教育実習の打ち上げでエロいパンティがモロ見え【エロ体験告白】

教育実習中に同じ学校に行った教育実習生3人で居酒屋に。

男は俺一人、女二人の面子で

そのうちの一人が俺のお気にのタイプで、

ロングヘヤ―できれいで大人びた感じの子。

名前は真理子。

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その日は、近場の公園に遠足だったので、

皆結構ラフな格好で学校まで来てからジャージに着替えて

一日中過ごしていたい。

いつもタイトなスーツ姿の真理子も

その日に限っては膝丈くらいの黒の柔らかい素材のスカートで生足だった。

畳のテーブルで、テーブルの下が掘ってある(掘りごたつ?)ような席。

真理子は隣の席だった。

途中真理子がトイレに行くことに。

何気なく真理子を見ていたら、突然目の前の景色が変わり、

僕は何が起きたのか分からなくなりパニックになった。

数秒たって、事の真相が分かった。

見えたのは真理子のパンツだった。

水色のレースだった。

トイレに行くために真理子は掘りごたつから

足を片足ずつ出すしかなかった。

当然曲げて広げざるを得なく、

見事なM字開脚の状態になりパンツがモロ見えだった。

体育座りのパンモロは高校時代に良く見ていたが、

良くて△の面積が大きいか、

最高でも(足を広げていて)縦のラインが見えるくらいで、

大体が白の綿パンだった。

初めての至近距離での光景、

柔らかな質感、艶めかしい絶景に興奮した

しばらくして真理子が戻ってきた。

僕は再現を期待し、所定の場所に視野を固定した。

真理子はまず体育座りをして、そして、期待通りM字開脚をした。

前回とは違う。

今回は確信犯だ。

僕はしっかり脳裏に焼き付けた。

例の物は前回よりもさらに大きかった。

フロントの▽のほぼ全てが露わになり、

中央には赤いリボンがあった。

真理子は普段はパンツをまるで意識しない子のようだったが、

股を広げているのを、至近距離でガン見されているのだ。

さすがに気付いたらしい。

急にそわそわし出した。

僕は帰宅し、慌てて射精した。

僕の○んこはパンパンの状態が長く続いていて、

もうほとんど感覚がなかった。



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