犬姦する妻の禁断の行為【エロ体験告白】

犬姦と一言で言ってしまえば、想像しただけでその異様な光景が頭に浮かび、興味を持たれる方も多いと思います。
そして, プライベートもしくは秘密のグループで、実際に行っている方も多いのではないかと思っています。
私どもの場合、犬の世話、そしてその安全性を考えた場合犬姦をする為ではなく、色々と細かい部分で大変な事がいっぱいありました。

早い話が、それを実行出来る方というのは、興味があったにせよ限られてしまうと思います。

幸いといっていいのかどうか分かりませんが、私はその刺激的な光景を目の前で見る事が出来、妻はその興奮を肢体で味わいました。
犬の種類、女性の違い等によって細かい所で違いはあると思いますが、興味を持たれる方々に尻結合は実際「可能」であり、これが何かの参考になればと筆を取った次第であります。

今から8年前に家を新築した時、子供達の意向もあって犬を飼おうという事になってしまい、私はどうせなら大きな秋田犬かどっしりとして可愛いブルテリアのどちらかを飼いたいと思っていました。

妻は秋田犬の方がカッコ良いと写真を見て言います。
「もしブルテリア飼うんだったら、あなた1人で面倒見てね」というので、自信のなかった私は秋田犬を飼う事に決め、雑誌の繁殖している方の広告を頼って家族で埼玉の方へ譲ってもらいに行きました。
写真と実物とでは大違いで、犬の余りの大きさに子供達はビックリして近付けません。
気の良さそうな御主人が「この中で気に入ったのを」と言い、金網の小屋から生まれてまだ2ヶ月あまりの仔犬を数匹出しました。
「ワァーカッワイイ」とぬいぐるみの様な仔犬に子供達は大喜び、「このままだといいんだけど..」と妻は成犬の大きさに困惑している様子でした。
色々と説明を聞き、将来は繁殖させるという約束でいただいた血統書付きの犬だったので日本的な本名を持っていたのですが、その名は秘密にしておきます。

愛称は「ロッキー」でした。愛らしいロッキーを子供達は「可愛い」とよく遊び、とりわけ妻の可愛がりようは大変なもので、
一緒にベッドで寝てしまったりして「表で飼う」という私の意見も聞かずしばらくは室内飼いになった程です。

すっかり妻に懐いたロッキーは、あれよあれよという間に大きくなり、
半年後には30キロを越え、朝は妻が3km、夜は私が10km近く散歩させる様になり、
食欲も旺盛でサイエンスドッグフードだけでなくカルシウム補給に特製の粉末も混ぜ、牛乳も水代わりといった感じで飲んでいました。

1年近くすると、体重が50キロ近くなってしまい、ガレージで飼っていたので、車は駐車場を賃りてそこへ置いていました。
近所の人が珍しい物でも見るようにたくさん来る様になって、犬に詳しい人は「これは大変な犬ですよ」と感心していました。
そこで、こんな大きな犬を町の中で飼うなら後々楽だし安全だということで、妻の「半年以上も離れるのはいや」という意見を振り切り、訓練所へお願いしました。
毎週、結構遠い訓練所まで妻に促されて家族で会いにいっていました。
とにかく妻はもともと動物は大好きでした。

半年後、ロッキーは精悍な姿になって帰ってきました。
筋肉がグッと張り、野生のオオカミか彫刻の様でした。
その日の妻は、どうしても家の中で一緒にいたいというので私はロッキーと一緒にお風呂に入り、家の中にいさせました。

ロッキーは家の中だと一段と大きく見え、子供そっちのけではしゃぎまわる妻より大きく見えました。
そして再び、妻と私の散歩がはじまりました。
繁殖所の御主人が1度見に来てくれた時、コンテストに出してもいいと言っていました。

犬を飼い出してからの妻は、それまで忙しくやっていた洗剤などを売る仕事も、水泳教室も止めてしまった位ですので、
ロッキーに対する愛情と世話の具合いは分かってもらえると思います。

繁殖させるといいお金になるということでしたが妻はそういう事が目的ではなく、ただ可愛がりたかったようでした。
病気の心配だけが, ロッキーも2歳近くなり、子供達も小学校に通う様になった頃,
ジャレるロッキーは前脚で妻を押さえつけるようにして腰をクイクイと動かす事が多くなってきました。
まだ仔犬だった頃にもやってはいましたが、もう本格的という感じがします。

「ロッキーッ駄目よ?・・あなたどうする?この子こんな事ばっかりし出して・・・」
ロッキーの一物はコーラの瓶ほど大きくはありませんが、同じような形をしたペ○スを出し、妻の衣服を汚してしまいます。
根元の皮膚を突き破る様にピンポン玉を2つ付けた様なコブ(球茎というらしいです)を両側に飛び出させてしまっているのです。
「何なのかしらコレ・・・だいじょうぶかしら・・・」という妻ですが視線は離さないようです。
ロッキーも自分でペロペロなめるものの、液が床を汚します。
人間の物より水っぽく感じました。

夜、妻とSEXしている最中に「ロッキーのチ○ポ、ココに入れてやるか?」と言うと
「駄目よっそんな事、出来る訳ないわ・・っ」と興奮した様子で言います。

一戦終わった後、私は本当に妻と交わらせる事を考えてみました。
訓練した犬なので散歩の時も変なモノをなめたりする事もなく、飼っているガレージも清潔にしていましたので、まずだいじょうぶという確信はありました。
興味があったにせよ、そこらの犬とではとてもやらせる気にはなりません。

妻に、犬のSEXは人と違いお尻とお尻がくっついた形になってしばらく離れなくなってしまうと教えると、それは知っている様子でした。
そして「どうして抜けなくなってしまうのかしら・・・」と不思議そうでした。
そこで私は「お前の中に入り込んだら、あの根元のコブが中で膨れて入り口が開くより大きくなるから抜けないんだ。そして精子を出し終わるまで小さくならないらしい」ということを話しました。
「入り口が抜けないのはわかるけど、そんな大きなコブが入って中は平気なの?」と妻は更に聞いてきます。
どうやら興味はあるようなのです。

私が聞きかじった知識を一通り話して聞かせるとしばらく素直に聞いていましたが、やがて
「随分詳しいのね・・・どうしてそんな事、知ってるの?」と言ってきました。

まるで私が、以前から妻を犬と交わらせたくて研究でもしてきたような口ぶりです。

そして, 戸惑う私に妻は、もし本当に心配がないのなら、ロッキーとの行為に身を委ねてもいいと言い出したのです。
「そうなったら30分か1時間かわからないと思うが、抜ける迄、四つん這いのままジッと動かずにいないと駄目なんだぞ。それでも大丈夫なんだな」と聞くと,
「ロッキーのためなら私、何でもしてあげたいの」と言います。

妻は、犬は抵抗力があっても人間にはない病気があるのにそんな事は全く気にならないらしく、腰を振るロッキーに
「フェラチオをして何とかしてあげようか・・・」
と思った時すらあると告白された時は、私の方が驚かされてしまいました。

もっとも妻はジャレている時に自分の舌を吸わせたり、そのままキスしたりしている位ですので、その心配など無くて当たり前なのでしょう。
逆にロッキーが、妻を押さえ込んで腰を振るのも厳しく躾てしまえばそれでいい事なのです。

「あなた、どうしよう・・・」と言ってくる妻は、はじめから「ソレ」が可能ならば、という気持ちがあったのだと思います。
私にも繁殖とは別に、一度でもいいから妻がロッキーと交わり、尻結合している所を見てみたいという好奇心と興奮を覚えていた事は確かなのです。
「ロッキーのって・・これくらいだったわよね・・」と妻は自分の手首に指を回しています。
少々大き目の私の一物とたいして変わりなく、その辺は平気の様ですが、どうもあのコブがまだ気になって仕方ない様です。
「あなた、私がロッキーとしてもホントにいいの?大きなコブまで入るのよ?」と巨大なペ○スの黒人とでも浮気するな事を言っています
しかし、もう決心はついているようでした。

「明日やってみるか。何事も実際やってみないと結果は分からないけど」と言うと、
「なんか考えるだけで興奮しちゃうわ・・っ」
と初めの心配は何処へ行ったのか、気持ちはもう明日ロッキーと交わる事でいっぱいになっている様でした。

お手本を見せて

翌日、散歩から帰りソワソワしながらロッキーを連れて妻が上がってきました。
片方のカーテンを閉めて、隣の家から見えない様にします。
全裸になってしまうと, 前脚で抱え込まれた時、ウエストが痛いといけないから, 下半身だけ脱いで四つん這いになる様話していましたので、
妻はすぐに半身だけ裸になってロッキーとジャレ始めました。

いつもの様に、前脚で押さえ込む様にして腰を動かし出したので、四つん這いになってお尻を突き出させます。
本能がそうさせるのか、妻の上に乗り、前脚でウエストの少し上を抱き込む様にして、身を丸める様にしながらピストンをしますが、
とんでもない所を突いてみたり、オ○○コの穴の所を突いても入り込む様子は全く無く、
部屋の隅で真横から座り込み、ソーッとみているこちらが「どうなってんだ」と思ってしまいます。

そのうち, 諦めた様に妻から離れてしまい、横になってペロペロとペ○スをなめています。
「何よぅ、ロッキーの恋人の牝犬になったつもりでいたのに・・・」
と妻も興奮気味になっていましたので、がっかりしています。

「お前、ちゃんと濡れてるんだろうな」
と妻の所へ行きお尻の方から割れ目に触ると、しっかりヌルヌルと濡れています。

どうして入らなかったんだろう。
そう思いながら私がお手本を見せてやろうと思い、ズボンを脱ぎ、興奮でビンビンになっているチ○ポを入れていきました。

妻が「ああ気持ちいいー」と声を出し始めたのもかまわず
「ロッキー、ホラここをよく見なさい。ロッキー」
とこっちへ来る様に呼ぶと、起き上がり近づいて来たのでピストンを止めて少し引き抜き、結合部を見なさいとばかりに引き寄せました。
グチョグチョになってる所へ顔を近付けさせるとクンクンと匂いを嗅いでいると思ったら、クシュン、クシュンといやな物でも嗅いでしまった様に頭を振っています。
牝犬の匂いとは違うのが本能的に分かるのか”何かちょっとおかしいんだよなぁー”と感じている様子がよく分かります。

興奮さめやらずモンモンとしている妻に、そのまま後ろから激しく突いてやると、妬きもちを焼いているのか,
ロッキーは私に近づいたまま脚を軽く噛んだり (といってもかなり痛かったです)
”オイ、オイ”という様に前脚で引っ掻く様にしてみたり、鼻を動かして結合部をクンクン嗅いだりしていました。

見せつける様に引き出し動かずにいるとペロッとチ○ポをなめられ、ゾクッと快感が走ります。
これが本気で襲いかかってきたら大変なことになっていたでしょう。

絶対服従という訓練の成果はこんな所にも表れていた様です。
「ツンツン突いてくるんだから、後はグーッと入れちゃえばいいのに・・・」妻はそう言っていました。

私がペ○スに手を添えて入り込まそうとも考えましたが、なるべく自然な形で結合されていくのを見たかったし、余りしつこくして嫌気でもさすといけないと思い止めました。
何事も訓練と思い、望みを先に託したのです。

そんなことが5、6回も続いてしまい、妻に下から手を延ばして穴の所に当てがうように話しました。
犬同士の場合は、はじめてでももっとスムーズに事は運ぶのでしょうが、なかなか思うようにいきませんでした。
ただロッキーの本格的な、そして真剣な表情を見ていると何かの拍子に1度入り込んでしまえば, しめたものなのだがという期待は日毎に大きくなっていました。

翌日も大きなタオルを2枚敷いた上に、四つん這いになった妻の背中にのしかかり、とりつかれたようにロッキーは速いピストンを繰り返します。
妻が覗き込む様にして手を延ばし、前後に激しく動くペ○スに手を添えて何とか自分の中へ入れさせようとするうちに、
タイミングが良かったのか、偶然そうなったのか「あっ、入ってきた!」と言いました。

同時にグーッと入り込み”オッこれこれこの感触”といった感じで一瞬、
納得したように深く入れて止まると直ぐにもう慣れている様にオ○○コの中へ早く激しいピストンを繰り返し出しました。

「あ~ん、あなた、入ったわ。見てる?気持ちいい。凄い気持ちいい、あっあっあっあっ・・・」
とピストンの速いリズムに合わせる様に声を出します。

既に根元のコブが腫れているのが見えるので尻結合には至らないだろうと思っていましたが、
長い間ピストンを続け、途中で1度外れてしまったものの、妻は相当気持ち良いらしく喘ぎ声を出し続けていました。

離れた後は、ロッキーが出したと思われる液でオ○○コはビチョビチョ、タオルの上には液が垂れ, それはジュータンにまで点々と飛び散っていました。
少し疲れてしまっている妻にどんな感じだったと聞いたら
「凄く気持ち良かった・・・」
と言うので、どんな風だと言うと
「違う感じ・・・」
と言っていました。

ペ○スが入ったことだけでも興奮してしまっている様に見えます。
しかしながら、入り込むまでに時間がかかり過ぎてしまった様で、コブが飛び出してしまっていて尻結合には至りませんでした。

「もうロッキーも分かったろうから、今度はお尻とお尻がくっつくようになると思う」
と話すと「ええ、わかったわ・・・」と妻は何の恐さも無くなった様でした。

引っ張られる

3、4日、日をあけて再びチャレンジすることにしました。
その間はいつもと同じように散歩させ、別に変わった様子もありませんでした。そして相変わらず服の上からクイクイやっています。

前回、妻にそれこそ本物のワンワンスタイルでピストンしている光景を見て興奮はしたものの、尻結合という期待があったので、まだまだこれからという気持ちでした。
今度はスムースに入り込んでいくのではないかと思っていた期待通り、妻の上に押しかかり、前脚でしっかりロックするようにしてピストンしていると、
手を添えた途端、そうするまでもなくペ○スは入り込んでいき、しきりにピストンします。

少しづつ、ゆっくりと確かめるようにピストンをしていると思ったら、ピッタリと押し付けるようにグイグイと動き, 妻の声は
「あっあっあっ」
から
「あ~っ何か凄い、あなただいじょうぶよね、あ~っ」
と言う声に変わり、ロックしていた前脚を妻の背中の上から左側に降ろすと同時に、右後脚でお尻を跨ぎ
「引っ張られる」という声の中、前脚を移動させ、一言でいえば回転するように尻結合へと移っていきました。

期待していた光景が目の前に飛び込んできて、興奮とともに、感動すら覚えていました。
よく見ると、爪先を軸にして膝を少し浮かせてしまっています。
ロッキーの後脚は、肩幅程度に自然と開き、妻の膝の直ぐ内側にその後両脚があります。

そこで、自分の敷いていた座布団をソーッと妻に近付け、二ツ折りにして妻の膝の下に敷いてやります。
ついでに下から結合部を覗いてみようと思いましたが、へんなことをしてロッキーが慌てるといけないと思い、
「どの位か分からないけどジーッとしているんだよ」
と妻の耳の近くで小さな声で話し、ソーッと戻りました。

「あなた、気持ちいい。何か出してる。あ~っ気持ちいい~、ロッキー、いい…ロッキー」
とロッキーの名を呼び始め、まるで犬と女性が愛し合っているようです。

その頃はまだ若々しいスタイルを保っていた白い皮膚のお尻を突き出す妻と、
黒と灰色と茶色が虎の毛のようになっていた抜群の体型を誇るロッキーが, 一種異様な世界を作り出しています。

妻は泣くように「あ~イイ、いい~、いい、ロッキー…」と声を出し続けます。

もうとっくに「イク~ッ」とイッてしまってもおかしくないのですが、その一歩手前の気持ち良さが延々と続いているのだと思われます。
舌を出し「ハァハァ」荒い息をしながら満足そうに、うっとりとしているようなロッキーと喘ぎ声を出し続ける妻とが対象的です。

ロッキーの毛が多く結合部は判然としないものの、その全体的な光景は、興奮と刺激を与えてくれるには充分です。
私は少し離れた所からずっと見ていました。
正確にはわかりませんでしたが、30分前後くっついていたと思われます。

もうそろそろ抜けてくれなくては困るんだがと思い始めていた頃でした。
妻が前に倒れ伏してしまうと、当然のようにペ○スは抜け出してコブの無い、いくらか短くなったペ○スは、ブラーンと前方へ向き、もっと短くなっていました。
その状態でウロウロしていたロッキーは、寝そべるとペ○スの所をなめはじめました。

妻はゴロンと上向きになってボーッとした感じで休んでいます。
そして「あなた、ロッキー凄かったわね・・・」と一言話すと、また何も言わずボーッとしていました。
はじめての尻結合で長い緊張があったのだと思います。必要以上に疲れてしまったのでしょう。
私は妻の所に行き、「オイッ、大丈夫か。少し休め」と一言いって股間を見てみました。
液が下へ垂れてタオルに落ちていきます。初めに伏した股間の辺りにも液が垂れていました。
ジュータンの方にまでは飛び散ってはおらず、今回はタオルの範囲で収まってはいるものの、股間の下には重点的に液が垂れています。

ティッシュを渡すと、妻は股間に当てそのまま押さえて風呂場へ行きました。
その間、私はタオルなどを片付け、それこそ犬臭い射精の後を残さないように直ぐにタオルだけ洗濯します。
前回もそうでしたが妻は携帯用のビデで膣の中を洗っている筈です。
いくら愛犬といっても犬のヌルヌルしたペ○スが入り、射精した液の残っているようなオ○○コには2、3日、日をおいたところで入れる気にはなりません。

落ち着いたように静かにしているロッキーを、何時もの日光浴をするソファに移動させると、妻がパジャマでやってきて「少し寝るわ」と言って自分の部屋へ行ってしまいました。
私はロッキーをガレージへ連れて行き、軽い食事をして出かけてしまいましたので、妻がどれくらい寝ていたのか分かりませんが、夜8時頃に帰ってきた時はいつものように元気にしていました。

人間の女性と交わった犬は、牝犬には見向きもしなくなってしまうという話を聞いたことがあります。
本当かどうか分かりませんでしたが、私はもうロッキーが妻と交わる事がなくても良いと思っていました。
目的を達した感じになってしまい、好奇心も充分満たされていました。
そして、将来繁殖させるということでしたので、このまま妻と交わらせる事がその障害になってしまう事を恐れていました。

5日位してから、妻が「ロッキーとしたいの・・・」と言い出しました。
そんなにやりたい程気持ちいいのか、私とのSEXだけでは駄目なのかと聞いても
「だって、したいんだもの、しょうがないじゃない・・・ロッキーだってやっと覚えたんだし・・・凄く気持ちいいの」
と言う妻に、繁殖に差し支えるといけないことを話し
「それじゃぁ最後にもう1回だけ、少し経ったらやってみよう。だけど、本当に最後にするんだぞ」
と強く話しました。

それからは、午前中は晴れても曇りでも家の中へ入れていました。
雨の日などはビショビショになってしまうので、タオルでゴシゴシ拭いたり、ブラッシングしたりして、毎日がロッキーの世話の明け暮れと言っても過言ではありませんでした。
日曜日など子供達と家の中でジャレていると、まだ小学校に入って間もない娘を前脚で押さえつけ、クイクイ腰を動かしてるのを見て上の兄弟は「アッハハハハハ」と笑っていました。
そしてペ○スの飛び出しているのに気が付くと、「なに?スゲー、ロッキーおっかしいんじゃねぇの?」と言うに至っては、こちらも複雑な心境になってしまいました。
妻が慌てて止めさせようとするのですが、今度は妻に押しかかろうとします。
子供達は何の気遅れもなく「今度はママにしようとしているのか。エッチだなぁーロッキー、チ○コでっけぇなぁー」とそのものズバリ正直な事を言い、「エッチねぇ・・・ロッキー・・・」と妻も私を見て意味あり気に言っていました。

連結器のように

前回から10日くらいして、「どうしても今日はしたい」と言って、妻はサッサと四つん這いで尻を突き出してしまいました。
私は慌ててタオルを持ってきて、その上に四つん這いにならせました。
期待と興奮で濡れ易い妻のオ○○コはヌルヌルなんでしょう。

ロッキーはいきなり押しかかる事もなく、後ろからオ○○コに鼻を付けるようにしてクンクン匂いを嗅いでいます。
初めての時のようにクシュン、クシュンとやることも無くペロンペロンとなめ始めました。
どんな感じなのか
「あ..感じる。気持ちいい。そう上手。ロッキー上手。あ.. いい」
と妻は声を出し始めます。

震えている様な、泣いている様な感じの声です。
ロッキーは、クシュンと一発やったと思ったら飛びつくように押しかかり、狙いをつけるようにピストンをはじめました。
今度は、初めから膝に座布団を敷いているので、この高さの方がピッタリくるのか、直ぐに入り込み、
「あ~~~っ」と背中を反らす妻に、激しく速いピストンを送り込んでいます。
その道の天才ではないかと思うようなピストン。

妻のオ○○コの中に激しく出入りするロッキーの太く長いペ○スが速いリズムで見え隠れしています。
いつまでも続くピストンに、
「あ~もうイキそう。気持ちいい。オ○○コが気持ちいいの。あっあっあっあっ」
と妻は口走り、イッてしまったら、グッタリと前に倒れてしまうのではないかと心配になりました。

ロッキーのピストンのリズムは確かめるように、少しゆっくり、そして小刻みになり、ピッタリお尻にくっつけてグリグリやり、少しの間、動かずにいると思ったら、
前回と同じようにして回転して、「あ~っ引っ張られる」という声とともに、尻結合になっていきました。

妻の出す声は、もう完全に泣いた様になり、
「イッちゃう。あ~気持ち良過ぎる。あっイクイク。あなた助けて、イッちゃう~」と言っています。

倒れでもしたら大変と思い、ソーッと妻に近づき、ロッキーの後方から妻の背を跨ぎ、両手でしっかりとお尻とウエストの間を持ちました。
普段はクルッと見事に上を向いているロッキーの尾は、結合部を隠すように下を向いてしまっていて、毛の多いのも手伝い、はまり込んでいる所は見えません。
ただし、連結器のようにガッチリと塞がってしまっている感じはよく伝わってきます。

「イク~ッ」
という声と同時に、妻が顔をタオルに伏しました。

ロッキーは舌を出しハァハァ息をしているだけなのでよく分かりませんが、気持ち良さを味わっているのかも知れません。
私が手を放しても、ロッキーの強靭な脚腰でかっちりロックされたようにはまっているペニスが、しっかりと妻を支えていそうですが、持ち続けました。
「あなた・・・もういいわ、大丈夫・・・」という言葉に手を放すと、妻も再び両手を床につき上半身を起こします。
ソーッとロッキーから離れていき元の場所へ戻りました。

「あ~っいい。イッちゃう。いい。ロッキーがいいの!」
と妻は泣きながら言い続けます。
ちょっとやそっとでは、声が外に洩れる心配は無いもののまたイキそうになっている妻が心配になってしまいます。
また支えに行こうかと思いましたが、今度はそのまま見ていました。

「あ~っイッちゃう。イクイクイク~ッ」
と妻は再び力が抜けたようになり、顔だけ床に伏してしまいました。
ちょっと後ろに動いたものの、思った通りに妻のお尻はロッキーのお尻にロックされたようにくっついたまま突き上げた格好になっています。

ピストンする訳でも無く、ただジーッとお尻をくっつけ合っているだけて、どのようにイクほど気持ちいいのか分かりませんが、相当に快感があるのでしょう。
『こんな感じで気持ちいい』と説明しながら声を出している訳でもありませんし、ただ泣きながら
「いい、いい、凄い、気持ちいい」
と言うだけですので、その感じは私には知る術もありません。その光景を興奮して見ているだけです。

今にして思えば、愛しのロッキーと、不可能だと思っていた犬とのSEXという形で愛し合えたことが、精神的な面から妻を興奮させ、エクスタシーにまで導いていたのだと思います。それとも、結合しているだけで女性をそうさせてしまう強い刺激を覚えるものが、犬にはあるのでしょうか。
それは妻だけ(あるいはその経験がある女性だけ)が知っていることなのでしょう。

結合している時間は、一定ではないらしく今度は前回よりも、えらく長い時間に感じました。
計っていた訳でもありませんのでよく分かりませんが、妻はその間に5、6回「イク~ッ」と力が抜けてしまい、最後にイッた時には前に倒れてしまい、ペ○スが抜け出て離れていきました。

何度もイカされて疲れてしまったらしく、前と同じようにゴロンと上向きになり、放心したようにしばらくうつろな目でボーッとしています。
前のように初めの頃の緊張感は無かったらしく、必要以上に疲れることも無かったのか、お風呂から出ると、後で一緒に昼食を食べたくらいです。

その日を境にしてロッキーは、妻が散歩をしている時でも股間の所を嗅いでくるし、歩いていても時々押しかかろうとしてくるようになりました。
私も妻とSEXした翌日など、まだ臭いが残っているのか股間を嗅がれてしまいます。

犬の臭覚には驚かされてしまいますが、それ以上に妻と交わらせるのはもうこの位にしておかないと、近所の人や周りの人達に変に思われるのもいやだし、牝犬と繁殖させる時、ロッキーがその気を起こさなくなってしまい、繁殖所の人にまで変に思われてしまったら・・・と心配になってきました。
そのことを妻に話すと「分かったわ」と言い、ロッキーに「もうしないわよねぇ~」と言って舌を出しキスしています。
お尻がくっついている時はそんなに気持ちいいのかと聞いても「パパには分からなくてもいいのよねぇ~」とロッキーと妻だけの秘密のように話すだけでした。

妻が真裸になって

私は、あの得もいえぬように気持ちよがる妻を見て、ロッキーに少し嫉妬していました。
夜、妻とSEXしている時
「どうだ、ロッキーよりいいか。ロッキーはこんなことしてくれないだろ」
と犬には出来ないテクニックで感じさせていました。

古代ローマ時代に、男遊びに飽きた貴族の女たちが犬姦に夢中になっていたということを本で読んだことがあります。
妻のあの様子を見ても、なるほどなぁ、とそうしたことがよく分かってくるのです。

それからは、股間を嗅ぐようなことはしないように厳しく躾ました。
自分たちで妻とSEXさせておいて勝手なのですが、仕方ありませんでした。

けれども, また妻が「ロッキーとしたい、したいの」と駄々をこねるようになりました。
昼間、家の中でジャレている時など特にそうです。
私を無視して勝手にズボンを脱ごうとするので、慌てて止めさせ、「やっと股を嗅がなくなってきたのに何考えているんだ」と怒ってしまったことも何回かあります。

そうなってくると、私や子供達の目を盗んで、勝手にやり始めてしまうのではないかと心配になってきます。
しかし, ついに妻もいよいよ我慢出来なくなってきたのか、或る日、私がトイレに入っている間に始めてしまい、出てきた時には、ロッキーはもう四つん這いになった妻にピストンを繰り返していました。

私は、喘ぎ声を上げる妻に「こらっ、何やってんだ。ロッキー離れろ。伏せっ、おい、前に倒れろ」と外に聞こえる様な大声で怒ってしまいました。
なぜか無性に腹が立ちます。
余りの剣幕に妻も驚いてしまったらしく前に倒れますが、それでもロッキーはしがみつくように前脚を離さず、抜けてしまったペ○スをクイクイ動かしています。
「バカヤローッ」とロッキーの顔を一発張りました。
「何するのよっ。自分でさせておいて今さら何よ!ロッキーはなにも悪くないじゃないっ。あなたが悪いんじゃない!!」
と、部屋の隅で怖じ気づいたように、小さく丸まってしまっているロッキーに近づき、「ごめんね、痛かった?あんな勝手なのやっつけちゃえ。ロッキーの方が偉いんだもんねぇ」と妻は気が触れてしまったかのように、まだ出ているペ○スを手で揉んだり、キスしたり、しまいには伏してフェラチオまで始めてしまっています。

ロッキーも妻のことを慈しむように服の上から背中をペロペロなめてやっています。
「ふざけんなっ勝手にしろ」と自分の部屋へ行き、「全くしょうがねぇなぁ」と独り言を言い、ベッドに横になっていると、案の定、また始まってしまったらしく妻の喘ぎ声が小さく聞こえてきます。『本当にあいつ少し狂ってしまったのではないだろうか』と本気で思いました。

それから1週間位、妻は私と口をきかず、体も許してはくれませんでした。
それどころか、その間、妻は2度も私に見せつけるように「愛情の問題よねぇ・・・」といいロッキーと交わったのです。
「やってられっか」と思いベッドで横になっていましたが終わった頃を見はからって、私はその後片付けをしました。

一度, 気になってしまい、ソーッとドアを開けて覗き見したことがあります。
私など全く関係なく、二人というか、ロッキーと妻は恋人同士のようにSEXに夢中になっています。
妻は真っ裸になってしまっていて、前脚の痛みも気にならないようです。

こうなってくると、もう自然の営みです。
それを見ている私は、一体何なのだと思ってしまいます。長年愛し合っている者同士の営みを、恋に破れた男が覗き見しているようなものです。
ロッキーは私に気づいているのでしょうが、もう全く脅える様子もありません。
本能が支配してしまっているのでしょう。

「あっあっあっあっ、ロッキー、ロッキー。気持ちいいもっと、もっと。凄く気持ちいい。あ~っ いい~」
と妻の声。

斜め前の上方から見ていたので、尻結合に至るため、ロッキーが妻のお尻を跨ぐ様子がよく分かりました。
結合部を軸にして、ピッタリとくっついたまま半回転するのです。
膣の中で大きくなったコブも半回転するらしく、ペ○スが後ろを向いてしまう時、コブが内側から膣の入り口を引っ張るらしく、それが妻に「引っ張られる」と言わせたのだと思います。妻に詳しく聞いた訳ではないのでそう感じているだけですが。

後はもう前と同じように、妻は泣いたように喘ぎっぱなしで、何度も、「イク~ッ」と力が抜け、私のことは忘れたように「ロッキー、ロッキー」と言っていました。
途中でロッキーが、結合したまま体をこちらへ折り曲げて妻の脇腹を愛撫でもしているようになめたのには、驚きました。
ロッキーの妻に対する愛情が伝わってくるようです。
犬同士でもこんなことは、しないのではないでしょうか。
「ロッキーなめてるの?感じる、もっとして」
と妻は言い完全に身も心も一つなってしまっているようでした。
愛し合う者同士の美しい思いやりのようなものまで伝わってきます。

私はもう、繁殖は無理だと諦めてしまいました。
散歩の時、牝犬に会っても以前のように匂いを嗅ごうとしなくなってしまい、余り興味を示さなくなっていたからです。
自分は妻と同じだと感じ出していたのだと思います。

何日か口もきかずいると、妻が昼食の時話し出しました。

「あなた、ごめんなさい。あんなこと言ったのに、ロッキーの世話をしっかりやってくれて。私、どうかしてたのかな。だけど、あなただっていけないのよ。もうしないから許してくれるでしょ?」
「ああ、悪かったな。あれからロッキー、俺のこと恐いらしくて」

「私と散歩の時は以前と同じように堂々と、しっぽなんかクルッと巻いちゃって凄く頼もしいわ。そのうちあなたとだって元気に散歩するようになるわよ」
「ああ」

と返事はしたものの、また時が経てばやりたいやりたいと言い出すんだろうなぁ、と思っていた私の心配をよそに、それ以来、妻はロッキーと交わることはありませんでした。
我慢したのだと思います。
半年位してから、いわれるままに繁殖所にロッキーを預けました。
そして立派に牝犬と交尾したそうです。

返ってきたロッキーを抱き締め妻は「よくやったね。偉いね。ロッキー偉いわ」と言っていました。
その後ロッキーは、或る事情で私たちの前からいなくなりました。

それでも4年間、雨の日も雪の日も、台風の日も散歩させ懸命に世話をして、妻の愛情を一心に注がれていたロッキーです。
妻の悲しみようは、見ているこちらが辛い位でした。
朝早く、「アッ! ロッキー」と言って飛び起きるように目を覚ました妻に、どうしたのか聞いてみると、ベッドの横で美しい色をしたロッキーが、妻を見ている夢を見たと言っていました。
これが異常とか変態とかいうのではなく、私達の性生活にまで潤いを与えてくれたと思っております。

禁断の行為とはいえ、外に漏れてしまい、後ろ指を差されてしまうようなことが無ければ、プライベートな夫婦の性生活をエンジョイすることに於いて、これがお手本という規則は無い筈です。犬と人間という枠を越えて、恋人同士のように愛し合っていた妻とロッキー。

最近、犬姦物のビデオなどがヨーロッパの方から流れてきて、日本でも見ることが出来ます。
お遊び、無理矢理、嫌悪感、お笑い、そんな言葉しかでてこないものばかりです。
しかし、妻とロッキーが愛し合い、交わっている所を見たならば、犬姦ということへの考え方が一変してしまうことでしょう。

そして最後にお願いがあります。
犬姦に興味をお持ち方が多いのには驚かされます。そして、それは分かります。
しかし、私共夫婦は、それが目的でロッキーを飼い始めた訳では無く、毎日の世話の中で、妻の愛とロッキーの本能そして妻に対する思いがそうさせてしまったのです。
ビデオ、写真の類は一切なく、また、相談などの回送も一切受け付けませんので、プライバシー保護の為、どうか御了承下さい。

追伸
先日、投稿いたしました秋田犬と妻のことで、妻が感じたことをまったく書いていませんでした。
聞くのもはばかれたのですが、その後、いろいろと話してくれましたのでどこかに付け加えて下さい。

<妻の話>
当時、私は男の人とでは精神的にもアソコの快感でも物足りなくなっていました。
ですから、主人が留守にしたときに、三度、交わったことがありました。

そのときは、もうロッキーと私だけの世界でしたので、自分が牝犬になってしまったような錯覚まで起こして、もう元の女には戻れなくなってしまったように思っていました。
散歩をしていても、犬を連れているのではなくて、恋人と一緒に歩いているようにも思いました。
どうせ、もう私は普通の人たちとは違うわ、という開き直った気持ちがあって、他の女の人を見る目まで変わっていたように思います。
私が、よその牡犬の背中を撫でていた時いきなりロッキーがガブッとその犬の首に噛みつきケガをさせてしまうということが、ついにおきました。
ロッキーも嫉妬するようになっていたのです。
奥さんがあんまり可愛がるから焼もち焼いたんじゃないの?と意味あり気に言われ、はっと我に返りました。
もう二度とこんな関係を続けるのはやめよう、と決心したのはこの時です。
ロッキーの様子が、恐い位に敏感になっていました。
ロッキーはその後、突然亡くなってしまいました。愛しい恋人と二度と会うことのできない辛い別れをした気分でした。


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