可愛いハーフの女●高生をナンパして中出ししちゃった話【エッチ体験談】

俺は27歳の男です。

こないだ飯を食べに行った先でバイトしている女の子が

やたらとこちらをチラ見してくるので

気になって声をかけてみた。

すると向こうも気になっていたみたいですんなり連絡先を交換した。

メールのやり取りで後日会うことに・・・。

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彼女の名前はアリサといいハーフの17歳でかなりかわいい女●高生。

彼女を待ち合わせ場所に迎えに行き普段行けないような

ちょっとオシャレな店に連れて行きご飯を食べる。

そこでいろいろ話をして打ち解けると年上の男に興味があるらしい。

そのあと軽くドライブに。

女●高生だけあってあまりドライブとかしたことないらしくかなりノリノリな様子。

人気の少ない夜景の綺麗な場所に連れて行きまったりとした雰囲気に持っていく。

そしてタイミングを見計らって

肩を抱き寄せ軽くキスをすると一瞬驚いた表情を見せるが

すぐに彼女のほうからキスを返してくる。
そうなればこちらとしてもありがたいと

そこからは舌を絡めてディープキスに・・・。

17歳とはいえかなりのものだった。

こうなればもう最後まで行くしかないと思い

そのまま右手で胸を揉み始める。

小さいがそれなりに質感はある。

彼女も乗り気で俺の下半身を触り始めてきた。

ディープキスをしながら彼女の服を脱がしブラだけにする。

ブラをずらし乳首を舐めると小さな声で『あぁっ』と喘ぎ声をあげる。

興奮した俺はズボンをずらしカチカチになったチンコ露出して彼女に見せると

ちょっと観察してしゃぶりついてきた。

最近の女●高生はすげ~なぁとか思いながら彼女のフェラを堪能する。

しかもジュルジュル、ジュパジュパといやらしい音まで起ててしゃぶっている。

俺も負けじと彼女の下半身に手を伸ばし

パンティーの上からあそこをいじるとまたも

いやらしい声で喘ぎ声を上げる。

そのうち彼女のスカートをめくり上げ

パンティーを下までずらして直接マンコを触ると

すでにかなり濡れているのでクチュクチュと音を立てながら手マンをする。

もう車内は2人の熱気で窓が曇って

何も見えない状態になり好都合とお互い全裸になり

シートの上で69の状態に・・・。

かなり気持ちいいが高校生に口だけでイカされては情けないので我慢。

そろそろヤバイので対面座位で生挿入すると

彼女は上半身を仰け反らして高校生とは思えないイヤらしい声で喘ぎ始める。

しかも自ら腰を動かし始めてきた。

彼女:『はぁ~、気持ちいい、ああぁ~』

俺:『もっと腰を動かしていいぞ!』

彼女:『う、うん。』

更に激しく動き始めると小さいながらもおっぱいが揺れ始める。

俺:『いいぞ、気持ちいい~?』

彼女:『きっ、気持ちいいよぉ~、ああぁ、ああぁ~ん』

しばらくそのまま楽しんで体位をバックにして

後ろから徐々に激しく突き始める。

社内に身体がぶつかる音が響く。

彼女:『あん、いいよ~、奥に当たってるよぉ~』

俺:『ヤベ~、気持ちいい~』

彼女:『ああぁ~ん、イクよぉ~、イクぅ~』

俺:『俺も行くぞぉ~、ああっ!』

彼女がイッたすぐあとに俺もイってしまった。

しかも自分の車が汚れるのが嫌だったので彼女のマンコの中に・・・。

射精したあともぐったりしたまま彼女の中に入れたまま

しばらくいると彼女が息を切らしながら、

彼女:『はぁ~、はぁ~、中に出したの?はぁ~』

俺:『ゴメンネ、気持ちよくて・・・。』

彼女:『はぁ~、たぶん大丈夫。安全日だから・・・。』

ただでさえリスクのでかい中出しをしかも17歳にしてしまうとは・・・。

かなり最高なことをしてしまった。

そのあと帰りの車内でもキスをしながら

帰り途中のホテルに入り3回ほどヤリました。

10歳という年齢差を埋める為にもかなりがんばり

人生初の潮を吹かせてやりました。

それ以来彼女からはちょくちょく連絡がきてはヤッています。

彼女は俺のことを彼氏だと思っているらしいが俺はそんなつもりは無い。

なぜなら俺は年上のが好きだからね・・・。

でも恋人気取りの彼女は

俺の要望にかなりがんばって応えてくれるからかなり使える。

高●生に中出しはなかなかいいもんですよ。



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