男子校の空手部の勧誘で先輩達からフェラされて長時間射精した【エロ体験告白】

かなり貴重な体験談だと思います。

男子校に入学した時の話です。

稚拙な文章で失礼します。

入学した学校では、新入生は4月中に全員何らかの部活に入らなくてはならないのが決まりでした。

入学して1週間ほど過ぎると、下校時刻に色んな部が新人勧誘をしていました。

ある日、1人で帰宅しようと校門に向かっていると、空手部に声を掛けられ、10分近く断っていたんですが、

「1回見るだけでいいから!」

と、強引に、明日空手部の見学に行く約束をさせられました。

そして翌日の下校時刻、1年生の下駄箱の所で空手部の先輩達が待ち構えていました。

逃げるように帰ろうかと考えていましたが、観念して空手部の先輩達の所に行き

「今日はよろしくお願いします」

と挨拶をすると、

「あともう1人来るから待ってて」

と言われました。

5分もしない内にもう1人の新入生が来て、校舎の離れにある道場に連れて行かれました。

もう1人の新入生は伊藤(仮)という名前でした。

「トイレを済ませとけ」

と言われ、新入生2人でトイレを済ませると、すぐに移動しました。

歩いて行くと、小さな道場が見えてきましたが、とりあえず貸し胴着に着替えをするという事で、隣接する部室に連れていかれました。

部室に入ると、壁一面に熊田曜子や山本梓や小倉優子の水着ポスターや、レースクイーンのポスターが沢山貼られていて、いかにも男子校の部室って感じでした。

部活の中には3年生と思われる先輩達が8人揃っていて、2年生10人と合わせ18人の先輩達に囲まれました。

半分以上は怖そうな先輩で少し緊張しました。

3年生に

「胴着に着替える前に隣のシャワー室でシャワーを浴びてもらうから、パンツ一丁になって。タオルとかはあるから」

と言われ、先輩達はすぐ服を脱ぎ始めました。

全員パンツ一丁になると、先輩がシャワー室へのドアを開け全員で移動しました。

シャワー室の手前側に小さな更衣室があり、小さな棚にタオルが用意されていて、空いてる棚に先輩達がパンツを脱いで置いていました。

最後について行った新入生2人も、パンツを脱いで棚に置くと全員全裸になりました。

まだ仮性包茎だったので、剥いてからパンツを脱いだんですが、すぐ皮が戻って包茎の状態になりました。

隣にいた伊藤も同じみたいでした。

先輩達が1人も股間を隠さないので、仕方なく股間を隠さずにいました。

更衣室とシャワー室の仕切りのガラス戸を開けてシャワー室へと入ると、シャワー室の壁にも部室と同様に水着ポスターが沢山貼られていて、勃起しないように視線を逸らしました。

なぜか先輩達はシャワーを浴びず、俺ともう1人の新入生の伊藤をシャワー室の中心に移動させ、18人の先輩達に囲まれました。

3年生に

「絶対に動くなよ」

と言われ、2年生に

「じゃあ洗え」

と命令しました。

2人の新入生を10人がかりで羽交い締めにされ、肩からシャワーを浴びせられました。

すぐにシャワーは股間に移動し、ボディーソープで洗われました。

包茎の皮を剥かれ、カリを丁寧に洗われ、洗われる刺激で勃起しないように耐えましたが、30%くらい勃起してしまい、少し膨らんでしまいました。

隣の伊藤も同じく、少し勃起しています。

股間を洗い終わり、シャワーで泡を流すと、羽交い締めにしてる2年生に、熊田曜子と山本梓の水着ポスターの貼ってある壁の前に移動させられました。

2年生の1人が部室から椅子を2つ持って来て、そこに座らされました。

俺と伊藤の3m先に水着ポスターがあり、熊田曜子と山本梓が俺と伊藤の視界から外れないよう横に3年生達が立っています。

3年生に

「今から射精してもらうから絶対に我慢するなよ」

と凄まれました。

伊藤と2人で

「…できません…」

と言うと、

「2年がフェラすっから、もし1時間射精しないで耐えたら帰っていいよ」

と言われ、知らないはずもないのに伊藤が

「フェラってなんですか?」

と、わざと質問すると、

「安田、俺のフェラして」

と3年生が命令しました。

すると2年生の1人が3年生の股間の前に屈み、ペニスにしゃぶりつきました。

みるみるうちに3年生のペニスが勃起して、10秒程でギンギンに勃起しました。

周りの先輩達もそれを見て、先輩の半数近くが勃起していました。

別の先輩が

「これがフェラ。じゃあ女を見ろ」

と言ってきました。

勃起しないように視線を逸らすと、3年生達に

「目を逸らすんじゃねえ!!」

「男だろ!!見ろ!!」

と怒鳴られ、熊田曜子と山本梓の水着ポスターを眺めました。

伊藤は緊張のせいか、これ以上は勃起しませんでしたが、俺は50%以上勃起して、ペニスが水平になりました。

フェラされてる3年生が

「1時間フェラされて1回も射精しなければマジ帰っていいから。フェラされんのとリンチされんのどっちがいい?」

と言い出し、伊藤と2人で黙り込むと、

「早く答えろ!!」

と怒鳴られ、

「フェラされる方がいいです」

と2人で答えました。

3年生が

「2年、始めろ」

と命令すると、2年生達が俺と伊藤のペニスの皮を手で剥き、咥えて、激しくしゃぶりつきました。

俺は人生で初めてフェラチオされました。

ペニスに思いもよらない強烈な快感を感じ、俺と伊藤はすぐに完全な勃起をしました。

水着ポスターから目を逸らし、激しくフェラチオされている自分のペニスを見ていると、先輩達に

「女から目を逸らしてんじゃねえ!!!」

「胸とか足とか腹見てろ!!!」

「次、女から視線逸らしたら、どつくからな!!!」

と脅し怒鳴られ、俺は熊田曜子と山本梓を見ました。

視界から来る女の刺激と、激しくフェラされてる刺激があまりにも強烈で、今までの人生で味わった事のない強烈な込み上げ感を覚え、あまりに強い性感を感じ、本能的に熊田曜子と山本梓の体から視線を外す事ができませんでした。

必死に耐えましたが、熊田曜子の巨乳を注視した瞬間、突然びゅるびゅるっ!!!っと凄い勢いで俺のペニスから精液が飛び出し、先輩の口の中に撃ち込みました。

「おお~!」

とシャワー室ががどよめき、伊藤が俺を見ていました。

激しいフェラがそのまま続きましたが、初めてのカリ射精だったので、全くくすぐったくはなく、ありえない程の快感を味わい、射精が勢いを増し、ドックン!!ドックン!!ドックン!!と脈打つ度に大量の精液を撃ち出しました。

射精している最中は一瞬も熊田曜子の肉体から目が離せず、まるで熊田曜子に射精しているようでした。

後から知った知識ですが、初めてのカリ射精で、射精をしている最中にカリへの刺激を止めず、無理矢理刺激を続けると、長時間射精が必ず出来るそうです。

俺のペニスは1分以上ドックン!!ドックン!!と脈打ち、精液が全て出尽くしました。

シャワー室は先輩達の歓声で大盛り上がりです。

射精を始めて90秒程すると、2年生の先輩がフェラを止めて口からペニスを外しました。

その後もペニスがビックン!…ビックン!…と2分近く脈打ち、ペニスは精液のカラ撃ちを続けました。

そして最後にフェラをしてくれていた先輩が、口の中にある大量の精液をゴクッとわざと音を鳴らすように飲み込むと、拍手が沸きました。

これまでは手でシゴく皮オナニーしか経験がなく、ペニスが延々と激しく脈打つのを見て、まるでペニスが自分の体でないように動いていたので、驚きも感じました。

射精している時間を測っていた先輩が

「4分11秒射精してた」

と言うと、また拍手されました。

未だに、こんなに長時間の射精をしたのは、この回だけです。

俺が射精し終わると、3年生の先輩が

「伊藤!!隣見てねーで女見ろ!!」

と怒鳴り、伊藤は山本梓を見ました。

再び山本梓を見始めた伊藤は、明らかに激しい性感を感じているようでした。

伊藤の息が上がり、

「あっ!!くっ!!」

っと声を漏らし始めました。

全力で射精するのを耐えていましたが、山本梓を見始めて2分も経過すると、伊藤は

「がぁぁぁっ!!!」

っと声を上げると、腹筋がギュッギュッっと繰り返し締まり、尻も同時にキュッキュッと締まり、射精をしているのが分かりました。

伊藤も初めて体験するカリ射精で、かなりの長時間射精をしていました。

3分47秒射精をしていました。

驚く事に、俺は射精が終わってから5分以上勃起したままでした。

俺と伊藤は射精が終わると、その場にへたり込みました。

その時、先輩達は全員ギンギンに勃起してました。

「5分休憩したらもう一発抜くから」

と言われ、5分間先輩達に

「フェラ効くだろ?」

とか

「初カリ射精だとスゲー射精すんだろ?」

「精通時のオカズは忘れられない」

などを言われてました。

そして、

『1度でも先輩に精液を飲まれたら、その後飲んでくれた先輩に”フェラしろ”と命令されたら1日1発は絶対に断れない』

だとか、

『出された精液は必ず飲み干す』

だとか、

『1年は1年同士でフェラする』

だとかのルール(掟)を説明されました。

5分の休憩が終わっても、俺と伊藤のペニスは勃起したままでした。

今考えてもビックリです。

次は伊藤と席を交代させられ、俺は山本梓の正面に、伊藤が熊田曜子の正面に座らされ、再び2年生のフェラが始まりました。

フェラされると、性感が少し鈍くなっていましたが、かなり気持ち良かったです。

射精するまでの時間は1回目の倍近くかかりましたが、また精液が大量に出ました。

俺と伊藤は3回射精させられた時点でフェラから解放されました。

最後は伊藤と2人で、小倉優子をオカズにして射精しました。

この後、先輩達が部の説明を始め、顧問が他の部と掛け持ちで戸締まり以外は来ない事や、空手自体は大会を目指す主旨ではないから楽しく運動する感覚でやれるだとか、毎日部活の始めと終わりはフェラ祭りだとかを教わりました。

顧問はその日の部活の終わりを確認するだけで、道場の鍵は1年生が職員室の保管庫に持って行くとの事で、夜学もやっている学校である事もあり、全員が射精をしてから解散するのが日課だそうです。

部の説明をしている最中2年生全員で3年生全員をフェラ抜きしました。

説明を聞いて伊藤と2人で帰りましたが、当日はマイナス面が頭から離れませんでしたが、数日経過するとあの時のフェラが忘れられず、頭から離れませんでした。

その後も数回、空手部の先輩達に気さくに声を掛けられ、基本的には優しく接してくれる先輩達に、安心感さえ覚え、伊藤と2人で入部する事に決めました。

面識のなかった伊藤ともよく話すようになり、あの日から親友です(笑)。

あの日の翌日にも他の新入生が2人勧誘され、結局この年の新入生は8人入部しました。

勧誘して入部しなかった奴が空手部のフェラ抜きの掟を誰かに話すんじゃないか?と、伊藤と少し不安になりましたが、後から知るに、8人声を掛けて8人の入部でした。

結局15歳男子はフェラに勝てないみたいです(笑)。

入部した後に先輩達が豹変するんじゃないかと心配する話もしましたが、入部した後も何かと楽しくやれました。

空手の基本まではちゃんと覚えられましたし(笑)。

2年生になってからは毎日1年生にフェラさせてました(笑)。

同級生の8人は、卒業してからも激しいフェラ抜きの趣味を分かち合える仲間として、未だに付き合いがあります。

俺には彼女がいませんが、彼女がいる奴らも

「やめられない!」

「男のフェラの方が圧倒的に気持ち良く射精出来る!」

と、フェラ仲間から抜けれないみたいです。

彼女からも浮気が全く心配されないらしくて、やりたい放題です。

当分激しい快楽が続きそうです。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。


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