泥酔状態の女が狂ったように腰を振ってましたwww【セックス体験談】

先週の大雨の日、なんとなく飲み足りなかったので雨の中ターミナル駅の近くのよく行くバーに。

バーは大雨のせいかガラガラ。

で、カウンターで一人で飲んでた20代半ばくらいの女性がいた。

数回そこでみたことある女性で、かなり出来上がっていた。

ひとつ空けたカウンターに腰をおろしてバーテンダーさんに注文。すると女性が声をかけてきた。

「そと、まだ雨降ってます?」

「ばんばん降ってますよ。」

まあ、話を聞くと雨宿りしてたら中々止まずに飲みすごしてたみたいだ。

客はうちら二人しかいなかったので女性のとなりに移動して飲み開始。

3,4杯くらいあけてるうちに女性はだいぶヤバい感じになってきた。まあ、潰れる一歩手前って感じ。

話ではこちらの家とそう遠くではないとこ(3駅くらい)に住んでるみたいだったのでバーテンダーさん(といってもマスターひとりw)にタクシーを呼んでもらう。

自分では歩けるがふらふらしてる女性をタクシーに乗せこちらも乗り込む。

「○○あたりまで」と女性。車の振動でこちらに寄りかかってぐっすり。

その髪の香りがこちらの理性を狂わせる。

ちらっと見ると胸の谷間がのぞける。まあまあの大きさだ。オレンジっぽいブラも見えてる。

で、女性の家の前に到着。ちょっとこ洒落たアパートって感じ?

もう勝負に出てタクシーの支払い済まし、「雨が強いから」って理由でふらつく女の腰を支え、二人で傘に入って玄関へ。

女、結構無警戒で「う~ん、あつい~」なんていいながら上着を脱いでソファーにころん。

半そでのカットソー(っていうのかな?)にスカート。ずれた襟首からオレンジのブラ紐が見えている。

「ほら、寝るならベッドで」ってベッドに連れてく。

「は~い、りょうかい」なんていいながらベッドにころん。

「寝るなら脱がないと」なんていいながらカットソーを脱がす。

女は背中を浮かせバンザイして脱がせやすいようにしてくれる。

いったい今はどんなこと考えてるのか?酔って彼氏となんか勘違いしてるのか?それとも酔ってなんかわからなくなってるのか?

まあ、こちらにとってはどちらでもよくホックをはずしスカートも脱がせる。

ちょっとお洒落な感じだったが下着もなかなか。

きれいなオレンジのレースの上下。レースもちょっと高級そうだ。

もうおれの下半身はフル状態。こちらもそそくさと全裸に。

とりあえずぶらの上からおっぱい揉み。「う~ん」なんていってる。

「苦しいの?」なんて勝手な解釈でブラのホックをはずしブラを上にたくしあげる。

出てきた生乳をもみもみ。乳首をこすり、しゃぶる。

硬くなってきたがこちらの期待通りの喘ぎはない。眠気の方が上みたいだ。

仕方がないのでパンティーの中に手を…

「だめっ!!」と急に手で払われる。

やべっと手を引くおれ。顔を見てみると寝ている…急な刺激はNG?

添い寝状態にもどりじっくり、ゆっくりと攻め開始。

やり慣れた彼女には絶対にしないような丁寧なおっぱい攻め。ソフトにソフトに揉みほぐしながら乳首は触れるか触れないかの舐め。

時々おっぱいの外周に沿って舌を滑らせると、「う~ん」とちょっと気持ちよさげな反応。面白いとこがポイントだな。

じっくりとした攻めを続けおっぱいも汗ばんでくる。その手触りがなんともいえずエロい。

じっくりした攻めでだんだん女の息も荒くなってきた。

声も寝ぼけたような「うーん」ではなく「はぁー」とか「ううんっ」とかが多くなってる。明らかに感じてきてる。

頃合いを見てパンティーのクロッチに指を伸ばす。湿っている…

横から指を入れると、濡れてる。ぬるっと指が入るくらいは余裕で濡れてる。

指が敏感なとこに当たったらしく「ああっ」という喘ぎ声。思わず女の顔を見ると、目が開いてる…

目は開いているが吐息は荒くエロい表情。かまわずパンティーの中の手を動かす。

「あ、あ~っ」

「どう?」

「気持ちいい~」

もう和姦だろってことでディープキス。女も舌を絡めてくる。その間も指は女のクリ攻め、手マンを続ける。

女は大分感じてきたらしく唇を離し「ああ~っあっあっ」と。

「ぼくが誰だかわかる?」

「バーの人でしょ?」なんだわかってんじゃん。

「このまましてもいいの?」

「いいよ、。やめないでっ」

もうそのあとはほとんど覚醒した女のパンティーをはぎ取り生挿入。

狂ったように腰を振り、お腹の上に濃い液体を放出。

あとで聞いたとこによると半分は覚醒、半分は酔いで意識朦朧状態。

気持ちよくなってきたとこでちょっと意識がはっきりしてきて、でも相手がバーで知り合った人だったから、そのままの流れでやられちゃってるんだろうなって思ったと。

そのあとはお互いうとうと、明け方にはこちらは退散しました。


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