母が「バックからして」と言ってお尻を向け【セックス体験談告白】

妹には去年からつきあっている彼がいます。
妹が小学6年生の頃まで一緒に遊んだ幼なじみですが、引越しして長い間会ってなかったのが偶然再会したそうです。
それからなんとなく付き合うようになったようです。
幼なじみなので、父も母も僕も知っている子です。名前は「翔ちゃん」と言います。もちろん仮名です。
翔ちゃんと妹がエッチな関係になるのはスグだったそうです。
最初の内は翔ちゃんの部屋でやっていたそうですが、父と母が「翔ちゃんと久しぶりに会いたいから連れてきて」と言ってからは、家でやるようになりました。

さすがにひさしぶりに家に来た日には、やらなかったそうですが、2回目からはやったそうです。

ある時、母と僕と妹と翔ちゃんの4人で夕食を食べた日の夜に、妹が部屋で翔ちゃんとシックスナインをやっていると、父がいつもするノックの音が聞こえたそうです。

その時、翔ちゃんは妹がドアを開けないと思ったそうですが、妹は翔ちゃんの上から降りて、裸のままドアを開けたのでビックリしたそうです。

翔ちゃんがあわててパンツを履いている所に、父と母が部屋に入ったそうです。
父は久しぶりに見た翔ちゃんが成長していたので、「随分大きくなったなあ」と声をかけたそうです。

翔ちゃんは、焦りながらも「おじさん、ごぶさたしております」ときちんと挨拶したそうです。

父と翔ちゃんはベッドに腰かけながら、しばらく会話をしたそうです。

父は部屋を出る前に妹におやすのキスをしたら、翔ちゃんが驚いた顔をしていたので「翔ちゃんにもしようか」と冗談ぽく言ったそうです。

母は
「お楽しみのところ、邪魔しちゃってごめんね。すっかりしぼんじゃって、おわびにおばさんが大きくしてあげる」
と言って、翔ちゃんのパンツを降ろしてフェラチオしたそうです。
そして、すぐに大きくなったので「じゃあガンバッテ」と言って部屋を出たそうです。

母がこっそり妹のケータイから翔ちゃんの番号を盗み出して、翔ちゃんに電話して妹のいない時に誘ったそうです。
そしてリビングでやっている時に妹が帰ってきて発見したそうです。

一応妹は怒ったそうですが「私のを返して」と言って母のおまんこに入っていたちんぽを取り返して、その後は3Pに発展したそうです。

最後に母が
「この家で経験することを絶対内緒にするんだったら、もっといいことしてあげるわよ」
と言うと、翔ちゃんは「絶対内緒にする」と誓ったそうです。

そのあと、何回か母と妹と3人で楽しんだあとで、母が僕を参加させることにしました。
母と妹と打ち合わせの上で、翔ちゃんに僕の家の本当の姿を見せることにしました。

いつものように母が翔ちゃんに電話すると30分ほどで来れるということだったので、到着時間の少し前に僕と母が始めました。

時間通りに翔ちゃんがインターホンを押すと、制服姿の妹が迎えに行きました。
部屋に入った翔ちゃんは、ソファの上で僕の上に母が乗って腰を上下させている姿をみて驚いていました。

僕は下から母を激しく突きながら、翔ちゃんに「かあさんのイカセ方を教えてやるよ」と言って、さらに激しく突きました。
体位を変えてバックから突いてイカセました。

母から抜くと、まだ出していないのでビンビンだったので、それを見た妹が「お兄ちゃんのいつもよりスゴイ。舐めたい!!」と言って、母のおまんこ汁がたっぷりついた僕のちんぽを舐め始めました。

妹のフェラ顔を眺めていた翔ちゃんは、母が裸になるようにと言った途端、急いで服を脱ぎました。
脱ぎ終わった頃には妹が僕のちんぽを自分の手でおまんこに入れて腰を上下させはじめていました。

母が翔ちゃんのちんぽを舐めてビンビンにさせたので、妹に「出来たわよ」と言ってのですが、妹はあえぎながら
「翔ちゃんは母さんにあげる。だって今日の兄さんすごいもん。」
と言って、感じまくっていました。

母が「バックからして」と言ってお尻を向けると、翔ちゃんがすぐに母のおまんこにちんぽを入れました。

翔ちゃんからしばらく突かれた母が「抜かないで」と言って、よつんばいのまま、僕たちの所まで来ました。
そして、僕と妹がソファの上で見えるように繋がっていたので、母がそこを舐め始めました。

母は「自分の息子と娘がしている所を舐められるのは、母として最高だわ」と翔ちゃんに言っていました。

先に言ったのは僕の方で、イク瞬間に妹が抜いたら母が咥えてくれたので母の口の中に出しました。

すぐに翔ちゃんもイッタのですが、翔ちゃんは顔射がお気に入りなので、いつものように母の下に潜り込んで、母のおまんこと翔ちゃんのちんぽにイタズラしていた妹の顔にかけていました。

母が口に溜めていた僕の精液を妹の口に垂らしたあとで、妹の顔についている翔ちゃんの精液をきれいに舐めとって、妹の口に垂らしていました。

この日から、翔ちゃんは僕たちの仲間となりました。


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