゃないという恐ろしい忘年会だった。

タカビー女の部屋に行ってみたらやはり一人いびきをかいて爆睡していた。

犯してやろうかと思ったがこの女では勃たないので、
宴会で残った煮た白子をすり潰してビール瓶に詰めてきて、股に流し込んでやった。

半煮えの半魚人を妊娠するかもしれないと思ったら不覚にも勃起してしまった。


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