母は、風呂場でもう一度オナニーを手伝ってくれて【セックス体験談】

僕は高校2年の男子です。
中1の時にオナニーを覚えてから、ずっと母のことばかり考えてしていました。
母は41歳ですが、スタイルも良いし友達の母親と比べても全然美人だし、クラスの女子なんか問題にならないくらいです。
いつも、母のパンティを持ち出してオナニーしていたんだけど、この間、僕の部屋に隠しておいたパンティを母に見つかってしまいました。
ものすごく怒られるかと思ったら、思ったよりも優しく、
「こんなことされたら、母さんだって恥ずかしいんだから。勉強にも障るし…」
と言われました。

そこで思い切って、僕がずっと母のことを好きだったこと、いつも母のことを思いながらオナニーしていることを告白すると、母はびっくりした様子で、
「こんなオバさんなんか好きになってもしようがないでしょう」
と言いました。
それでも好きだと涙を流しながら僕が言うと、母は優しく抱きしめて唇に軽くキスしてくれました。

抱かれた時に、母の乳房が僕の胸に当たって、すごく勃起してしまいました。
母は、スカート越しに固くなったチンチンの感触が伝わったようで、驚いて僕を離すと部屋を出ていってしまいました。

それからしばらく母と顔を合わせづらかったんだけど、3日くらい後の父が留守の夜に、思い切って、
「オナニーがしたくなったから、パンティ貸して」
と母に言ってみました。
すると母は、「あんまり溜めるのも良くないって言うし」とか言いながら貸してくれました。

母の目の前でチンチンを出してしごき出すと、母は「人前でそんなもの出すものじゃありません」と言いながらも、結局僕が射精するまで見ていました。
精液を拭いていると、また固くなってきたので、母に「触ってみてよ」と言うと、母は最初いやがっていたけど、触ってくれました。
僕は母の手の中に2回目の射精をしてしまいました。

次の日は、部活を休んで早く家に帰り、母に「オナニーがしたい」と言うと、黙って部屋に来てオナニーを手伝ってくれました。
精液で汚れたので、「一緒にお風呂に入ろう」と誘うと、母は「子供じゃないんだから」と言いながらも2人で一緒にシャワーを浴びました。
母の裸は、おっぱいも大きくて、見ているとものすごく勃起してしまいました。

母は、風呂場でもう一度オナニーを手伝ってくれて、今度は口でもしてくれました。
僕は母の口の中に、精液をたくさん出しました。ものすごく気持ちよかったです。
母は「親子でこういうことをしてはいけない」と言いますが、僕は母のことが大好きです。
今度は母のことを気持ちよくさせてあげようと思います。


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