おばさんも俺に見せつけてオナってたんだと思います・・【セックス体験談】

2017年7月13日

あれは10年ほど前の出来事でした。
当時僕は小学6年生でした。
小学3年生頃から仲の良かった友達の裕太の家によく遊びに行ってました。
裕太の母親は特別に美人ってことでもなかったのですが、俺の母親よりも上品で優しそうなおばさんでした。
おばさんといっても当時は32、3歳ぐらいだったと思います。
高校を出て専門学校に2年、就職してすぐに出来婚で裕太を出産したように聞いてたので多分それぐらいの年齢だったと思います。
小学5年生ころまでは他の友達とよく裕太んちへ行ってましたが6年になった頃から裕太はよく学校を休むようになり友達は俺くらいになっていったような気がします。
5年生の頃に裕太から父親は遠くに単身赴任だと聞いていましたが、6年になる頃に俺の母親たちの会話では別居してて離婚も近いようなことを言っていたのを何回か聞いたことがありました。

そして6年の1学期も終わる頃には裕太本人から直接それが本当だと聞かされました。
裕太の家には頻繁に遊びに行っていましたが、そういわれてみると裕太のお父さんと会ったのは5年生になるかならないかが最後だったようが気がします。

裕太の母親は何か特殊な資格を持っていて月、水、金だけどこかの会社の事務をしていることも聞きました。
そういわれてみたら裕太が学校を休むのは大抵が月曜日で時々水曜日や金曜日も休んでいました。

夏休みに入ると毎日のように裕太の家に夏休みの宿題をしに行ってました。
本当はゲームしに入ってたのと裕太の母親に会えるのが楽しみだったのです。
最初は本当にゲームすることが目的だったのです。
裕太の家のリビング(LDK)で当時は珍しい大きな液晶テレビがあり、それにゲーム機を接続してやってました。

7月の終わりだったと思いますが、その日も裕太が床に座り込んで夢中でゲームをやってて俺はその斜め後ろで座って休憩してました。
おばさんはいつものようにダイニングテーブルの向こう側で椅子に座って雑誌を見ながら時々チラチラこちらを見てました。
夏休みに入って毎日(月、水、金以外は)同じ光景の日々でしたがそれが楽しみだったのです。

裕太はテレビゲームに夢中で背中向けてるし、おばさんはテーブルに座って読書。
俺の視線の先にはおばさんの脚がバッチリ見えるのです。
時にはスカートの中の太腿もチラチラ見えます。
家に帰るとそれを思い出しながら毎日オナっていました。

その日もおばさんの見えそうで見えないおばさんのスカートの中を覗いていました。
その時おばさんがチラッと俺を見たのです。
『ヤバイ!覗いてるのバレた!?』
一瞬焦りましたが何事も無かったようにおばさんはまた雑誌を見ていました。
おばさんの前髪が邪魔で視線がわかりませんでしたが雑誌を見ているような気がしたのでスカートの方に視線を移すとその奥にパンティーらしいのがチラリと見えたのです。
『ラッキー!』
そう思ってチラチラ見ていると少しづつですが両膝の隙間が広がっていくのです。
当然おばさんの薄い水色のパンティーがハッキリと見えてきました。
その距離は約2mほどでしたからハッキリ見えるのです。
俺の股間はギンギンになってました。

「あっ! あぁ~~~! 失敗したぁ~~~!」
その時裕太が大きな声を出してコントローラーを放り投げたのでした。
一瞬のことでしたがおばさんはサッと両膝を閉じてしまいました。
俺もおばさんの脚が閉じられたのを確認?して
「今度は俺の番やな。」
とコントローラーを持ちしばらくやってましたが、おばさんの股間が忘れられず集中できませんでした。
僅か10分余りだったと思いますが失敗して裕太と代わりました。
「タケちゃん(俺のこと)はヘタやなぁ。」
また裕太がゲームにのめり込んでいってくれました。

「これ新しいのか?」
裕太の横にあったゲームソフトの雑誌を取り再び裕太の斜め後ろに今度はうつ伏せになって雑誌を広げました。
これでおばさんの股間との距離は約1.5m。
しかしおばさんの視線がわかりません。
雑誌を見ながらおばさんの脚をチラチラ見ていると再び両膝が開いてきました。
俺の股間は再度ギンギンでうつ伏せなので床との間で痛かったですが、そんなことはお構いなしに股間に食い入って覗きました。
すると徐々に開いてきた両脚の奥のパンティーがハッキリクッキリ見えるのです。
俺の股間は痛いほどギンギンになりました。

『俺って最高に幸せやぁ~~~』
そう思った直後でした。
おばさんが少し姿勢を変えたのです。
前屈みの姿勢から椅子から腰を前にずらせてきたのです。
これで股間までの距離、約1.2m?
その姿勢で両足を大きく開いてきました。
『す、すごい!!』
俺は生唾を飲みました。
裕太がいなければテーブルの下に潜り込んで臭いを嗅ぎたかったです。

時間的には10分程度だったでしょうか。
家に帰ると何回もオナってしまいました。
そんなことが7月末から8月の10日ころまで月、水、金以外は毎日でした。
毎晩オナってから考えていました。
これは偶然じゃない、おばさんが俺にわざと見せてる。
裕太が振り向くとおばさんは脚を閉じてしまうしゲームに夢中になってると両脚を開き俺に股間を見せる。
何のために?

でも当時の俺は小学6年生でチンコは起つし女の身体にも興味は有り余るほどあるけど知識がありませんでした。
せめて中学2年か3年になってたら裕太の留守の間に押し倒していたかもしれません。

そして8月10日ころだったと思います。
いつものように裕太はテレビゲーム、俺はゲーム雑誌を見ながらうつ伏せに寝転がり、おばさんはテーブルの向こうで両足を拡げて薄いピンクのパンティーを俺に見せていました。
「今日は調子悪い!」
裕太がコントローラーを放り投げ立ち上がりました。
「一昨日からウンチ出ないから腹がおかしいから調子悪い。」
「ちょっとクソしてくるからタケちゃん遊んでて、トイレ長いと思うから。」
そう言って便所に行ってしまったのです。

ゲームしようか、おばさんのパンティーも見たいし・・・
うつ伏せのまま悩んでいました。
「どんなゲームが面白いの?」
その時でした。
うつ伏せでゲームソフトの雑誌を開いてた俺の目の前におばさんの両脚が見えたのです。

「えっ? ど、どんなゲームって・・・」
俺は焦りました。
するとおばさんは俺の顔の向かい側でウンコ座りをしてゲーム雑誌を覗きこみにきたのです。
俺の目の前約0.5mの距離におばさんの股間があるのです。
「ふ~ん、いっぱい種類があるのね。」
そう言うとますます両脚を拡げました。
おばさんの薄いピンクのパンティーが手の届きそうなところにありました。
よく見ると生地も薄くて薄らと毛も見えました。
そして股間が濡れていましたが、俺はその時はオシッコだと思っていました。
『おばさんオシッコちびってる・・・』

「ア、アァール・・ピー・ジィー・・・が・・す、すきなの?」
おばさんの声が何か震えてるような気がしました。
それに息が荒いような気もしました。
でもそこで会話が途絶えてしばらく二人は沈黙状態でした。
それは数秒か十数秒でしたが、その時の俺には数分に感じられました。

その時トイレの扉が開いたような音がして
「やっぱりアカンわ!出らんわ。」
そう言いながら裕太が歩いて来ました。
おばさんはいつの間にか正座に変わって少し俺と距離をおいたところに座ってました。

その日の夜の俺はチンコの皮が擦り切れるほどオナってしまった。
そしておばさんの股間に手を持っていかなかった自分自身を悔いていました。
あの距離までおばさんが俺の前まできて股間を見せ付けてくるってことは触って欲しかったんじゃないかな?
でも触ってその後はどうするんだ?
今から思うとガキだった自分が情けないというか惜しかったというか・・・

翌日おばさんは仕事で留守でした。
そしてそのまた翌日、この前みたいにならないかなという願望を持ちながら裕太の家に行った。
そしてまたいつものパターンだった。
でも違ったのは、その日のおばさんはテーブルの向こうで脚を開かなかった。
『なぜだ? 今日はなぜ開いて見せてくれないんだ?』
俺の頭ん中は今まで見た薄いブルーや薄いピンク、そしてパープルや白のレースのパンティーがグルグル回っていました。

ただその日の服装は袖の無い短いワンピースというのかタンクトップの長いのっていうのか俺には分からないけど胸元が大きく開いたラフな感じの家着でした。
おばさんはスタイル抜群で大きな胸が印象的な人でしたから最初の頃は胸元からチラチラ見える乳房に興味があったのです。
脚を開いてくれないので座っておばさんの胸を見てて気づきました。
夏ですから薄い生地のワンピースの胸の辺りにポツポツが二つ。
ノーブラでした。

ジュースを持ってきてくれた時にノーブラを確認しようと屈んだおばさんの大きく開いた胸元を見ると乳首までハッキリ見えました。
大きく開いた胸元からは太腿まで見えましたが、その大きな胸で途中が全く見えませんでした。
でも大きな胸にピンクではなかったですが乳首までハッキリ見えました。

「俺またトイレ行ってくる。」
「まだ便秘なの? お薬は?」
「飲んでるよ、今度は出そうな気がする。」
親子の会話をして裕太はトイレに行ってしまったのです。
『もしかしたらここでこの前の続きのように・・・』
そんな期待をしながら雑誌を拡げてうつ伏せに寝転びました。

おばさんはそんな俺の期待に応えるかのように向かい側に四つん這いになり雑誌を覗きこみにきたのです。
大きく開いた胸元から大きな乳房が揺れていました。
少し故意に揺らしてるんじゃないかと思うほどユラユラ揺れていましたが突然立ち上がり今度は前のようにウンコ座りをしました。

『あっ!!』
俺の目が飛び出しそうになりました。
おばさんの股間にあるはずのパンティーがありませんでした。
そこに見えたのは黒々とした陰毛でした。
黒々としたと言っても毛深くはありませんでした。
俺の母親よりも薄い感じがしました。

おばさんが大きく脚を開くと赤いようなピンクのようなおまんこがハッキリ見えてました。
おばさんのおまんこは濡れて光ってました。
『今日こそは・・今度こそはおばさんのおまんこを触ってみたい。』
そう思った瞬間でした。
「あらっ? これも面白そうね。」
おばさんはそう言って横に置いてたゲームソフトのカタログを手に取り横を向いてしまったのです。

『えっ? ええっ? どうして?』
その行動に唖然としたというかガッカリしてしまったのです。
『チャンスが逃げてしまった・・・』
と思った次の瞬間でした。

「タケちゃんはもう見たでしょう? 私一人で見るわね。」
そう言って背中を向けると四つん這いになりカタログを見始めました。
短いワンピースなので太腿の付け根近くまで見えました。
これはこれで凄い光景なのですが、さっきまでおまんこが見えてたのに残念でしかたありませんでした。

「ちょっと・・お尻が痒い・・」
小さな声でそう言うとワンピースの裾から手を入れて、少し掻いて裾を捲りあげてくれたのです。
それは明らかに捲れ上がったのではなく捲りあげたのだと思いました。
そしておばさんはお尻を高く突き上げるような姿勢で股を開きました。

おばさんのおまんことお尻に穴が丸見えでした。
そしてワンピースの奥には大きな乳房が床との間で潰れていました。
小学6年生の僕には絶景過ぎました。
触ってみようと思っても体が動かなかったのです。
しばらく眺めているとおばさんの手がおまんこに伸びてきました。
指を使っておまんこを開いて奥まで見えるようにしてくれたんだと思います。
おばさんのおまんこからはオシッコみたいな液体が流れてきました。
オシッコよりは粘いような液体でした。

そしておばさんは両手でお尻の肉を大きく開いてハァハァ言いだしたのです。
俺は勇気を出しておばさんのおまんこの穴に指を入れました。
ニュルっとした感じで指が奥まで入った時でした。

「あぁ~スッキリした!」
そう言って裕太がトイレから出てくる音がしました。
俺はとっさに指を抜き、おばさんは立ち上がってワンピースの乱れを直していましたが、おばさんの顔は赤く感じられ俺と目を合わさずにキッチンに行ってしまったのです。
『裕太の馬鹿野郎!!』

翌日から俺は父親の実家に家族で行ってまして帰ってきたのが18日だたと思います。
すぐに裕太の家に行くとトラックが止まっていました。
聞くと裕太のお母さんの実家に引っ越しするんだとか・・
離婚も成立しそうだし家を売却して慰謝料としておばさんが貰うとか言ってました。

実家は長野県だと言ってましたが詳しくはわからず10年も経ってしまったのですが俺は長野の大学に進み時々裕太を探しています。
正確にはおばさんを探しているのですが・・・

今から考えるとおばさんは旦那さんと別居して淋しかったんだと思います。
きっとおばさんも俺に見せつけてオナってたんだと思います。
今もまだ独身なら・・・


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