こんなにイかせてもらったの何年ぶりか・・【エロ体験】

20歳後半の頃、毎日飲み歩いていた。
大体が会社近くのスナック街。
いつも行くのが2Fの奥のパブスナックDAN、その日も会社終わって1人でその店に行くと中は大騒ぎ。
「いっぱい?」
とママに聞くと手を合わせながらカウンターから出てきて
「タッ君ゴメン11時まで貸切になってん、急に、6時からこの調子でドンチャン騒ぎ。ホントゴメン。どこかで時間つぶして」
といわれた。
「水曜日やってるのここだけやろ。いいわ、きょうはオトナシク帰る。」
とママに言って階段を下りた。
1階へ降りてさあどうしようとタバコの自動販売機にもたれて考えていると、横から「スミマセン」と女の人が。
歳は30くらい派手な服、小銭をジャラジャラさせタバコを買いにきた。
「今日店やってるの?」
と聞くと
「やってるよ。暇やから来て。」
とタバコを買いながら言った。
「ここの奥曲がったところ 翼 て言う店。良かったら来てね。」
と帰った。
10分ほど開いている店はないかと探した。
翼と書いた看板だけ電気がついていた。
ここかと思いドアをそっと開けてみた。
カウンターに先程の女の人が1人座って呑んでいた。
振り向き
「来てくれたん。」
と自分の横のイスを引き出し
「まあどうぞ。」と。
「ママ?」
と聞くと
「そうよ。」
といいながらカウンターの中へ入った。

何呑む云々の話をカウンター越しに30分。
「私もそちらで呑む。」
といって出てきて横に座った。
少し喋って呑んでいると
「暇やし店閉める。」
と看板の電気を消し店の中へ運びながら、
「もう客も来ないし2人でゆっくり呑も。」
と言って鍵を閉めた。
話をしながら水割り5,6杯ママもハイペースで呑む。
2人とも酔っ払ってママは俺の肩にもたれながら
「乳触る?おばちゃんのはイヤ?」
と聞く。
俺は服の上から揉みながら
「34歳はサシ頃まだまだいけますよ、若く見えるし」
と少し持ち上げた。
ママは気を良くしたのか、俺の手を持ち服の中へ。
ブラを上にずらし乳首に当てた。
揉んだり抓ったり少しして服を上に上げた。
ママは脱がせてと言い万歳をした。
上半身裸、乳首はプルンと上向き、形は最高、舐めた。
少し噛むとウウッと声を出した。
頭を押さえつけながら
「マスター1ヶ月前にここで働いてた女の子と一緒に出て行った。寂しかったの」
といいながら、俺の手を引っ張り後ろのボックスのテーブルに座らせ上着を取りベルトを外した。
ズボンとパンツをずらすと太ももを舐め、玉を口に含みチンポを掴んだ。
チンポの裏側を丁寧に舐め、カリ首のくびれに舌を這わせ、先っぽを舐め一息に喉の奥にあたるくらいまで咥えこんだ。
上手い、あんまり上手過ぎて
「すぐイキそう」
と言うと
「待って」
と口から離した。
「お願い、私もシテ」
と立ち上がったのでスカートを取った。
黒の小さな三角のパンティー、上から土手のあたりをなでてからズリ下げた。
丁寧に周りを処理した陰毛を撫で割れ目に指を入れた。
感じ始めたのか膝がガクガクし始めた。
テーブルに座らせ足を持ち上げて
「ウワーやらしいオメコ、汁がいっぱい出てる」
と言いながら舐めた。
指も出し入れした。
「アアー気持ちいい久しぶりきもちいい、イイー」
と自分で胸を揉みながら喘いだ。

「ねえもう我慢出来ないあなたの入れて」
おもいっきり突いた。
テーブルに手を突かせバックからも突いた。
「イイ、イイ」と叫びながら絶頂に達したママの膝がガクリと折れた。
そのままイスに寝かせ突きまくった。
反対になり下からも突いた。
ママは乱れまくりまたイッた。
俺もそろそろになり抜こうとすると、気がついたのか
「このまま出して、オメコに出していいからチンポ抜かないで」
頷きおもいっきり奥に放った。
チンポの収縮にあわせて「ウッ ウッ」と。

「いっぱいでたね 全部出た?」
と上からハアハア息を切らしながら聞いてきた。
「アア全部出た」
と言うとゆっくり抜いて下にずれチンポを舐めた。
先に残ってるのを吸った。
顔を持ち上げ
「こんなにイかせてもらったの何年ぶりか・・・有難う。」
タバコに火を点け俺の口に。
俺は寝たまま吸っているとママは水割りを少し呑んでもう一度口に含み、小さくなっている俺のチンポを咥えた。
中が冷たく気持ちいい。
ママは顔を上げ
「口でしてもいい?」
ときき、またパクリと。
復活チンポを30分1度も口から離さずシゴキ舐めた。
口に出した。
びくびくが終わるとすぐにチンポにまたがり激しく腰を動かす。
すぐに絶頂。
落ち着くともう一度口で綺麗にした。
その日はそれで分かれた。
呑み代はタダだった。

それから5,6度店に行ってタダのみ、タダ乗りさせてもらった。
3ヶ月空いて行って見るとドアに都合により閉店の張り紙があった。


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